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2017年5月29日(月曜日)
[ 06:36 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


比較がないとマグナムかどうかわからないという考え方と

そうではないという考え方。



なかなかお久しぶりになりがちな友好団体
お誘いいただくだけで感謝の例会。

そこは某所。
仲間たちとの貴重な時間を共有しにやってきた。






この画像から豪華なホームパーティと思えるヒト。
それは間違いなく一族の身内だけだから。





比較が分かりにくいが、すべてマグナムボトル。
クリュッグにマグナムがあるなんて、恥ずかしい勉強も。






あ、どーも。
今日もお世話になりっぱなしで。





うちから持ち寄ったのはおにぎり。
これで対価というにはちょっとおこがましいけれど。




子供たちには餅を焼いてくれる。
これが子供のツボなんだよね。ほぼハズレは無い。







ヒレ一本からおろしてたらしいよ。
遅れて来た長は食べる事専門。






ラニキからの贈り物も値付けのしようがない。
こんな美味いものを趣味で作るってとんでもないこと。






天然うなぎだって捌いて炭で焼く。
もう手伝うレベルを超越して、見てるだけ。





ボスはじめ皆さん、いつも感謝しかありません。
夏の大イベントには、サッカーの合間に参加します。


今日は食べるだけ、次は働かなきゃね。


気のおけない仲間たちへ。
これからも宜しくお願いします。









2017年5月28日(日曜日)
[ 05:27 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


○○へいは他人とは思えないという考え方と

そうではないという考え方。



貧乏時代に出会っていたら
日々通っていたんじゃなかろうか。

そこは新宿。
朝から決め打ちしないと戦えないお店。






昌平 @新宿

散歩がてら来るのが楽しい。
でっかい歩道橋渡りながらね。





そういえばここで餃子食べたかな。
そこまでたどり着かない、そんなお店。






そうそうこれこれ。
シンプルに麺を食らうってのもいい。




って





全然シンプルじゃないし。
まる得ラーメンっていう、別皿の料理。


むしろ、どう攻めようか悩んでみたりする。





この完成度で1000円アンダー。
野菜多めなら健康、そんな誤解もありながら。




当然だけど、相当のハライッパイ。
申し分ない量の信頼は満点レベルだね。






寄り道ついでにこんなひと時。
過剰なカロリーも覚悟の昼下がり。




食後のセットまで含めて1000円ちょい。
贅沢なランチには、こういうタイプもいいかもしんない。





2017年5月27日(土曜日)
[ 06:36 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


背広のベストは太陽にほえろか教頭先生であるという考え方と

そうではないという考え方。




昔でいうスーツの3ピース。
上着を脱ぐと、背中テカテカのベスト。

良く言えば太陽にほえろ。
悪く言えば金八先生の教頭って印象。




そこは某所。
牛丼ショップのカレーにハマってやってきた。







すき家 @某所

値段の割に選択肢が多い。
そんな腹満たしには、丁度いい感じ。




350円にはドラマがある。
そんな定説はない、でもわかる気がする。





カレーに牛肉を乗せたやつなのか。
牛丼をのせた皿にカレーが乗ったのか。




カレーのレベルは高いんじゃないか。
牛肉のレベルを今さら語るまでもないけど。






コレで完璧な、カレーオンザ牛丼。
やっぱり紅しょうがが全てを解決してくれる。



手軽な場所で見つけてしまった使い勝手。
忙しければ忙しいほど、来る頻度も増える気がする。






 カレーと牛丼、不景気になればなるほど
付き合い方次第でネタになるかもしれないね。
2017年5月26日(金曜日)
[ 06:24 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


神奈川方面の遠征はハードであるという考え方と

そうではないという考え方。



最近の週末はとにかくサッカー。
予定のほとんどが二人の帯同。

ここは愛川。
ガクソンの試合の付き添いでやってきた。






絶好のサッカー日和。
相模川近くの山間部、ちょっと寒い。






サッカー試合 @愛川のグランド

相模原の端の方。
この辺のゴルフ場に覚えのある場所。






スタンドのあるグランドのアングル。
本格的、しかも周囲にトレイルコースまである。





いい環境でサッカーができている。
さすがにここは電車では来られなかった。






で、次の相手チーム。








相手は円陣からの前方回転。
カラダ全体でコンディションを確認。



これは理にかなっていると思った。
深さや柔らかさ、芝の重さまでを感覚で覚えられる。

技術以上のアドバンテージ。
知らないグランドではクセを知る事も鉄則だし。






子供なのに学ぶ事も多い。
指導者たちの思いからも得ることがある。




知らない街で吸収すること。
付き添いでも、楽しみ方ってあるもんだね。





2017年5月25日(木曜日)
[ 06:31 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


ココの頻度が激減しているという考え方と

そうではないという考え方。



専属シェフがいるんじゃないかっていうくらい
外食イコールっていう時期があった。

そこは地元。
メニューすらもインプットされたお店がある。







ポポラマーマ @某所

セーター着てるハルイシー。
季節感のない服装のせいで、古く見えてしまう。




パンはつまみレベルの前菜扱い。
これでドリンクバーがお約束。






大人はドリンクバーじゃないけどね。
ここのビール、意外に上級者なんだよね。





たまごのパンとカルボナーラ。
卵つくしは無意識の結晶です。





スープスパゲティも冬のバージョン。
こういうのを好む子供もレアだと思う。








そしてキムチで攻める大人。
ワインとの相性よりも食べたいものをいただく。




大人の赤いカルボナーラ。
辛く仕上げる赤さがウリのやつ。





見慣れた空間で我が家のように振る舞う。
こういうのが思い出のお店になるんじゃないか。




なんだかんだ重宝しているお店。
これからも大事な時はお世話になろうじゃないの。






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