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2005年10月5日(水曜日)
[ 23:42 ] [ 昼ごはん倶楽部 ]
   
ちょっと、見ずらいのですが・・・
鉄観音茶のジュレをひとむさんが用意してくださって
茶葉はROSARYさんから頂いたものだそうです。

中にはひとむさんが先日の江南飯店で頂いた、キンモクセイのシロップを甘味として加えられたそうです。

お茶の風味が キラキラジュレの口解けが GOOD

この茶葉はどこのものなのかな?
aiaiさんがお土産に持ってきてくださったぶどうの和菓子

どちらのものなのでしょうか?

後で教えてくださいね。

ぶどうの時期が限られていて、既にこの日で製造は終わりと話していたような。
求肥の中には、きゃ〜ぶどう

このぶどう、みずみずしくて皮の食感と求肥の甘さと(控えめです)

口の中で新鮮な驚き。

種も無い品種のようでしたが。

ご馳走様でした。雨の中取りに行って頂いたようでご馳走様でした。


chicoさんからはの差し入れ

うなぎのフロランタン
あれ?ウエハスのボートに。
さくっとした食感と風味が美味しい〜(*^^*)

うなぎのエキスが入って居るそうですが。

うなぎのお菓子で有名なものより、こちらのほうがお土産に頂いたら嬉しいかなのお菓子でした。

こちらもどこのかな?静岡って話されていましたが。

ご馳走様でした。

またいつか、みなさんと昼ごはん倶楽部でお会いできるのを楽しみに。

みなさんも是非次回は!
[ 23:40 ] [ 昼ごはん倶楽部 ]
   
シンプルに、具材は九条ねぎのみ。


少し甘めなスープは、気持ち蕎麦屋さんの雰囲気も在りますが麺との相性はばっちり。

これに酢橘や柚子の皮などを加えたらどんな感じかなって

ひとりで抱え込んで食べちゃいたい〜 汗
みんなもお腹いっぱいとか言いながらつるつるしていましたので

このスープは相棒を選ばないですね。
きっと、どんな相棒が来てもあわせてしまう魔法のスープでした。

あ・・鴨雑炊・・・またいつかのお楽しみかな?笑

aiaiさんが残ったスープを持って帰って美味しそうなお料理に変身
Mくん喜んだかな?


鴨鍋の後にお楽しみ♪

麺を別鍋で茹でてから少し煮込んで。

麺は通常スーパーなどで置いてあるものだそうです。


((o(*^^*)o))わくわく まだかな?まだかな?

鴨を使ったつけ麺(静涼柑鴨つけ麺(温スープ))は数年前の限定で頂いたことが在るのですが。

私の大好きな1杯でした。今は閉店していますし、作り手もラーメンに携わるお仕事をされて居ないのでもう頂くことは無いと思いますが。
[ 23:36 ] [ 昼ごはん倶楽部 ]
   
お野菜がさらに美味しいスープの甘さを(自然な鴨の)を含んで。

加熱しすぎないうちに。鴨肉も柔らかい〜。

このスープ凄い!

さといもは、ほっくりと味を含んで柔らかく鴨でいも煮も良いな〜。

ねぎは、しゃきしゃきとした食感で甘さが。



案内されて私たちを地下の厨房から香りで Welcome。 キラキラ

その主は、この金色のスープ

関連プログ
煮きりしたものにお醤油で味を調えて。

chicoさんはもうこのスープの虜で、こんな感想を
今日の用意されたお野菜

水菜
さといも(千葉・富里産)さといもは下茹でしてあります。
舞茸
九条ねぎ
みんなで見つめながら待つ時間もしあわせ♪

美味しいものと、皆さんの会話で待つのがこんなに嬉しいなんて。

だんだんピンク色に。





続きは明日へ。そろそろ今夜は ○Oo。.(T¬T)/~~~オヤスミナサイ
[ 23:01 ] [ 昼ごはん倶楽部 ]
   
薄ピンク色の鴨の上にはねぎ&のり

ねぎにはごま油があわせて在ります。

この風味が キラキラ

お肉も柔らかい・・・鴨がこんなに美味しいなんて再実感。

だって・・・お家では鴨料理なんてしないし、せいぜいかも南蛮とかお蕎麦の類を頂くぐらいだから (^^ゞ
今回お鍋用に用意された鴨

アメリカ産を使用とのことです。

焼いても食べ比べてとご用意いただいて。

油は引かずに鴨からの脂だけで焼いて行きます。

そこにねぎを。

このねぎのカットがとても細かく形のそろったもので。

こんな所にもひとむさんと奥様の細やかさが感じられます。
出来上がりはこんな形で。

このお皿も素敵ですね。
[ 22:45 ] [ 昼ごはん倶楽部 ]
   
じゃ〜〜ん 登場

3人の視線は釘付け

上には柚子が・・・ キラキラ

ひとむさんが詳しくプログにされたようなので こちら
こんなに光輝いて。


腹身の部分の脂の載りが *o_ _)oバタッ
ご飯には白ゴマが。

あ・・・お米も美味しかったのですが どこのものを使われていたのかな?

きっと今夜はみんなに 恨まれちゃうねって言いながら

ごめんなさい〜と先に謝っておこう。
お料理にあわせて、器を選んで。

器コレクションも収めてくれば良かったな〜。


頬が落ちないように抑えておかなきゃ 笑


あれ?今回は何の集合だった?と

でも、キッチン工房全体を在る香りが・・・つづく〜
大変 忘れていました

さばの船場汁

椀のふたを開けると柚子の香りが〜日本人で良かったわ キラキラ

大根は木の葉に。人参は銀杏に 秋を感じます。

鯖の中骨は船場汁の出汁に。

鯖のかまを塩焼きにして椀の具材に。

優しい味わいのだし汁に、焼いた鯖が香ばしさを。

柚子と白髪ねぎをはって。
[ 22:12 ] [ 昼ごはん倶楽部 ]
   
鯖のお刺身の残りの部分を焼いて出してくださいました。

うわ〜また普段の鯖の塩焼きと、風味や香りがぜんぜん違います。

脂と旨みが凝縮されて。

臭みも無く、脂もとても上品

鯖の種類だけなのか?この〆たと言う行為が更になのか

私には解かりませんが、そんな違いを試してみるのも良いかな?
しめ鯖にあわせて。

ひとむさんが用意していらしたようで。

魚沼倶楽部

飲み口がすっきり。

主役を殺さず、引き立ててくれます。

hicoさんこの後お仕事だし・・・って。
でも・・・良いアイデアが浮かんだようで?

予断ですが私が1番最初にお気に入りに登録させて頂いたのが Chicoさんだったんですよ。
腹身の脂の層に aiaiさんが感動されていました。

クリッククリック!!

私もその上品な〆加減に感動。

これはいつか私もチャレンジしてみたいな〜。

[ 21:53 ] [ 昼ごはん倶楽部 ]
   
うわ〜綺麗な色合いにくらくら〜。

昨日、目にしたプログを今日は目の前で・・・感激♪
ひとむさんの包丁さばきを、楽しんで頂くのもいいかな〜。

半身におろしたしめ鯖を、更に背と腹にカットして。

まずは背の部分を。
腹身の部分は削ぎ切りに。

みんなの視線が集中!

良く手入れをされた包丁がきらきらと。


あ・・・私もたまには ヾ(–;)ぉぃぉぃ砥が無くちゃ・・・。
盛り付けられた鯖が。

切り方で、食感の違いを楽しんでいただきたいと話されていました。

この切り口の色合い・・・もうこれは食べてみないと語れません。

腹身の脂の乗り具合が・・・ いやあ〜〜しあわせ  キラキラその2
しめ鯖の色合いを。

美味しくなり始めの鯖は黄色のラインが。

まさに1週間通い詰めて調達された鯖。

しめ鯖の詳しい模様はひとむさんの昨日の日記へGo♪