記事
[ 総記事数:5985件 ] [ RSS2.0 ]
前のページ | B食LOGトップ | 次のページ
2017年4月29日(土曜日)
   
GWはコーカサスへ。旧ソ連で、黒海とカスピ海の間にある3つの国です。

ですが、最初は成田から北京に向かいます。
なんとモスクワ行きのアエロフロートがオーバーブッキングだったのです。

北京近郊の方庄という街にある全聚徳。おなじみのダック人形。
中国らしい、薄味のビール。久しぶりですね。
北京ダックは自分で皮にのせて。
食べます♪
北京からモスクワへ。
ラウンジにキャビアを売っていましたが、高いなあ。

まだまだ目的地は遠いです。
2015年3月29日(日曜日)
   
台北といえば鼎泰豊。

早めに行ったのですぐに店内に入ることが出来ました。

ビールとツマミで、小籠包が蒸し上がるのを待ちます。
ふふふ。いろんな小籠包を食べましたよ。

これはトリュフかな。
ジュワァ。
そのあとはアイスモンスターで、最近日本でも人気になってきた台湾名物、マンゴー氷。

フワフワの氷のほかに、マンゴーのシャーベットやコンポート、なぜか杏仁豆腐も入っています。

食べでがあるね。
最後は松山空港でツマミとビール。まさに喰い倒れの3日間でした。

台湾旅行の記録はこちらもどうぞ。

1日目
2日目
3日目
2015年3月28日(土曜日)
   
朝は早起きして、華山市場の中にある豆乳のお店へ。

温かい豆乳に、油条やパクチーを入れて。これは塩味の豆乳です。

このほか甘い味の豆乳もあって、こっちはミルクティみたいな感じ。

台湾の朝食の定番ですね。
昼は牛肉麺。辛くて汗が吹き出します。
舌休めに茶芸店へ。まったりとした午後を過ごします。
夜は頂上フカヒレ。
アワビチャーハンも絶品でした。

ついでにツバメの巣も。ゴージャスな夕食を楽しみました。
2015年3月27日(金曜日)
   
台北にちょこっと旅行。目的は喰い倒れです(笑)

初日の夜は、欣葉で台湾料理。

台湾といえばカラスミ。たっぷりが嬉しい。
そして牡蠣のフリット。
台湾ビールが進みます。
切り干し大根が入った玉子焼きなど、庶民の料理がいろいろ。

お店も台湾の家族連れで賑わっています。
豆苗もおいしい。

台北に行ったら、マストのお店の一軒ですね。
2012年6月11日(月曜日)
   
2012年ゴールデンウィークに訪れた四川省の旅 インデックスです。
成都から、九寨溝、黄龍、都江堰、そして再び成都と巡りました。

2年前にもチベットの帰りに立ち寄った成都。さらに都市化がすすんでいるように感じました。

4月30日(月) ANA直行便で成都へ
四川省に向けて出発〜四川で食べたもの その1

5月1日(火) 成都観光、夜九寨溝へ
パンダを見る
武侯祠&錦里
四川で食べたもの その2
四川で食べなかったもの・・・ @成都錦里
娃々菜(わわさい)

写真は成都郊外のパンダ繁育研究基地の子パンダたち
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
5月2日(水) 九寨溝ハイキング
辛いビーフンでカーボローディング
九寨溝 その1(日則溝)
九寨溝(午前)
九寨溝 その2(則査窪溝と樹正溝)
九寨溝(午後)
「蔵謎」はチベット族のプライドあふれるショーだった
「蔵謎」鑑賞

写真は九寨溝の五彩池。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
5月3日(木) 黄龍ハイキング、夜成都に戻る
黄龍
黄龍(五彩池までの上り)
黄龍(黄龍古寺からの下り)
サルオガセモドキ
ネコヤナギ
四川省は野菜が美味しかった

写真は黄龍の五彩池。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
5月4日(金) 都江堰と成都市内(寛窄巷子、杜甫草堂)観光
都江堰
プチプチ @都江堰
寛窄巷子&杜甫草堂&陳麻婆豆腐店

写真は都江堰での昼食に出た鴨。ビールがすすむ!
おまけ
陳麻婆豆腐のアップ

5月5日(土) 早朝成都を発って成田へ。
2012年5月17日(木曜日)
   
四川の旅、特に九寨溝や川主寺では、野菜ばかり食べていました。

大根、セロリ、人参、それに里芋・・・
巨大な豆。お多福豆かな。
コーンのバターいため?
そうそう。きのこがまた美味しかった。

ああ、おもいっきり野菜が食べたい!
おまけ。

桂魚。高級食材です。川魚としては臭いもすくなく、上手に調理してありますが・・・
2012年5月4日(金曜日)
   
成都の錦里は、古い家並みを活かしたショッピング&グルメストリート。グルメといっても、ほとんどが屋台みたいなもの。

臭豆腐には挑戦しましたが、あとは見てただけ。

食べなかったけど、食べたかったものをいくつかご紹介。

まずは唐辛子をまぶしたスナック。量り売りです。ナッツはともかく、手前のはなんでしょう? 唐辛子そのものに見えるんですけど・・・
焼き鳥も、たっぷり唐辛子粉をまぶしてね。

自分で塗るんですね。唐辛子まみれです。
ヤク肉のジャーキーも・・・唐辛子まぶしが基本なんでしょうか。
かなり食べたかったのが亀ゼリー。

いつもだったら飛びつくのですが、ゼリー系の食べ物に、工業用のゼラチンが使われているっていう記事を読んだので、ちょっと腰がひけてしまいました。これは大丈夫そうですけどね。
若い男女が群がっていたのが、パインのスイーツ。繰り抜いたパインの中に、もち米(&パインの果肉?)を詰めて蒸しているようです。

なんていう名前なのかな。
2012年5月3日(木曜日)
   
四川料理と言えば、麻婆豆腐でしょうか?

到着翌日のお昼に食べたのは、それほど辛くない、日本人向けの味付け。
それでも、ツアーでご一緒した方々は、食べられないという人が続出。
ナッツと鶏の炒めものも、唐辛子味。これも程よい辛さ。

問題は、ビールを自粛したこと(笑)
だって、あまりにもビールによく合う味なんだもの。
こちらは、四川で有名な、酒醸のデザートかな。ちょっと酸っぱい、甘酒みたいな感じです。
そして、いつか挑戦したいと思っていた、臭豆腐。

錦里の中で発見したので、チャレンジしてみました。
でも、ちっとも臭わないんですけど。

手前の串にさした豆腐を揚げて・・・
山椒と唐辛子粉をたっぷりまぶして、パクリ。

おいしい! これもビールによく合いそう。
2012年5月2日(水曜日)
   
四川にて。朝食のビーフン、真っ赤です。

色ほど辛くはないけど。
そのほかも、炭水化物まみれ。
点心に、蒸しただけの里芋ととうもろこし。それにパンが一切。

長時間ハイキングに備えて、カーボローディングです。
次の日の朝は、担々麺にしてみました。

これも、それほど辛くないのは、観光客向けだからでしょうね。
2012年5月1日(火曜日)
   
朝食中の子パンダ。

もっとたくさんのパンダの写真はこちら(四川省の旅行記)へ。
   
ゴールデンウィークの休みを利用して、四川省に行って来ました。四川料理といえば、辛いので有名。

さてどんなものを食べてきたのか・・・

まずは、出発。

残念ながら、パンダジェットではありませんでした。写真は、搭乗のために乗ったバスの窓から撮影。
飛行機に乗ったら楽しみなのは機内食。

まずはおつまみとワイン。ペットボトル入りのワイン。見た目はガラス瓶と変わりませんが、これで重量がかなり軽くなっています。
機内食。かにたまご飯。

なんとなく、以前より美味しくなったような気がします。そしてヘルシー!
四川省の中心、成都に到着したのは深夜。バタンキューで、翌朝。朝食です。

今回の旅で印象的だったのは、実は野菜。
写真には、さやいんげんとチンゲンサイ、それに紫芋、人参、里芋が写っています。

特に、紫芋、人参、里芋はただ蒸しただけ。油も使っていなければ、味も塩味がうっすら付いているだけ。ものすごくヘルシーです。最近の流行なのかな。
もうひとつは炭水化物。

水餃子。ちょっぴり辛い味付けで。
このほか、蒸した米、炒めた米、うどん、焼きそば、パンなどの小麦粉、芋、蕎麦など、毎食たっぷり炭水化物を摂りました。

朝食後は、パンダを見にお出かけです。
2010年9月20日(月曜日)
   
2010年8月、青海チベット鉄道に乗って訪れたチベットの旅のインデックスです。
ちょうど、雪頓祭(ショトン祭)の初日に当たって、デプン寺の大タンカ御開帳にも立ち会うことができました。

8月7日(土) 北京経由で西寧へ
成田空港 北斎プラザ
折り紙 @成田空港
牛肉麺 @北京空港
北京空港、そして西寧へ

8月8日(日) 西寧、そしていよいよ青蔵鉄道に乗車!
・水井市場 その1その2
市場で出会ったかわいい子
中華バーガー @西寧
中国のモスク 〜西寧市東関清真大寺
青海省博物館にて
ズッキーニの炒め物
ゲルク派六大寺院の一つ、西寧のタール寺
タール寺の人々
中国の三輪車
西寧の名物料理、面片(メンピェン)
ラサに向けて出発!

写真は、迫力たっぷりの空行母 @西寧・青海省博物館
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
8月9日(月) 終日青蔵鉄道に乗車、深夜ラサ到着
目が覚めたら砂漠だった @青蔵鉄道
チベット鉄道で朝食
青蔵鉄道車内探訪
揚子江源流を超えて、鉄道標高世界一の唐古拉峠へ
青蔵鉄道の昼食と唐古拉峠
青蔵鉄道でチベット自治区に入る
青蔵鉄道で食べたもの

写真は、沱沱河。長江(揚子江)の源流です。
西寧からゴルムド経由ラサまで、23時間の鉄道の旅の間、黄河、揚子江、そしてメコン川の源流を通過。インダス川、ガンジス川とあわせ、アジアの穀倉地帯をうるおす川はすべてチベット高原を源流としていることを改めて実感。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
8月10日(火) ラサ滞在 〜デプン寺の大タンカ開帳、大昭寺、パルコル
夜明け前の食事 @デプン寺
・デプン寺の大タンカ開帳 その1その2その3その4
デプン寺のショトン祭で出会った人たち
ラサの中心は大昭寺(ジョカン)
大昭寺(ジョカン)から
大昭寺(ジョカン)の屋根飾り
パルコル(八角街)の風景

写真は、デプン寺のショトン祭りに集まる人々と、ゲルク派の僧侶、そして・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
8月11日(水) ラサ滞在 〜ノルブリンカ、ポタラ宮、セラ寺
ダライ・ラマの夏の離宮、ノルブリンカへ
ノルブリンカの人々
アチェ・ラモ(チベット・オペラ)@ノルブリンカ
バーレーというチベットのパン
ポタラ宮に登る
高山病だけど少し食欲が@ラサ
セラ寺へ 〜問答修業
セラ寺の犬と壁画

写真は、ショトン祭(雪頓)の垂れ幕がかかった、ポタラ宮。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
8月12日(木) ラサから成都へ
ビール解禁 @成都
錦里 @成都
成都の陳麻婆
川劇観賞 @成都
成都点描

写真は、ラサから成都への機内から。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

その他
キョウチクトウ(夾竹桃) @西寧
コスモス @タール寺
紫陽花 @ノルブリンカ
蓮 @成都・錦里
2010年9月19日(日曜日)
   
[ からーい、麻婆豆腐。まさにしびれました。 ]

成都にある、陳麻婆豆腐店。お店の外観はこんな感じ。
おこげに、あんをかけているところ。じゅわっ。

左は、例の麻婆豆腐です。
こちら、豚耳も、赤を通り越して、黒光りするようなラー油に漬かっています。

上には引き割りの花椒ものってますね〜
辛いお料理だけでなく、テーブルの上はてんこもり。

鍋そのまま出てきている炒飯が豪快です(笑)
成都のマスコット、パンダシェフが「麻婆豆腐食べてね」と言ってます(笑)
   
古い街並みを再現した錦里。成都の新しい名所のようです。

成都と言えばパンダ。今回は残念ながら、生のパンダを見ることはできませんでしたが(夏の間は暑くて、日中ほとんど寝ているんだそう)、代わりにこれ。

錦里のパンダグッズ店。結構売れ行きがいいみたい。
よく見ると、いろんなパンダがいますねー。

左上はパンダに扮した白クマ?
もちろん、食べ物屋さんも。

軽くつまめそうなものがいっぱい。
モツかな。おでんみたいなものですね。
この日の成都は37℃。

あまりの暑さに、食べ物と言うより、スタバでアイスラテをテイクアウトしちゃいました。
2010年9月12日(日曜日)
   
チベットにいる間は、高山病がひどくなるのでアルコール厳禁。

標高500mの成都まで下りてきたら、もう大丈夫。
西寧からだから、5日ぶりかな。

まずは、麻婆豆腐で。

沙茶鴨かな。

味がしっかりでおいしいね。
地元のビールは、かな〜りイマイチ(笑)
青菜炒めにもしっかり入っているトウガラシの力で?、ビールも進みました。
辛いもの、甘いものが同時に出てくるのにはちょっと参ったけどね。

ああ、生き返った(笑)
   
[ 高山病と夏風邪でほとんど食べれなかったのですが・・・ ]

ポタラ宮から下りてきて、少し食欲アップ。

あひるの炒めたのを、花巻に挟んでいただきます。
こんな感じ。
中国の家庭料理としてメジャーなのは、トマトと卵を一緒に炒めたもの。
これもあっさりしていて食べやすい。
マッシュポテトもね。
チベット名産の松茸がたっぷり入った鍋料理。

一応、松茸らしい香りがしていました。この香り、日本人以外にはほとんど評価されないんですってね。

久しぶりに、しっかりと食事ができました。
2010年8月24日(火曜日)
   
[ 高山病のせいで、全然食べられなかった昼食。 ]

そうはいっても何かおなかにいれなきゃね。
ということで、西瓜。

横にある「崑崙山」というミネラルウォーターは、西寧でかったもの。実は、一本5元(普通の水は1元程度)もする、高級ミネラルウォーターなんです。

青蔵鉄道で途中抜けてきた、崑崙山の標高6000m地点で採取されたものとのこと。確かに、まろやかでおいしいお水でした。
スイカは車内販売のワゴンで買ったもの。

なかなか甘くておいしかった。
このあと、夕食に車内販売のお弁当も出てきましたが・・・

さすがに喉を通りません。
仕方がないのでヨーグルト。ワゴンでも売っていましたが、これも西寧で買い込んできたもの。

青海省の名産のようですね。こういう、喉の通りのいいものは食べられますね〜
そういえば、西寧タール寺前の露天でも、このヨーグルトをたくさん並べて売っていました。

そして明日は、ヨーグルトの宴を意味する、デプン寺の「ショトン祭」の見学です!
2010年8月22日(日曜日)
   
[ さっき朝食を食べたばかりですが・・・ ] お昼です。

途中、ヤクの群れや、長江源流を越えて・・・ 実際には6時間以上たっているのですが、高度があがるにつれ、頭痛や眠気のせいで、時間感覚がなくなってしまっています。

食堂車に行くと、一匹丸ごとの鯉。そういえば、西寧の市場でも売ってましたね
このほか、肉団子とか・・・ (あとは忘れています 汗)いろいろ出たのですが、とにかく朦朧としていて、食欲は全くありません。

隣の中国の方も、呆然と食べ物を見詰めています(笑)

なんと、食堂車のコックさんも、頭痛がひどい状態で食事を作ったのだとか。気圧が低く沸点も下がるので、ごはんもふっくらとは炊きあがりません。

奥で食事を取っているのは、この列車に勤務している車掌さん達。膝に腕を置いて、みなさんお疲れなのでしょうか?
このあと、ケーキがふるまわれていました。
なんだか、懐かしい感じのケーキですね。

お箸で食べてますけど(笑)
実はこのお嬢さん、私たちの乗った車両の担当でした。

「お誕生日おめでとう(生日快楽!)」といったら、にっこり笑顔。
25歳の誕生日だそう。
そうこうしている間に、鉄道としては世界一の標高地点、唐古拉峠(タングラ峠)を通過。

標高5072mです。

ここを越えると、いよいよチベット自治区です。
2010年8月21日(土曜日)
   
[ 食堂車で朝食を終えたら・・・ ]

青蔵鉄道の車内探訪です。

まずは、二等座席。片側二席と三席ですね。網棚には大きな荷物が満載です。

座ったまま、西寧からラサまでの23時間を過ごすのでしょうか? ハードです〜
中国の戦争ゲーム?をやったり・・・
持参したヤク肉?をナイフで削って食べたり・・・

みなさん、それぞれに鉄道の旅を楽しんでいるようです。
こちらは二等寝台。コンパートメントに、三段ベッドが向かい合わせになっています。扉はなし。

なんでも、22時になると一斉に消灯されるのだそう。

三段目、みえますか? 右側、廊下の天井よりも上、まさに網棚状のところです。30cmくらいの高さしかないんじゃないかな。
ちなみにこちらが一等寝台の上段。手を伸ばせるくらいの空間はありました。

ただ、ここに登るには、間に一段、足がかりがあるだけ。腕の力で体を持ち上げる必要があります。体力のない人には無理だろうなあ。

そして、上段からは窓の外の景色も見ることができません。
やっぱり、下段がいいな
2010年8月20日(金曜日)
   
青蔵鉄道に乗り込む前に腹ごしらえ。

西寧名物の面片です。ワンタンの皮状の小さく切った麺が、トマト味のスープに入っていました。

おいしい♪
またもや、ズッキーニの炒め物。
いろいろ、お皿に盛って・・・

しっかり食べましたよ〜
外はもう真っ暗。テレビ塔のイルミネーションがきれい♪

「超市」=スーパーで、水や食品を買い込んで、列車の旅に備えます。

いざ!
前のページ | B食LOGトップ | 次のページ