記事
[ 総記事数:440件 ] [ RSS2.0 ]
前のページ | B食LOGトップ | 次のページ
2017年3月11日(土曜日)
[ 07:21 ] [ 中国料理 ]
   
201702某日。

かねてウマそうと思ってた、味覚近い食いもん仲間ゆ〜すけの投稿
ようやくの初訪!
この日もタブレット忘れてPHSしかなく画像がゾンビ、、|д゚)

麻婆豆腐は好みに近い品をいただけることが稀で
食べたいときは自分で作ることのほうが多い。
でも。こちらの麻婆豆腐はかなーりイケてたv
しかもランチの定食で780円て+..。*゚+ .。゚+..。


さいたまヒキコだと都内に出ても上野って経由はすれど
ランチタイムあたりにうろうろすることなくてなー。

買い物でこの辺にいるときはだいたい足を延ばして
らぶ神田カープで広島のお好み焼きを食べちゃうし。

この日もほんとは築地やじ満で旬の牡蠣らーめんいただく心積もりだったのに
家を出るのが遅くなって営業時間に間に合わず
ようやくの上野晴々飯店でびうv

メニューの麻婆豆腐画像を見る限り、
これは期待できなさそうと回鍋肉にするか迷うもいやここはと本懐をオーダー。

ほどなくしてやってきた麻婆豆腐。

あれ?色がメニューと違ーう。
ひと口ぱくり。

!!

ウマいやないか|д゚)!
しかもお皿が深めで盛りもいい。

花椒の感じもいいし、豆鼓のコクもちゃんとある。

イイ!うまいわー!

赤いオイルも旨味でててイイ。
豆腐はもうちょっとやわいとさらに好みなのだが充分。

B食にうpしてるなか、比較的まあまあだった味覚@内幸町の頂点石焼麻婆
辣ともっちり刀削麺はよかったが肝心の麻は浅くて水分の粘度も多すぎだった。

もともとずいぶん前に見てた先のゆ〜すけの記事を勘違いしてのうろ覚えで
晴々飯店の花椒具合はいまひとつと思い込んでたらしく、とんでもない。

しかもテーブルスパイスにある花椒粉が
仕入れて間もないのか麻の鮮烈なことったら!
大辛で頼んではいたけれど麻はそうでもなくてばさばさ振って麻を堪能v

満 足ヽ(^o^)ノ。


定食についてきたサラダのゴマドレもウマかった。
あと搾菜とわかめと玉子のスープも◎
杏仁豆腐だけは満足度はまあふつーかなー。

上野界隈に行ったらまた寄らなくちゃだわv
B食店情報
・店名 : 晴々飯店(せいせいはんてん)
・ジャンル : 中華料理
・住所 : 東京都台東区上野7-8-16
・TEL : 予約: 050-5592-1418/問い合わせ:03-3842-8920
・営業時間 : 11:00-15:00/17:00-23:00
・定休日 : 年末年始
・最寄り駅 : 上野駅徒歩5分
・キーワード : 四川家庭料理
・友人・同僚 / デート / 宴会 / 家族・子供 / 一人
B食店ページへ

2015年12月18日(金曜日)
[ 19:27 ] [ 中国料理 ]
   
数ある食べ物の中でも麻婆豆腐には並々ならぬ愛を持っているw。
でもなかなか自分の好みど真ん中に出会うことは少ない。

かつては神田四川一貫の夜仕様の品か、
横浜景徳鎮のこちらも夜仕様の品も
美味しかったけど、いまひとつわたしが求めてるのはこれだわ!という味ではなかった。。
↑ちなみにどちらもランチと夜では麻婆豆腐が違ってた。今でもなんでやねんて思う(-_-)。

一番近かったのはずいぶん前の小岩珍珍の豆板醤を使わない麻婆かなあ。。。
あれっ((((;゚Д゚)))))リンク貼ろうとググったら
わたしあんなに愛してた珍珍の記事をB食にひとつもupしてなかったらしい!
ので、ayano♪さまの当時の記事を↑貼っております(^.^;。


麻でいったらかつてB食のみなさんと会を持った
神田川菜館の沸騰魚は絶品だったけど、麻婆は求めるものとは違ってた。。。

結果麻婆豆腐は、やむなく自分で作るようになった品のひとつ。
自分で作っても満足いくのは稀だけど、まだ諦めも観念もできるのでね(-▽-;。

で。その麻婆豆腐。
とある夕方に報道バラエティ番組で紹介されていた激辛麻婆豆腐に目が釘づけw
お店は内幸町の味覚さん。

ランチL.O.2:30とあり15分前に入ったのだけどお店はもう休憩モード。
まかない中のなか入れてもらった。 

頂天石焼麻婆豆腐刀削麺。900円。

ライスセットの麻婆豆腐は750円なのだけど、、
事前に刀削麺セットを注文して後からサービスのライスをもらうといいと
情報をchkしてたので麺のセットをオーダー。 

カットレモン入りのお冷を飲んで待つことしばし。
ぐつぐつと低音を響かせながらブツが紙ナフキンを乗せられやってきたw。
動画もあるのだけどB食へのup方法がわからん。。
お届けできず残念だわ。。

ぐっつぐっつぐつぐつぐつぐっつ。

噴火しまくりまくりーヽ(@∀@)ノ

なるほど、紙ナプキンは跳ねる油を抑えるためだったのね。

以前、神宮の東坡(とんぽー)でいただいた東京一辛い麻婆豆腐と謳う品のビジュアルも
火山と思ったものだけど、これに比べたらまったくかわいいもんだわ。
東坡はギャバンの花椒パウダーをバカ入れしただけのなんちゃって麻婆だったし。 

レンゲを石の器に入れる前も、口に寄せても口に入れても。
むっちゃむちゃ熱いw。
でも冷たい刀削麺を入れていただくと少し和らぐ

と思いきやそんなの気のせいで麻婆の辛いのなんの。 
辛さで無駄なくらい体感ならぬ舌感の熱さがハンパない。






実は激辛を頼もうとしてたところ、おねえさんに入れた探りから中辛にした。 
いやこれが正解だった。 

充分辛い。
辛すぎる。

でも甘み旨みもあってちゃんと美味しく感じられる。 
甘みは慣れてくると強いくらい。 
好みの麻婆豆腐より、麻が少なめなのと粘度がだいぶ高いのがとても惜しい。 

辛いのと熱い辣ばかりが先立って、麻が影薄くなっていたけど
もっちりしっこりぴろぴろの刀削麺にからんでなかなかいい。
 
この刀削麺、粉の味もいいし麺の厚みや茹で加減もなかなか。
いままで食べた中でもかなり上位に食い込むわーと思ったら、

もしかして刀削麺を日本に持ち込んだ陳さんちと関係のあるお店なのかも。 

わたしの後に入ってきた若い女性二人組が激辛と中辛を頼んでいたけど、
激辛が運ばれてくると店内にいた客もスタッフもゲホゲホむせまくり。。。(^-^;。 
しかもわたし、彼女たちの風下直下(*▽*)。
むせるわ鼻水つつつだわww。 

激辛をオーダーしたおんなのこは美味しいを連発してたがほんまかいな。。(-_-;。 
中辛のおんなのこは、辛い辛すぎると連発してたが。 
ふたりとも麺ではなくごはんだったのでまだ米の甘さがあるのかなあ。 
それでもここの激辛はムリだわ、わたし。。 

ごはんを追加でオーダーする前に辛さと熱さでイッパイイッパイになってしまい、
麻婆豆腐は半分をテイクアウトした。 


お店を出ると胃の中で辛さが揺れてひりひりする。 

…。
 や、やばい。

これは以前食後歩くことすらできなくなった、
池袋で日本一辛いカレーを食べた時に似ている。。。

身の危険を感じてソッコーコンビニでヨーグルト飲料をゲト。
事無きを得る。みたいな(-▽-;。 

みなさんも辛くて胃がヤバい時は水や白湯はだめだめ。 
この手の窮地にはヨーグルトがおすすめ(^.^)b。 

テイクアウトしてきた麻婆豆腐は麻婆茄子にして美味しくいただいたわv。
B食店情報
・店名 : 味覚(みかく)
・ジャンル : 中華料理
・住所 : 東京都港区西新橋1-10-8 西新ビル B1F
・TEL : 03-6677-2666
・営業時間 : 11:00-15:00[L.O.14:30]: 17:00-23:00
・定休日 : 無
・最寄り駅 : 銀座線虎ノ門駅徒歩3分
・キーワード : 石焼き麻婆/刀削麺
・友人・同僚 / デート / 接待 / 宴会 / 家族・子供 / 一人
B食店ページへ

2009年6月28日(日曜日)
[ 10:13 ] [ 中国料理 ]
   
この日のブクロの夜は、いうなればかめやでアンティパスト、ふくろでプリモv
2軒目を出てもまだ時間も19時前だし〆になにかいきましょうよとの
一見好青年Aさんのひと言にじゃあとセコンドさがしに東口へ移動。
でもねー。ご紹介したかったオタクな洋食ハーイハニーは日曜定休。。。
うまうま南インド料理のA-Rajに行くにはさすがにおなかの余裕がアヤシイ。

ぐるっと南池袋、東池袋を散歩してp’PARCO横の地下道を抜けて結局西口戻りw;
しばらく前にググッて目に留まっていた北口線路沿いの大宝さんへ。

お通しは塩ピーナッツと泡菜、というか普通に漬けもの。
一見好青年Aさんは日本酒党なのだけど、ここは豪に入ってもらい紹興酒1500円をもらう。

店内は中国語が飛び交ってるけど、日本人のグループもいるしそれほど入りにくくはないかな。
メニューも日本語説明されてるし。
アテは3軒目にしちゃ多いかなと心配しつつ、4品をオーダー。


まず重慶辣子鶏。880円。
 
来てみてううん?なんだかわたしの求める辣子鶏と違う。。
もっとこう、大振りな唐辛子の山をかき分けて鶏肉を探し出すのをイメージしてたのだけど。。
たとえば楊2号店@池袋でいただくような辣子鶏ね。
メニューの写真を見返すと写真とはまったく相違はないんだけど。。。
写真でなく字面で品を選んじゃったのがいただけなかったか。。
それに重慶と銘打つならもっと辛くてもいいのになー。
若干火も入りすぎて肉も硬いしなー。ううむ。


五目炒飯。680円。
 
つまみに炒飯ってまるでラルロザリーのようだわw

玉子の火通し具合もよくちゃんと甘みが出てるし、炒飯として味付けも普通に美味しい。
でもでもでも。
一見好青年Aさんとの食べ物の話しが楽しくて気づくのが遅くなったけど、
これって。。。五目になってる?
パッと見玉子、グリンピースだけくないかあ?
広くあまーい目で見ても少しの葱と肉のカケラ少々が垣間見えるくらい。。四目?
わたしがいただき損ねただけでもうひとつ入ってたんだろーか。。。
てゆか肉、見えないくらい欠片的カモ。。味はふつうによかったのだけども。ううむむ。。


ほかには羊串100円と花巻210円。
 
羊串は100円だけあるからかかなり小さな肉片だけど、味はよかった。
あと50円とか足すからもう少し大きくしてほしーいw
花巻もふつうにおいしい。はがして肉とかはさんでぱくぱく。

〆たお勘定は3500円くらい?かな?
普通においしかったけれど、かめやふくろがよかっただけにちと肩すかしだったかもかも。。
ググると北京ダックがお得だとかいう情報もあるようなので、わたしの注文も普通すぎたのか。

永利とか楊とか知音とか阿里郎などマニアックなお店が名を馳す池袋の中では
マニア度もインパクトさもいまひとつというか、ふつうのお店に感じちゃったかなあ。。。
あ、でも蚕の唐揚げみたいなのとかはあったか。
メニューを見ても延辺寄りあり、四川寄りありとオールマイティなお店のようだし、
次回訪問する機会があるとしたら4,5名で、事前に注文も練っていくといいのかも。
B食店情報
・店名 : 大宝(たいほう)
・ジャンル : 中華料理
・住所 : 東京都豊島区池袋2-43-2 FINOビル 1F
・TEL : 03-5950-8578
・営業時間 : AM11:30-AM5:00
・定休日 : 無休
・最寄り駅 : 池袋駅北口徒歩3分
・キーワード : リーズナブル/羊串/四川系も置いてるけど東北メインなのかも
・友人・同僚 / 一人
B食店ページへ

2009年6月21日(日曜日)
[ 23:25 ] [ 中国料理 ]
   
池袋の知音はビル地下の食材屋さんと別ビルの地下にあるレストランしか知らなかったのだけど
その食材屋のあるビルの4Fにもお店があり、イートインが併設されてると聞いてヒトリ突撃。

同じビルB1の食材屋さんはビルの一部で小さいうえに
ぎゅうづめな商品たちがさらにディープさをかもし出すお店なのだけど、
4Fはそのビルのワンフロアを使用してるのか広くて商品も見やすい。加えて美しい!
池袋にあるエスニック食材店の中では一番きれいだと思う。
これならビルのエレベータに乗りこめてしまえば、
フツーの日本人の方も抵抗なくお買い物できると思うくらいとっても普通のスーパーぽい。

さて、目指す知音小吃広場は一角に
 
殺風景なくらいがらんとした店内。男女の定員さんはなにかの下ごしらえ中。
スパイスの雑多な香りも充満していてもうまんま、中国の市場の中にある食堂だわー♪
おひとりだけ中国の女性と連れだっていらした日本人男性がいたけれど
お客さんも中国の方ばかりでやりとりもすべて早口な中国語。


いろいろググってみた時は1枚のラミネートに中国語のメニューしかないようだったけど、
テーブルに置かれたメニューはクリアファイルにまとめられて日本語の説明も。


クリアファイルを指さして、日本語で四川涼麺と葱油餅をオーダーw


茹でたての麺を冷やして発泡スチールの容器に入れ、具とタレをかけてくれる。
途中で(たぶん)辛いのは平気かと聞かれたぽいので辛いの大大大好きをアピールv


まずは葱油餅。280円。揚げ焼きしたパンみたいなもの。アツアツv


四川涼麺。500円。うーんv涼しげだわv


これをぐっちゃんぐちゃんに混ぜ混ぜ混ぜーw

 
茹で加減も絶妙な、もちっと歯ごたえのある麺。
タレは辛いなかに甘さと焦がした唐辛子の香ばしさのバランスもいいv
そのタレの香ばしさに加えて、ピーナッツの香ばしさがあとから追いかけてくる。

ジャンクうまあい

ショージキ量からすると500円は安くはないかもなあと思わなくないけど美味しいしOK。
香港の市場食堂だったら150円くらいで食べれちゃいそうとか考えちゃイケマセンw

もしかして香菜を追加トッピングとかできたのかも。。。次回は聞いてみよう。
多めに入れてもらったタレに葱油餅をつけてぱくぱく♪うん、イケるわあv
ここに白飯いれても美味しいだろうなあvv




ほかにもメニューは冷菜や一品料理、鍋といろいろ。
火鍋もできる上に他店などと比べてもお値段もリーズナブルぽいv
泡椒鳳爪とか韓国のケジャンみたいな蟹の冷菜も美味しそう。

地下レストランの知音は、量も大勢シェアなボリューミーさだけどここなら気軽にいただける。
点心類は知音の食材屋でも置いてる冷凍ものだろうけど値段からみても充分だし、
ほかの料理はちゃんと調理をしている模様。
カウンターに並ぶ鹵味な鴨手羽やハチノスを煮込んだものも見た感じなかなか。

ブクロのディープ中国。横浜よりディープさを感じちゃうかも。
次回は何を試そうか今から楽しみだわーv
B食店情報
・店名 : 知音小吃広場(ちおんしゃおつーひろば)
・ジャンル : 中華料理
・住所 : 東京都島区西池袋1-28-6 大和産業ビル4F
・TEL : 03-5951-2888
・営業時間 : 10:00-24:00
・定休日 : 無休
・最寄り駅 : 池袋駅徒歩1分
・キーワード : 中国人率99%的ディープ屋台料理店。
・友人・同僚 / デート / 家族・子供 / 一人
B食店ページへ

2008年8月25日(月曜日)
[ 04:46 ] [ 中国料理 ]
   
 

土曜日は8/9にあった逗子の寿司屋で南インド料理で絵をかくイベントの時に

月末まで開催中のたけだくんの個展で、たけだくんが再び南インド料理の腕をふるうと聞き、

逗子のイベントでご一緒したmさんと参戦v

 

個展でのカレーは17時から。お昼間はmさんがビッグサイトで開催されてた

グッドデザインEXPO 2008の展示を見にに行かれると聞きご一緒させてもらった。

一般人も入場できるとは知らなかったけど、とてもおもしろかったーv←記事は後日。

 

が、てっきり2時間くらいで回れると思ってランチは台場で取るつもりがこれが甘かった。。

2000点を超えるデザインの数々に時間が足らず、

やむなくビッグサイト内で食事をしてまた展示場へ戻ることに。

 

いくつもある飲食店の中から唯一心動いた、一番奥に位置する

香港飲茶楼 ル・パルクさんへGo。

 

一番奥なだけに眺めがいいわv海―v

 

 

メニューは麺などの単品のほか、メインに焼きそばか炒飯と、

選べるおかずの数などでのセットがいくつかある。

   

この日のおかずは7種類。

1.海老のチリソース煮、2.五目野菜炒め、3.麻婆豆腐、4.鶏肉とにんにくピリカラ炒め、

5.豚肉とピーマン細切り炒め、6.豚肉の角煮、7.酢豚。

 

海老チリはゼッタイ外すダロと判断して残るは2〜7の6種類w

そこでmさんとふたりでおかず3品を選べるBコンボ890円をオーダー。

ちなみにおかず2品のCコンボは730円。

 

 

mさんは焼きそばと、2.五目野菜炒め、3.麻婆豆腐、4.鶏肉とにんにくピリカラ炒め。

 

 

アタクシは炒飯と、5.豚肉とピーマン細切り炒め、6.豚肉の角煮、7.酢豚。

 

 

角煮はちゃんと八角が効いて、青菜も美味い。

炒飯も比較的ぱらっとして味もよい。

鶏肉とにんにくピリカラ炒めも美味しかったし酢豚もまあまあ。

料理のしきりに海老せんてのも気が利いてる。

 

ザンネンだったふた品、山椒が感じられずなぜかチリカラい麻婆豆腐と

なぜか日●焼きそばの粉末ソース的化学の味を感じる焼きそば以外は、ふつうにおいしい。

あ、青椒肉絲はちと味がうすかったかな。。。

でも盛りもいいし890円でこの内容は充分でしょ。

炒飯多くて食べきれなかったし。。。

 

女子はおかず2品のCコンボでもきっとおなかいっぱいになると思う。

 

 

ちゃんとした中国料理とはいいがたいけど手頃で手軽。

ビッグサイトの中ではまともなんじゃないかと。

海老五目麺とかヌードル系も惹かれるけど

イベントのときなどに再訪するにも東舘の一番奥なのでえらい遠いのが惜しいなあ。

B食店情報
・店名 : 香港飲茶楼 ル・パルク(ほんこんやむちゃろう る・ぱるく)
・ジャンル : 中華料理
・住所 : 東京都江東区有明3-21-1
・TEL : 03-5530-1177
・URL : http://www.bigsight.jp/general/shop/restaurant/restaurant13.html
・営業時間 : イベント開催日10:30-17:00/設営日11:00-14:00
・定休日 : 不定休(展示開催状況による)
・最寄り駅 : 東京ビッグサイト東舘の一番奥。
・キーワード : お手軽中華/高CP/パラリ炒飯/選べるおかずセット。
・友人・同僚 / 宴会 / 一人
B食店ページへ

前のページ | B食LOGトップ | 次のページ