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2017年9月23日(土曜日)
[ 06:46 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


ここは灯台長の屋形であるという考え方と

そうではないという考え方。




新幹線で来たわけじゃないけど
ここに来ないと始まらない場所。

ここは越後湯沢。
米の美味しい町での名所になった場所。





ぽんしゅ館 @越後湯沢

本に○がつくとポン酒と読む。
とにかく自慢の米が大々的に。






今年も灯台長にご挨拶。
向こうのおじさま、失礼します。





おいおい、やりすぎじゃないか。
振り切ったオブジェにテンションの上がる二人。






結局何も買わずに楽しむひととき。
でっかいおにぎりが買いたかったんだけどね。





観光地ならではのテンション。
一応、周囲への配慮もしていたことも記録しておく。




2017年9月22日(金曜日)
[ 05:21 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


実は努力の積み重ねでもあるという考え方と

そうではないという考え方。



地元で浜焼きとかイケるお店だった。
今は様変わりして頑張っている。






このヒトも頑張った週末。
ソース越しの遠近法、いい写真だね。





田子商店 @浦和


雰囲気は気になるんだよね。





雑多な感じはあえての演出。
飲むシチュエーションなら完璧。






ウーロン茶越しのあいつ。




ポテサラ越しのあいつ。




わさび越しのあいつ。





しめさばも食べたい2年生。
結局ほとんど食べないけどね。






かきフライでいずへいのご機嫌も上がる。





当然生かきも献上してもっとアガる。
かきは我が家の救世主だね。







豪華な海鮮丼は2年生のもの。
こういう贅沢を覚えてしまったんだよね。






やるだけやったら寝る。
こういうブレない習慣、大きくなるといいね。




居酒屋だろうが楽しめる。
寝る楽しみも、帰りに歩いてくれればいいよね。






2017年9月21日(木曜日)
[ 06:17 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


ゆかりある町で助かったという考え方と

そうではないという考え方。



子供の関東大会なんてことになれば
当然、保護者の宿泊手配なんてことになる。


そこは宇都宮。
ガクソンのイベントで実家に帰る理由ができた。






ステーキいづつや @宇都宮

ここが実家というわけではない。
帰ると必ず来るようになった場所。





長が高校時代にお世話になったお店。
まだ続いていることが、そもそもスゴい事。








シンプル、でもそれがいい味を出す。
本気でステーキを食べたい時におすすめ。






そして、早い晩餐だから夜には腹も減る。
そして実家から遅くにそっと外出する。






庄助 @宇都宮

宇都宮に来たら外せない場所。
長の甥っ子夫婦やら、身内とやってきた。





サンマ刺し

地元に住む長の兄、とそれの息子夫婦。
珍しいメンツでの貴重な時間を美味しいお店で。




花ニラのおひたし

ここは素材を使うのが上手。
遠くから来た長が、美味しいお店を地元に伝授した。






カニコロ

美味しいお店と貴重な時間。
なんだか盛りだくさんの夜になった。


真剣ならカニコロも美味い。
お店が口コミで広がってくれるといいね。





宿泊先に悩まずにいられた夜に感謝だね。






2017年9月20日(水曜日)
[ 06:34 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


年に一度のロングドライブだという考え方と

そうではないという考え方。




今年の夏の大イベント。
何だか今頃アップしているスピード感。

そこは車中。
もったいぶってないけど、いつまで続くか分からないイベント。






@高坂SA


関越でトンネルを超えるロングドライブ。
食事もそこそこ、休憩十分で運転に挑む。





いいね、こういうB級感。
子供の胃袋が満たされるかどうかの不安もある。



カツカレーなんて食べるのか?
そういう趣向も身につけたのはどっち?





こういう結果になる昼飯どき。
夏休みのおでかけ、こういう食事も思い出か。






長はたこ焼きで満たされる。
満腹にしなきゃいい、そんな結論だけど。





じゃあもひとっ走りして





@赤城高原SA


サービスエリアのハシゴってこと。
時間があるならこういうペースも悪くない。






ここのソフトクリームが美味しいっていうからさ。





三者三様にいただく楽しみ。
バニラ•マンゴー•苺のミックス。




運転中のソフトクリームは美味い。
そんなことを確信する旅の始まりだった。




さあいくよ、新潟。
秋に振り返る夏の思い出もいいでしょ。






2017年9月19日(火曜日)
[ 05:55 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


小学生サッカー最高の一日であるという考え方と

そうではないという考え方。



ガクソン、サッカーチームが関東大会へ。
県予選を通じて出番がない中での大舞台。

そこは栃木•那須。
あの千本松牧場からすぐにある場所。






フジパンカップ @青木サッカー場

昨日の予選で見事一位通過。
ここまでアツい2日間になるとはね。




ベスト8までくれば、てっぺんも見えてくる。
勝ちたいじゃ勝てないよ、勝つ!って信じて戦う。






神奈川県の強豪と一進一退。
0−0のままPK戦に突入する。



PKって同じ親として見ているのはキツい。
どちらか勝つし、どちらかは負ける。

それが一発で決まるって言うんだからね。







そしてチームのキーパーのナイスセーブで勝利。
5−4のPK戦、本当に厳しい戦いでベスト4進出。






準決勝の舞台にはカメラも入ってくる。
何か本物感がすごいことになってきた。




相手は県予選で負けた相手。
ここで戦ってリベンジとかストーリーは完璧。






佐野岳も入ってくる。
ガクっていうのか、うちにもそんなのいたっけ。






噂をすれば何とやらだね。
最高の緊張の舞台で、この大会で初めての出番がやってきた。





相手のDFとは頭一つの身長差。
あの守りを潜って攻める、そう言われたかはわからないけど。







今まで出られなかった分、相当気持ちが入ってる。
あとは空回りが心配、やるだけやってこい。







スピードで勝負すれば、大きさは関係ない。
気持ちだけ、今までの思いをぶつけるだけ。






それにしても思った以上に強くて大きかったね。
気持ちの入ったいいプレー、集大成って言えるかもね。





点を取る事無く、ベスト4で終わった関東大会だけど
試合に出るだけじゃない、もらったチャンスを生かす事。


舞台が大きくなればなるほど
素晴らしい経験を得ることができる。





そのチャンスをいかすためにどう準備するか。
大人も学ぶ事の多い二日間だったね。









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