記事
[ 総記事数:2642件 ] [ RSS2.0 ]
前のページ | B食LOGトップ | 次のページ
2017年6月17日(土曜日)
   
@志村三丁目「中島商店」にて


ひっさびさに同店再訪の今回、壁に馬刺しメニューが増えてたものの
チョイと遅めの時間だったせいか「入荷わずか」の赤字表記以外の部位も
ボコボコ「売切」状態の中、なんとかGet出来た赤身馬刺しを甘口醤油で味わいつつ

どれも殻から外しやすかったお通しのナガラミも肴に

都内の居酒屋でも置いてるトコが少ない樽生ホッピーが進みまくり!
で、普段ならココから天盛りやらステーキやら追加して
更に生ホッピーの杯を重ねてしまうんだがw

今回は、同店の名物の一つで、ランチでは主役を張ってるコチラ
手打ちの二八蕎麦をスルスルッと手繰って〆〜


B食店情報
・店名 : 中島商店(なかじましょうてん)
・ジャンル : 和食-うどん・そば・麺類
・住所 : 東京都板橋区志村3-24-3 高橋ビル 2F
・TEL : 03-6454-5525
・URL : http://tabelog.com/tokyo/A1322/A132205/13159036/
・営業時間 : 11:30〜14:00/17:00〜24:00
・定休日 : 日曜日
・最寄り駅 : 志村三丁目
・キーワード : 生ホッピー/座敷あり
・友人・同僚 / デート / 接待 / 宴会 / 家族・子供 / 一人
B食店ページへ

2017年6月13日(火曜日)
   
@志村坂上「うな吉」にて

その店名通り、ココの主役を張るのはもちろんコレ!
ふっくら肉厚な鰻の蒲焼きをやや固めに炊いたご飯に載せて登場のうな重のところ

    
同店では、食感プリっと苦味無しの限定串「レバー」を筆頭に
ほろ苦さがウリの肝、ニラと一緒に巻いたヒレ&脂の乗ったバラetc、鰻串各種も楽しめるんで

まずは、その辺りを肴に「とりあえずビール!」からの

冒頭の鰻に肝吸い&糠漬がセットの「うな重(特上)」をガッツリ平らげ、ご馳走様!

うな吉うなぎ / 志村坂上駅志村三丁目駅



2017年5月28日(日曜日)
   
志村坂上のメインストリートから一本入った路地裏
「広和楼」跡地に2017/3/16オープンの新店「Bennomisse(ベンノミッセ)」にて

まずは、自家製ピクルス/キャロットラペ/枝豆に周りを取り囲まれて登場のコチラ
ホールのグリーンペッパーの爽やかな風味が弾ける「帆立貝柱のタルタル 青胡椒風味」からの

赤ワインベースの濃厚な味わいで、箸で簡単に切れるほどトロットロになるまで豚を煮込んだ
「やわらかポークの煮込み 赤ワインソース」は
下に敷かれたリングイネで絡め取ったソースの一滴まで美味しく堪能しつつ
何はともあれサッポロビールをグビグビッと♪

バー&キッチン ベンノミッセビストロ / 志村坂上駅志村三丁目駅


2017年3月3日(金曜日)
   
志村坂上「しむらん通り(志村銀座商店街)」沿いのマンション1F
ショップテナントエリアに店を構える「旬菜 花丸」にて


店内壁の黒板メニュー上
「春葱ときりたんぽ入りアンコウ鍋(小鍋仕立て)¥850」ってな表記だったんで
てっきり「まるます家」@赤羽のスッポン鍋¥750みたく調理済みで供されるのかと思いきや
アンコウ/アン肝/春葱/小振りな俵型のきりたんぽ他諸々+出汁を張った小土鍋と
一般的なセパレートスタイルで登場のアンコウ鍋に

ふっくらと肉厚な主役の「べえ助穴子」をはじめ、アスパラ、茗荷、大葉、エリンギetc
盛りだくさんな「べえ助穴子と旬菜の天ぷら¥680」!

そして、お通しの小鉢もツマミにキリンラガーをグビグビッと♪w

因みに、同店
なんとTwitter上に公式アカウント(@hitoshi19590723)も持ってたりするんで
日々のオススメメニューとか、もうチョイ頻繁にツイートしてくれると更に嬉しいかな〜w

旬菜 花丸割烹・小料理 / 志村坂上駅志村三丁目駅




2017年2月9日(木曜日)
   


シンプルな味付けで焼き上げたミディアムレアな断面が魅惑の厚切りビーフに
HOTな特製ソースをつけて食べるタイ東北部イサーン地方の牛焼肉「ヌア・ヤーン」が美味い!

そして、お次は、メニューにメジャーなソムタム・タイしか載ってないところ
「タイ」だけじゃなく「パラー」も出来るよ!ってんで、早速「辛口!」コールとともに注文したコチラ
イサーン地方の発酵小魚調味料「パラー」の風味が効いてる青パパイヤサラダ
ソムタム・パラーもツマミつつ、ひたすらビールをグビグビッと!w

@志村坂上「SAB..Eli(セップ..!イリー)」にて

前のページ | B食LOGトップ | 次のページ