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2006年2月7日(火曜日)
   
雪まつりの小雪像に、今年もモリゾーとキッコロがありました。
モリゾーたちだけじゃありません。
セントレアのキャラクター、なぞの旅人フーの小雪像までありましたよ!
今年はハードな芸風の芸人の小雪像が何体かありました。
お昼休みの司会者の小雪像がありました。
それにしても、毎年この人の小雪像があるのは気のせいでしょうか。
雪まつりの大通会場をだいたい回ったあとで、円山のヒマラヤ倶楽部に寄って、軽くモモ(ぎょうざ)とサラダを食べて帰りました。
B食店情報
・店名 : ヒマラヤ倶楽部(ひまらやくらぶ)
・ジャンル : カレー
・住所 : 北海道札幌市中央区北1条西25丁目TSビル1階
・TEL : 011-644-5797
・営業時間 : 11:30?21:00(ランチタイムは11:00?13:30)
・定休日 : 月曜日
・最寄り駅 : 円山公園(地下鉄東西線)
・キーワード : インド料理/チベット料理
・友人・同僚 / デート / 接待 / 宴会 / 家族・子供 / 一人
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2005年12月5日(月曜日)
   
愛・地球博が無事に閉幕して、モリゾーとキッコロは森に帰ったはず…。

でも、先日見つけてしまいました。
アランジアロンゾつながりのキャラクター、「なぞの旅人フー」でおなじみのセントレアで、天むすのカモフラージュをしてひっそり佇んでいましたよ。
2005年9月19日(月曜日)
   
今日の朝日新聞のサイトにこんな記事が載ってました。
(新聞見てません。)
愛知万博のキャラクターのモリゾーとキッコロの顔を取り替えた、「キリゾーとモッコロ」。
私もだいぶ前から待ち受け画面にしてますが、いまさら…しかも間もなく万博が閉幕だというのに…記事になるなんてマスコミ遅すぎです。
キリゾーのおとぼけ顔と、モッコロのシュールな顔つきが妙にかわいいので、地味にモノホンのモリキツよりお気に入りだったりします。(笑)

記事によると…文化庁によると「著作権法違反の疑いがある」が、万博協会は「人気が全国区になった証し。実害もなく、目くじらを立てるほどでもない」。…とありますが、万博も閉幕するのでいまさら目くじら立てても無意味だろう…と思ってるんじゃないでしょうかねぇ。(笑)
(追記)
さらに、こんなのもあるでよ。(笑)

さらに、トラックバックしてくれたブログに、新たなキリゾーとモッコロ画像がありました。
グッズ画像に手を加える面白い記事(これとかこれ)もありますね。

すげぇ…と、祭り中火に油を注ぐようなことしていいのか…。スマソorz

(当ブログでは、愛知万博関連記事はモリゾーとキッコロというジャンルで整理しております。あまり面白くないけど、まったり読んでみてください。)
2005年8月15日(月曜日)
   
万博会場を縦断する乗り物は、キッコロゴンドラのほかに、「IMTS」という無人で走るバスのような乗り物があります。
操縦席にモリゾーが乗っています。
非常用ドアコックにモリゾーとキッコロの絵をあしらっています。
操縦席には人が座っていないのがわかると思います。
最初はゆっくり走りますが、後に加速して西ゲート駅まで進みます。
そして、西ゲートえきから出発して終点の北ゲート駅に到着します。

運転手が無人のバスのような乗り物は、乗ってて不思議な気分になりますね。
   
モリゾーゴンドラがあるなら、キッコロゴンドラもあります。
長久手会場を縦断するゴンドラで、モリゾーゴンドラと違ってお金がかかります。
モリゾーゴンドラの扉にモリゾーの絵をあしらっていますが、キッコロゴンドラは当然キッコロの絵をあしらっています。
途中で外が見えなくなることはありません。
途中、広場でモリゾーとキッコロの気ぐるみと、それを囲む人だかりが見えました。
モリゾーとキッコロ、こんなところにいやがったのか。orz
ゴンドラから「サツキとメイの家」の赤い屋根が見えますね。
   
長久手会場と瀬戸会場を移動する方法はもうひとつあります。
燃料電池バスです。
会場間の公道を走って移動しますが、モーターで走るのでエンジン音なんてものはありません。
バス好きなら一度乗ってみてください。
めっちゃ静かで快適ですよ。
   
万博の長久手会場と瀬戸会場を移動する方法のひとつに「モリゾーゴンドラ」があります。
長久手会場を移動するキッコロゴンドラと違い、無料で乗ることができます。
キッコロゴンドラとの大きな違いは、途中で住宅街の上を通過するので外の景色が2分ほど見えなくなることです。
しっかり注意書きも掲示されております。

詳しい説明はこちらに書いています。
ゴンドラからは長久手会場を望むことができます。
また、リニモも見ることができます。
途中、外が見えなくなりますが、しばらくすると見えるようになります。
そして瀬戸会場に到着です。
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