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2015年8月31日(月曜日)
   
今日は秘密結社の会。

恵比寿にある隠れ家です。

タコにグレープフルーツをあわせて。
アヒージョもいろいろ。
蒸し野菜はヘルシーに。
ワインも進みます。
ゴロリと肉。

やあ、楽しかった。
2015年8月30日(日曜日)
   
近所にできたイタリアン。

内装も凝っています。端正なお料理ですね。
遊び心のあるカルパッチョ。
濃厚なパスタ。
お肉料理。
ワインはグラスでいろいろ楽しめます。

完全予約制。
もう少し、練れてきたらまた行ってみようかな。
2015年8月29日(土曜日)
   
トートマンプラーにオムレツ。

夏はタイ料理もおいしいね。ビールでもワインでも。
今日は海老のソテーも。
2015年8月28日(金曜日)
   
アルドアック。

前菜を頂いたら・・・
一気に夏に突入。

ガスパチョ。
そして、凍らせたイチジク。
唐辛子の詰め物。
パエリャもどこか夏の風情。

このあと魚、肉、デザート・・・お腹いっぱい。大満足です。
B食店情報
・店名 : Ardoak(あるどあっく)
・ジャンル : 欧風料理-スパニッシュ
・住所 : 東京都渋谷区上原1-1-20JPビル2F
・TEL : 03-3465-1620
・URL : http://ardoak.blogspot.jp/
・営業時間 : 18:00〜21:30(L.O)
・定休日 : 水曜
・最寄り駅 : 代々木八幡/代々木公園
・キーワード : 目にも美しいスペイン料理/カウンターのみ/要予約
・友人・同僚 / デート
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2015年8月27日(木曜日)
   
ROM。

いかにもルーマニアという感じ。
どこでも売っていました。
色んなタイプがある中で、これはビスケットにチョコをまぶしたもの。

結構いけますよ。
2015年8月26日(水曜日)
[ 21:57 ] [ ワイン ]
   
前半
中盤
後半
手書き!
2015年8月25日(火曜日)
[ 21:49 ] [ ノンジャンル ]
   
途中の駅で電車が止まって・・・

バスを乗り継いで帰りました。せっかく早く帰れると思ったのにな。

写真はお昼に食べた夏野菜カレー。
2015年8月24日(月曜日)
   
奇跡のリンゴで有名な、木村式のお酒というのを見かけたので買ってみました。
お米は雄町。

たしかに優しい味わい。
2015年8月23日(日曜日)
   
水なすにトマト。

みずみずしくって、冷たくて。
夏はこういうお野菜が美味しいですね。

温めてもおいしい。
イチジクは揚げ出しで。

夏らしいお野菜たち。
2015年8月22日(土曜日)
   
桃のカプレーゼ。優しい味わい。
穴子とラタトゥイユも夏の味覚。
2015年8月21日(金曜日)
   
まずは日本のビール。

沁みる〜。気候風土の違いを感じますね。
ここは好物と。

牡蠣。
日本ならではの湯葉。
天婦羅もさっくり。こういうのはなかなか外国ではいただけませんね。
そして、辛味大根そば。

辛さに目が覚めます。
2015年8月20日(木曜日)
   
ルーマニア最後の夜はブカレストのホテルで。
メインは白ワインソースがかかった魚。
となると、やっぱり白ワインを飲みたいですね。

今回の旅行は体調が万全ではなく、ワインも控えめ。
でもこの日ばかりは、ボトルで頂きました。

一度見たら忘れられないようなラベル。
ついでに裏ラベルも。
デザートはチョコムース。

中世の姿から現代まで、ルーマニアの旅を満喫しました。
2015年8月19日(水曜日)
   
霧の中のブラン城。

小説ドラキュラの舞台となったお城です。
お城の見学の前に、まずは腹ごしらえ。

ブルガリアンサラダという名前がついていたサラダ。
メインはチキンのトマト煮込み。
デザートは、ルーマニア名物のパパナッシュ。要はドーナツです。

シンプルなドーナツにクリームとジャムを添えて。
食後はブラン城の観光です。

切り立った岩山の上にあって、防御力のありそうなお城でした。
2015年8月18日(火曜日)
   
シギショアラ歴史地区は中世の姿をよく残していて、世界遺産にも登録されています。

この黄色い家は、小説ドラキュラのモデルとなった、ヴラド・ツェペシュの生家だそう。
今はレストランになっていて、ドラキュラに縁のある?お料理を出しています。

これは、ドラキュラの血。

まあ、見たとおりのトマトスープです。
続いてはドラキュラの心臓。

赤いパプリカの肉詰めです。おいしい。
デザートはドラキュラの魂。
上の階には、棺桶に入ったドラキュラ!
2015年8月17日(月曜日)
   
引き続きマラムレシュ地方。木造教会を訪れました。

お昼はこんなオーブンがあるお店へ。
まずはサラダ。切り干し大根みたいなものも入っていて、とってもそぼくだけれど、あっという間に食べつくしちゃいました。

野菜自体がおいしいからかな。
主菜は、さっきのオーブンで焼いた豚。つけあわせはじゃがいも。

木のお皿、木のスプーンで供されるのも、田舎っぽくて楽しい。
ワインもこんなピッチャーで。
デザートはスイカ。美味しくいただきました。


木造教会の様子はこちら
2015年8月16日(日曜日)
   
ルーマニアの北部は農業が中心。そこで年に1度、マラムレシュ地方、ブコヴィナ地方、そしてトランシルヴァニア地方の人たちが交流するお祭りが、プリスロップ峠で開催されます。

普段は無人の峠に、この日ばかりは5万人もの人が集まることがあるのだそう。

大勢の人の胃袋を充たすのは、肉、肉、肉。

ひき肉を棒状にしたミティティや、色んな種類のソーセージ、スペアリブ。つけあわせはトウモロコシにパプリカ。

もちろんビールと一緒にね。
峠には修道院と教会が。

教会には、手作りのお菓子がお供えされていました。
あとでみんなに振る舞われるのかな。
この日の夕食は、旧共産党系のホテルで。
でも、それなりに洗練されたお料理です。

前菜はきのこのクレープ。
主菜はビーフシチュー。

見た目は素朴ですが、味はとってもおいしい。
ついでに朝食も。

卵にジャガイモ、チーズとハム、そして野菜。
ヨーグルトも手作りでしたよ。
2015年8月15日(土曜日)
   
ルーマニアも北部、ブコヴィナ地方に入ってきました。お料理もいっそう素朴になります。

トマト味のスープにサワークリームを浮かべて・・・
なんと、この唐辛子をかじりながら食べるのだそう。

結構辛いので、ちょっとパス(笑)
ワインをボトルで頂きました。

辛口に作られていて、飲みやすい。
こちらは翌日の、ラダウチスープと呼ばれるスープ。バターが入っています。
サルマーレはロールキャベツ。

つけあわせは、ママリガというトウモロコシの粉でつくられた、こちらでは主食として食べられているもの。

素朴だけど美味しいお料理でした。


今回の旅のハイライト、ブコヴィナ地方の修道院巡りはこちら
2015年8月14日(金曜日)
   
カルパチア山脈を流れるビカズ川が堰き止められて出来た湖がラクロシュ。赤い湖という意味ですが、普通の色でした。

日本の観光ガイドにも載っていないのですが、すごい人ごみ。
ルーマニア人の家族連れが多かったです。

そこのレストランで。
名物料理は、チーズにトウモロコシの粉をまぶして揚げた、カシュカババル・パネ。

白ワインによく合います。
湖らしく鱒のグリル。

こういうシンプルに焼いただけのお料理は、日本人にも食べやすくていいですね。
お店のオリジナルというケーキ。
そしてこちらは、湖のほとりの出店で焼いていた名物のお菓子。

細く伸ばしたパイ生地を木の棒に巻きつけて、転がしながら炭火で焼き、あとから粉砂糖やナッツをふりかけた、これまたシンプルなお菓子です。

焼きたてを食べると結構おいしかったですよ。
2015年8月13日(木曜日)
   
国民の館や革命広場を観光して・・・

ブカレストでのお昼はビアハウス。

お店の名前のついたビールをいただきます。
前菜はトマト味のナスのペースト。
ひき肉を焼いたミティティ。ほぼシシカバブ。トルコの影響が強いですね。

ビールによく合うお料理です。
ルーマニアはビールよりワインをよく飲むそうですが、ここブカレストはビールも多く、ミティティもブカレストのものが一番おいしいとされているのだとか。
デザートはチーズケーキ。
19世紀から続くビアハウスでは、生演奏も。

とても雰囲気の良いお店でした。
2015年8月12日(水曜日)
   
今年の夏の旅行はルーマニアへ。

まずはトルコ航空で成田からイスタンブールへ。
最初にトルコのお菓子が配られます。

トルコ航空は機内のエンターテイメントが充実していて、搭乗してからすぐに映画やゲームを楽しむことが出来ます。
機内食もなかなかおいしい。

ワインはフランス産とトルコ産を載せていますが、ここはトルコ産でしょう。
ナスのペーストとか、トルコ風の前菜もうれしい。
2回機内食を食べて、ようやくイスタンブール。
映画も6本、見ちゃいました。

乗り継いでからはあっという間にブカレスト。その間にもサンドイッチがでたけど、これはパス。

夜遅く、ホテルに到着です。
翌朝の朝食ビュッフェ。
サラダやハムの横には、しっかりモーニング・スイーツ。
プリンがのっています。

とにかく食べてばかりで始まった旅でした。(いつものことか 笑)
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