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2013年10月27日(日曜日)
[ 16:43 ] [ 映画 ]
   
 

 

映画「アルマゲドン」、私は好きなんですが昨夜フジテレビで放送していましたね。

このシーンを使った動画がこちら。

方言がまたいい!




2007年7月7日(土曜日)
[ 18:19 ] [ 映画 ]
   
今夜、シックスセンスがTVで放送されますね。

【勅令】
オチを知らない人に、あの映画のオチを教えてはいけません!!

<2回目以降で見る方へ>
あのオチを前提にして、もう一度見てみましょう。
きっと新たな発見があります。

それから、赤いものに注目!
2006年2月10日(金曜日)
[ 09:34 ] [ 映画 ]
   
今日は、北海道の話題はお休みして、映画の話を。
今、日本で上映中ですが、いつまで上映されているかわからないので、
「お早めに劇場へ行かれたほうが・・・」
と、思いまして、この記事を書きました。

この映画は、「フライトプラン」です。
http://www.movies.co.jp/flight-p/

このHPから、予告編を見ることができます。
「予告編」と書いてあるところをクリックすると、予告編を見るページに行きます。
(見れない人は教えてください。)
私のほうからは、どんなストーリーなのかは、あまり書きません。
下手に書くと、ネタばれを起こしそうなので。

私、サスペンスは大好きなので、コレは見逃せませんでした。
だから、¥1,800−払って、早々に劇場へ行ってみてきたのですが・・・。

うん、これで¥1,800-は高くない。
満足できました。

まず、大きななぞがあって、それを考える楽しみがある。
途中で、そのなぞは解けるのですが、問題はまだ残っていて、その問題をどう解決するか?
という見所もあります。

一粒で、いくつもの味を楽しめる、お菓子みたいです。

まったく目が離せませんでした。
そして、時間も2時間弱、という適度な長さなので、疲れません。

一度、見ても、オチを知った上でもう一度みるのもいいですね。
なぞをいかに演出しているか、というチェックができます。
「もう一度、見に行け!」
と、言われれば、私は喜んで行きます。

今、¥1,800-を払って、映画館に行くなら、コレを見るべきですね。

私は昔からサスペンスが好きで、主演のジョディー・フォスターのサスペンス、といえば、
「パニック・ルーム」
という映画があって、これも傑作でした。
(コレはまた別の機会に取り上げたいと思いますが。)
同じ、女優さんが、同じ「サスペンス」というジャンルで映画を作るのですから、たいていの場合、
「前と同じやん。」
と思われがちです。

でも、私は「パニックルーム」を楽しみ、今回は「フライトプラン」もまったく別の話として楽しめましたから、今回のできは、たいしたものです。
「パニックルーム」のことは、「フライトプラン」を見てる間中、忘れていました。

ま、テーマは共通しています。
「母は強し。」

特に、お母さんになっている人は、楽しめると思いますよ。

あまり書きますと、ネタばれを起こしそうになるので、ココまでにします。
あまり長く上映はしていない、と思いますので、お早めに劇場へ。
2006年1月13日(金曜日)
[ 09:47 ] [ 映画 ]
   
この映画のサントラの曲目リスト
1.キャント・ファイト・ザ・ムーンライト(リアン・ライムス)
2.プリーズ・リメンバー(リアン・ライムス)
3.ザ・ライト・カインド・オブ・ロング(リアン・ライムス)
4.バット・アイ・ドゥ・ラヴ・ユー(リアン・ライムス)
5.オール・シー・ウォンツ・トゥ・ドゥ・イズ・ダンス(ドン・ヘンリー)
6.アンビリーバブル(EMF)
7.ザ・パワー(SNAP)
8.ニード・ユー・トゥナイト(INXS)
9.ザ・デヴィル・ウェント・ダウン・トゥ・ジョージア(チャーリー・ダニエルズ・バンド)
10.ブーン・ブーン・ブーン(レア・ブレンド)
11.ディドゥント・ウィ・ラヴ(タマラ・ウォーカー)
12.ウィ・キャン・ゲット・ゼア(メアリー・グリフィン)

数日前の、Mariさんの記事
http://swing-life.seesaa.net/article/11243674.html
の中で、Mariさんが、
「主題歌「Can’t Fight The Moonlight」ってどこかのシーンで使われていましたか?
私は主人公のヴァイオレットが屋上でピアノを弾きながら歌っている曲がいいなーと思いました♪これはなんて曲なんだろ〜?」
って、コメントされていらっしゃいました。

私は以前にも、高知で会った若い女性からも、
「主人公が屋上でピアノを弾いてるシーンがいい!」
と聞いていました。

そこで、今回、この映画の中で使われている曲にも注目して、2回見ました。

まず、主題歌「Can’t Fight The Moonlight」は、1曲目ですね。
これは、物語の最後の方で、主人公が作る曲です。
そして、音楽会社の眼に留まり、最後にステージで歌う曲です。
映画では、この曲を実際に歌っている、リアン・ライムスもコヨーテアグリーに登場して、華を添えています。

この曲は、日本でもカバーして、適切な日本語の歌詞とコンセプトがあれば、日本語版でも売れると思います。この曲の雰囲気を理解して、日本でもヒットさせられるプロデューサーが、果たしているでしょうか?今後が楽しみです。

そして、この映画では、主人公が屋上で(電子)ピアノを弾いてるシーンが2回あり、その間に、屋上でギターを弾くシーンが1回あります。以下のような順番です。

(シーン1)物語の最初の方:初めてニューヨークへ出てきた主人公が電子ピアノを弾きながら屋上で歌うシーン。

(シーン2)物語の中盤で、主人公が屋上で、ギターを弾いて歌うシーン。

(シーン3)そのすぐ後で、主人公が失意のうちに電子ピアノを弾きながら、屋上で歌いながら朝を迎えるシーン。

(シーン1)で使われているのは、
4.バット・アイ・ドゥ・ラヴ・ユー(リアン・ライムス)
ですね。

(シーン2)で使われているのは、
3.ザ・ライト・カインド・オブ・ロング(リアン・ライムス)
でした。

そして、(シーン3)で使われているのは、
2.プリーズ・リメンバー(リアン・ライムス)
です。

後の曲は・・・すいません。
アメリカ人なら
「昔はやったアノ曲だ!」
と言うことが判るらしいのですが。
私にはわかりませんでした。
わかる方、教えてください。

ま、
1.キャント・ファイト・ザ・ムーンライト(リアン・ライムス)
がとても気に入ったので、私はサントラを買って損は無かった、と思っています。

・・・というわけで、不完全ながらもサントラの紹介でした。

この映画のDVDに、あえて注文をつけるとすれば・・・
随時流れる曲が、いつごろ、どれくらいHITしたのか?歌っているのは誰か?などの情報を、字幕で流してくれるとうれしかったです。

昨日は、この映画をプロデュースした、ジェリー・ブラッカイマーがお気に入り。と書きましたが、彼は音楽も大事にしますね。彼のほかの作品も、音楽はすばらしいです。「トップガン」とか、「アルマゲドン」とか。
これらはまた、機会があれば取り上げたいと思います。
2006年1月12日(木曜日)
[ 08:15 ] [ 映画 ]
   
今日も「コヨーテアグリー」の魅力を。

この映画は、登場人物一人一人もいい味を出してます。

主人公の女の子。決して完璧ではありません。

そしてそのお父さん。もっと完璧ではありません。
お父さんの暮らしぶりから、今のアメリカ人の平凡な家庭の姿が読み取れます。
でも、オモロイです。そして、人情もあります。

そして、「コヨーテアグリー」の面々。
店長は女性ながら、オンナ親分です。あばずれの「コヨーテ」たちを束ねていくのは、やはり彼女しかいない、と思われます。

コヨーテたちも魅力的です。
・あばずれ。
・小悪魔
・弁護士をめざして、「コヨーテアグリー」を卒業したけど、たまに戻ってくる準レギュラー。

・用心棒のおっさんも、必要不可欠です。

ほかにも、主人公の彼氏や主人公の親友なども出てきます。

この映画をプロデュースした、ジェリー・ブラッカイマーは、家族の絆や、愛情、友情を丁寧に描くので、彼の作品は、私は好きです。

1度見て、ストーリーが判っても、登場人物一人一人に注目して、彼らの描き方を観察していく、と言う楽しみが、2回目以降にこの映画を見るポイントとなります。
だから、私はレンタルよりも、映画館で見て、さらにDVDを買って、よかったと思っています。

明日は、この映画のサントラについて記事を書きます。
2006年1月11日(水曜日)
[ 10:06 ] [ 映画 ]
   
今日も「コヨーテアグリー」の魅力を。
この映画は、実際にアメリカにあるバーを基にして、作られた映画です。
アメリカにいらっしゃる方のコメントによると、今では大流行で、チェーン展開しているらしいですね。
すごいです。

まだ、見てらっしゃらない方のために、メインのストーリは書きません。

今日は、バーの魅力についてです。切り盛りしているオーナーは、女性。
そして、ウエイトレスが半端じゃない。
彼女たちは、「コヨーテ」と映画では呼ばれていましたので、以下、彼女たちのことを「コヨーテ」と呼びます。

コヨーテは皆セクシーです。
刺激的なダンスを、狭いカウンターテーブルの上で踊ります。
お酒や氷をぶっ掛けられるのはしょっちゅう。

カウンターに酒をまいて、それに火をつけたり。
酒を口に含んで、火を吐いたり。

映画では、客の髪を切ったりするあばずれも、魅力的な小悪魔も登場します。

あ、この店、水は置いてません。

歌の上手いコヨーテもいたりして、客の喧嘩がきっかけで、店が暴動状態になったときに、皆を静まり返らせることもできます。

それでもトラブルは多いので、用心棒は必要ですね。

・・・ここまで書くと、殿方だけのバーかと思われますが、女性のお客さんも多かったですね。
アメリカの女性はアグレッシブですね。
映画では、男をせりにかけるシーンもありまして。最初が25ドルからです。

私もせりにかけられてみたい。
私は、外見からは、安い値段しかつかないかもしれませんが・・・
安い値段をつけた、そこのあなた!

私は、美人の娘を産ませる遺伝子を持ってますよ。
私、色が白くておハダがきれーで。二重まぶたなんです。
(もっと書けるのですが、これ以上はヤバイので、書きません。しってらっしゃる方もいますが・・・)
・・・なんか、これ以上書くと暴走しそうなので、今日はココまでにします。
2006年1月10日(火曜日)
[ 09:33 ] [ 映画 ]
   
皆さん、おはようございます。
またまた、味からは離れますが・・・数日間これは続くかもしれませんが・・・

ここ数日、私は映画やTVを批判することが多かったので、今日は、私お勧めの映画をご紹介します。
「コヨーテ・アグリー」です。
<公式ホームページ>
http://www.movies.co.jp/coyote_ugly/flash.html

レビューはこちら。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009Q0JYM/qid=1136851420/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/503-7170490-2603127

この映画、最初に映画館で見て、気に入りました。
見終わった後、ご機嫌なパーディーで思いっきり騒いだ後のような爽快感がありました。

そして、主題歌もよかった。
ので、サントラも買いました。

その後DVDが出たので、これも買って・・・見ました。
やっぱりよかったです。
そして月日は流れ・・・

数日前の、Mariさんの記事
http://swing-life.seesaa.net/article/11243674.html
を読んで、久しぶりに見ようという気になりました。

このお正月休みに、2回、これを見ましたが、やはり飽きなかったですね。
最初は英語と字幕で見て、2回目は日本語吹き替えで見ました。
2回目は、1回目では聞き取れなかった小さい声や読み取れなかった雰囲気が、日本語に訳されていて、また違った魅力を発見することができました。
注)私が見たDVDは、初期に発売されたものなので、日本語の吹き替えが入っていましたが、今売っているDVDに、日本語の吹き替えが同時に入っているか??ちょっと判りません。

この映画、何回見てもいいです。
最初は、ニューヨークのバー「コヨーテ・アグリー」の雰囲気に酔えます。
ストーリが判っても、もう1回見てしまう。
それぞれのキャラクターが、皆、魅力的だからです。
そして、音楽もいい。
ダンスも。

そして、アメリカのフツーの家庭の様子や、人々の暮らしの様子、地理的な感覚まで読み取れてしまいます。

このように、時間を置いて何回でも見たいと思いますので、レンタルよりもソフトを買ったほうがお得かもしれません。

この続きは明日、また詳しくご紹介したいと思います。
2006年1月7日(土曜日)
[ 08:27 ] [ 映画 ]
   
今年の冬、一番宣伝されてる「Mr.&Mrs.スミス」を見てきました。
一応、こちらが宣伝HPです。

http://www.mr-and-mrs-smith.com/index.html

感想は・・・。
(まだ見てないので、ストーリーとか知りたくない・・・って言う人は、ココから先は読まないほうがいいかも。)
(行きたいけど、お金が・・・、って言う人は、読み進めてもらっていいです。)
(すでに見た人へ。どうぞお進みください。)

ブラピも、アンジェリーナーも、配役はいいのですが・・・。
料理にたとえると、素材はいいのですが・・・。

・・・眠かったです。
よほどのブラピやアンジェリーナのファンでない限り、今,わざわざ1800円払って,見に行くほどのことはないかも。
レンタルで十分かもしれません。

なぜ、ココまで酷評するのか?

ストーリーが面白くないからです。
だから、退屈して眠くなってしまいました。

面白くするには、こんな方法もあったのでは?と思います。

・コメディーにする。もしくは、コメディーの味付けをする。

ブラピか、アンジェリーナのどちらかを、漫才で言う「ボケ」と「突っ込み」に役割分担して、キャラクターがかぶらない、両者が合わさってさらに面白くなるコンビになるような展開だったら、もっと面白くなったでしょう。

1)ブラピが「ボケ」でアンジェリーナが「突っ込み」の役。の場合。
男はこれで喜ぶでしょうな。アンジェリーナがおっぱいをぷるんぷるんさせてアクションで暴れまくるのは、「トゥームレーダー1,2」で見てますが、何回見ても、男はこれで喜びます。
また、ブラピが、ダメ男、ダメ暗殺者だったら、笑えます。
失敗ばかりして、運だけで仕事がうまくいく・・・と言う過程を描いても、面白かったと思います。

2)逆に、ブラピが「突っ込み」で、アンジェリーナが「ボケ」の役。の場合。
「トゥームレーダー1,2」にはない、アンジェリーナの魅力が出て、これもよかったのではないでしょうか。

今回は、両者のキャラがかぶってしまい、ストーリーが陳腐になってしまいました。
両方とも、「突っ込み」の役を演じてますね。
これは改善してほしかったです。


もう一つ、面白くする方法は・・・
・両方とも完璧な暗殺者だが、アンジェリーナがどうしようもなく強くてブラピが普通だったら・・・と言う設定。

アンジェリーナも確かにブラピに負けないくらい暴れますが・・・こんなことができるのは、彼女くらいしかいないと思いますが・・・。
もっと強くなってほしかった。
アンジェリーナを殺そうとするブラピを、彼女が手玉に取る、と言う展開にすれば、「西遊記」に出てくる、お釈迦様と孫悟空みたいなコンビになって、面白くなったでしょう。


こき下ろすのはここまでにします。

はじめは楽しめました。
暴れまくるアンジェリーナを見て
「アメリカ女、怖え〜」
って、思いましたし。笑えました。

カーチェイスも,撮影には苦労したでしょう。その労力は認めます。

しかし・・・素材のよさにおぼれず、ストーリーはもっと考えてほしかった。
アレだけ大宣伝したんだから・・・
というのが、私の感想です。

皆さんは、どう思われますか?
2006年1月4日(水曜日)
[ 08:59 ] [ 映画 ]
   
先日、映画「SAYURI」(原題名“MEMOIRS OF A GEISHA”)を見てきました。

これから見られる方もいらっしゃるので、ストーリーを詳細に書くのは控えます。

こちらがそのホームページです。
予告編も見れます。
http://www.movies.co.jp/sayuri/

そして、この映画のブログで、気に入ったのは、こちら。
http://blog.goo.ne.jp/kino06/e/1aaa4269afefbba56cda246d1b8728fa

さて、映画ですが・・・
不満な点と満足した点があります。

まずは不満な点から。
<こうすべきだった・・・と思う点>
せりふが英語なのは、ちょっと不自然です。
前編英語かというと、細部に日本語が混じるのです。「お姐さん!」とか何回も出てくるし。

コレは、ぜひ日本語で、しかも、京都が舞台と思われるので、京言葉でしゃべってほしかった。
どうしても英語にしたければ、渡辺謙さんの役を英語圏の外人の俳優にして、日本人の芸者が苦労して英語をしゃべるようになる過程を描けば、面白かったと思います。
渡辺謙さんが出ていることには不満は無いのですが・・・。

それから、芸者さんの食文化なども取り上げるべきでしたね。

この映画の不満な点は以上ですね。

そして、
<満足した点>
「なぜ、日本の映画なのに、主人公が中国人(チャン・ツィ・イー)やねん!」
という方もいらっしゃいますが・・・

アノ美しさ、とくに眼の綺麗さは、彼女を選んで正解だったと思います。
<起>京都三条糸屋の娘
<承>上は十九、下は十六
<転>諸国大名弓矢で殺す
<結>糸屋の娘は眼で殺す。
という、「文章には起承転結が必要だ」という事を説得する名文があります(コレは昔の上司から習った)が、まさに、チャン・ツィ・イーは、男を「眼で殺す」のです。つまり、眼でホレさすのですね。
眼だけで、男をほれさせる女優さん、日本人でいらっしゃるでしょうか??ちょっと考えただけでは思い浮かばない・・・残念なことですね。

チャン・ツィ・イーは、踊りも上手い。
芸者の踊りも特訓を受けたそうですが、見事でした。
扇子も器用にまわしてたし。

そして、チャン・ツィ・イーに負けないくらいよかったのが、主人公の子供時代を演じていた日本人の子役の女の子!
まだ12歳とのことですが、英語ぺらぺら。
顔立ちがチャン・ツィ・イーによく似てるから、主人公が成長する過程も違和感無く感じられます。
日本人で、これからの将来性を感じさせる子役(未来の女優さん)がいるのは頼もしいです。
危うく、惚れそうになりました。
いかんいかん。彼女はまだ12歳。
私とは20歳も歳が離れてる!!

チャン・ツィ・イーと、子役の日本人をみるだけでも、この映画を見る価値はあると思います。

ほかに満足した点は、日本人でも縁遠くなった芸者の世界を、私たち現代の日本人に勉強させてくれた点です。

私は京都の近くに住んでいるのですが・・・芸者遊びをするようなお金は・・・無いです。

この映画、あまりロングランは、しそうに無いので、現在上映中ですが見たい方はお早めに劇場へ!

今日は「SAYURI」のお話でした。