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2011年12月13日(火曜日)
[ 21:24 ] [ うれしいぃ! ]
   
ケチャップ失敗しちゃったけど、、、

12/10 開店10周年を迎える事ができました キラキラ
20年、30年と続けていらっしゃる先輩方は、10周年の時どのような気持ちで迎えられたのでしょうか。
私にとってはとても長い10年でした。
時は止まる事を知らず、既に11年めを刻み始めています。
私達も立ち止まる事なく、ちょっとしたチェックポイントを通過できた事に感謝の気持ちを抱きつつ、歩み続けていきたいと心を新たにしています。
心のこもったお祝いの品、お言葉。本当にありがとうございます。
また、直接お目にかかれていない皆様方にも、この場をお借りしてお礼を申し上げます。

10年間ありがとうございます
今後ともどうぞごひいきに♪
よろしくお願い申し上げます
大好きな小笠原のラムで軽く乾杯した夜。
毎晩毎晩欠かすことなく私達を見守ってくれて来た月は、皆既月食で赤く穏やかな明かりを放っていました。

2011年12月10日のロマンチックな夜空
2011年12月2日(金曜日)
[ 03:04 ] [ うれしいぃ! ]
   
12/10に開店10周年を迎える事になりました。
これまでの感謝の気持ちを込めて、開店当初のメニューに手を加えて復刻させました。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。

10年間ありがとうございます。今後とも宜しくお願いいたします。
2011年8月30日(火曜日)
[ 20:49 ] [ うれしいぃ! ]
   
ビッシーの味見をして好き勝手な感想を述べること。
出汁を取ったチキンがもったいないので、まかないでお腹いっぱい食べること。
2010年11月6日(土曜日)
[ 10:23 ] [ うれしいぃ! ]
   
葉っぱを好きなだけめい一杯摘んで、
ざっくりと刻んで、
クワットロフンギ!
バジル、た〜〜〜っぷり
満腹。
2008年11月24日(月曜日)
[ 01:24 ] [ うれしいぃ! ]
   
今年は去年と違って牡蠣の調子が絶好調。
殻を剥きながら、シェフにこにこです。
だから、こんなことしたり、
こんなこともしたり。
わくわく。
2008年11月2日(日曜日)
[ 10:38 ] [ うれしいぃ! ]
   
11月になったので牡蠣を始めたいと思い、「できる事なら赤崎の牡蠣で」と、魚屋さんに発注してありました。
記念すべき2008年の初入荷は、、、
わぁーい!赤崎!

ソテーすると、これまた良い匂い。
また、赤崎の牡蠣が入ってきますように。
2008年4月29日(火曜日)
[ 10:20 ] [ うれしいぃ! ]
   
「いつもありがとう、後でシェフと食べてね」と差し入れてくれたフルーツたっぷりのムース。
それも”お誕生日おめでとう”のプレート付き♪
それと、立派な立派なバラが2輪。
2008年2月10日(日曜日)
[ 10:29 ] [ うれしいぃ! ]
   
最近「お誕生日のお祝いなので」といったご予約が重なりました。
何だか嬉しいです。
無塩バターが品不足なので、デザートにはティラミスをご用意。

一度に作る量がお2人分だけというわけにもいかず、どうしても余ってしまって、捨てるわけにもいかず・・・。
シェフと2人でティラミス食べすぎのここ数日。

まかないは冷奴と梅干と海苔に決定です。
2006年12月26日(火曜日)
[ 13:26 ] [ うれしいぃ! ]
   
クリスマス。Manaにもサンタがやってきました。
プレゼントは今年いっぱいでお店を閉めてしまう、クレモンフェランさんのクリスマスケーキ♪

箱を開けた時に「うわぁー♪」を何回言ってしまったことでしょう。

ケーキは夢を与えるもの。
包み紙をふわっとひらいて、蓋を開けた瞬間の笑顔を、いつも心に描いてシェフはお仕事をされていたんでしょうね。
特にクリスマスケーキは「小さいお子さんに夢をあたえたい」そんな気持ちのつまったお味でした。
いつものクレモンのズンズンとおしてくるような魅力とはまた違う、ふんわり優しいお味でした。

いつものクレモンワールドを感じられたのはこのパーツたち。

このサンタさんの表情。
おどけたような、軽くステップでも踏むようなしぐさ。
会いたかったバンビ。
目が釘付けになってしまったのはこの蔦です。
何でこんなお仕事をなさっているんですか!ビックリマーク10個くらいつけたいぐらいです。


シェフにカットしてもらって、そこにクレモンワールドなパーツを全員集合させて大喜びの私でした。






またいつか会えますように、クレモンのケーキたち。

2006年12月8日(金曜日)
[ 03:05 ] [ うれしいぃ! ]
   
シェフが溜池のフレンチでお世話になっていた料理長が、ポインセチアを抱えてManaにいらっしゃいました。

店をやっているといいですね、懐かしい顔に思いがけず会う事ができます。
その頃を思い出して牡蠣のピラフを食べていただきました。
ポインセチアは手持ちのカバーをかけてあげて飾りました。
店の中では日があたらないけど、元気に綺麗に咲いていてくれるかな。

あの頃を忘れずに。
危なっかしい毎日ですが、一歩一歩しっかりと、後ろのことは良き思い出として、少し前を見つめて進んで行きたいです。


2006年10月2日(月曜日)
[ 10:49 ] [ うれしいぃ! ]
   
ベランダの苺、みっつ摘んできた。
小さい粒だけど、甘くって美味しかった。
きめの細かい感じで、あっと言う間に食べちゃった。

鉢を大きいのにしてあげたのが良かったかなぁ。
2006年9月30日(土曜日)
[ 04:00 ] [ うれしいぃ! ]
   
苺が赤くなってきた。
今度はいくつできるのかしら。

たくさん実りますように。
2006年9月17日(日曜日)
[ 02:24 ] [ うれしいぃ! ]
   
そういえば、お友達に苺の苗を分けてもらった時「春と秋に出来るよ」って言われたんでした。
今年の6月には、二つだけ実りました。
秋になって花が咲いて、、、実もいくつかなりだしたみたい。

今度はいくつできるかな。
2006年8月29日(火曜日)
[ 03:06 ] [ うれしいぃ! ]
   
桃のポタージュの話を初めて聞いたのは、私がまだ20代の時でした。

当時シェフは溜池にあったフレンチのお店に勤めていて、私はOLでした。
私の同僚が結婚記念日にそのお店へ行ってくれて、「桃のポタージュを飲んだ。すっごく美味しかったよ。ありがとう!」と言われたのです。

もう私の頭の中はハテナ?でいっぱいです。
だって甘くって食後のデザートであるはずの桃が、しょっぱい味のスープになるなんて!どうしてもどうしても想像がつきません。
とっても食べてみたいのに、桃のポタージュはすっごく美味しい桃でなければ作れないために、私はお目にかかることができずにいました。

そうだ、一度だけ手持ちの桃でシェフが作ってくれたことがありましたが、それは今思えば『なんちゃって桃のポタージュ』・・・。


まさかManaで桃のポタージュを作れる日がくるとは思ってもいませんでした。

ランチ後に届いた大きな箱。
ワクワクしながら箱を開けると、大きくって綺麗で産毛も可愛らしい桃が、ぎっしりと大切そうに収まっていました。
まずはすぐに試作です。
前日に桃のポタージュ用に仕込んだビシソワーズを使って作りました。

初めて食べる、なんちゃってじゃない本当の桃のポタージュ。
貸切準備の合間それも厨房で立ったままの試食でしたが、一口食べてジーンと来ちゃいました。

溜池にあったフレンチのお店が閉店したのは親会社のせいでした。
お世話になり色々と影響を受けた料理長、厨房の仲間たち。
私も何度か訪れた事のあるお店の様子や、『その頃』という思い出がいっぺんに大波のように押し寄せてきてジーンとしちゃいました。


まさかManaで桃のポタージュに出会えるなんて。
すっごく美味しい桃を用意してくれた白ヤギさんのバカー。
2006年6月21日(水曜日)
[ 02:46 ] [ うれしいぃ! ]
   
バジルは何回も育てていたけど、新芽をこんなに摘んだの初めて。
シェフに何か美味しいもの作って貰っちゃおうっと。
でもその前に仔豚ちゃんに見せびらかして。
キミをバジルの精に任命します。


さ〜ってと。
食べてみましょう。




2006年6月11日(日曜日)
[ 01:46 ] [ うれしいぃ! ]
   
自宅のベランダには小さな苺の鉢がみっつあります。
去年は何度も枯れそうになったところを立ち直りはしたものの(水やりをうっかりしちゃったのね)花も咲かずじまい。

ちょっぴり諦めかけてたんだけど、今年は可愛い赤い実ができました。
収穫できたのは二粒だけ。
それも一つは小さくっていびつ。

でもいいもんね。
仔豚ちゃんに見せびらかして。

包丁でちゃんと切って、シェフと半分こしました。

あーーー、食べちゃったぁ。
あっと言う間になくなっちゃった。

また実りますように。

2006年3月22日(水曜日)
[ 06:21 ] [ うれしいぃ! ]
   
びっくりオリーブ、別名は白いボールのファンタジー。

昨日は私が心の底から応援している人が、野球人生初の優勝を経験した日でした。
おめでとう。
だからびっくりオリーブでお祝い。
2005年12月25日(日曜日)
[ 10:15 ] [ うれしいぃ! ]
   
ちっちゃなプレゼントもらった。
思いがけない事で嬉しかったです。

今日はこれをして仕事しようかな?
クリスマスだから。
2005年12月10日(土曜日)
[ 03:31 ] [ うれしいぃ! ]
   
小さな花束を用意する事があります。

これはお誕生日の彼女のために。
帰る時にプレゼントをすると、「嬉しくって涙が出ちゃう」って、若い彼女はとても喜んでくれました。
そんなに喜んでもらえるととっても嬉しい。

右手に花束を抱えて、左手で彼と腕組んで。
駅へ向かう道も楽しい気持ちでいてくれたかな?


2005年12月4日(日曜日)
[ 16:30 ] [ うれしいぃ! ]
   
「元気になったら葉っぱ1枚全部食べてやるぅ」と言った私。
「はい、お土産ね」と、同じ日になんと2人の方から貰っちゃいました。
左は丸の内のお姉様から、右はくーさんから!
何だかおねだりをしたみたいで、えへ、でもとても嬉しいです。

くーさんは3種類あったからと葉っぱを3枚持ってきました。
じゃあ仲良く半分こしましょ。

それでも全部で葉っぱ2枚半分。
全部平らげちゃいそうな勢いだったのは、すっかり元気になった証拠です。

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