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2009年5月31日(日曜日)
   
スペインの粕とり焼酎、オルホ。食後酒です。

粕とり焼酎。
フランスでいえば、マール。
イタリアではグラッパですね。

そのクリームタイプのをいただきました。
カルーアみたいな感じで、アーモンドの香りがします。
飲む「杏仁豆腐withアルコール」って感じかな(笑) おいしい♪

都立大のスペイン料理、グラナダにて。
順番が逆になったけど、タパスもいつも同様、おいしかったな。
お料理がおいしい時、食後酒まで飲んじゃうのよね〜

ということで、今日の一押しは、焼き茄子のマリネ。
そして、カマスとトマトのピンチョス。

夏に向かって、野菜がどんどんおいしくなっていますね。
そして、ムギイカのピリ辛トマト煮。

普段、イカのお料理はあんまり食べないんだけど、これはすっごく美味しかった。イカが新鮮なんでしょうね。

するめいかの子供をムギイカっていうみたい。
本日はパエリャで。

そして、食後酒・オルホに突入したのでした。
ごちそうさまでした♪
B食店情報
・店名 : グラナダ(ぐらなだ)
・ジャンル : 欧風料理-スパニッシュ
・定休日 : 月休
・最寄り駅 : 都立大学
・キーワード : スペイン田舎料理/タパスいろいろ/アロスオルノ
・友人・同僚
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2009年5月30日(土曜日)
   
[ スーパービューに乗って・・・ ] 出かけたのは研修でした。何があってもパスすることができなかったので、二日間も休肝日にして備えたくらい(笑)

とりあえず、一日目の課題は終わって、夕食です。
どーんと海鮮、ではないけど、あいなめのお椀や金目鯛の二見焼きなどなど、このあとも温かいお料理がどんどん出てきました。

久しぶりのビール、染みるなあ。
三度注ぎの余裕もなく、ぐびぐび行っちゃいました)
夕食の後は、懇親会。

まずは、発酵ウコンで肝臓をいたわって・・・
(グラスに入っているのはカヴァですが)
お酒はたっぷり。

え? 何の研修かって?
お酒の飲み方ってわけじゃないんですけどね。

翌日に備えてほどほどにね。
さて、朝はバイキング。

左手前はお刺身です。
左奥は鯵の干物に鯖。
お味噌汁には海草(なんだろう?)

朝からしっかり食べて、さらに研修を続けます。
無事、研修のスケジュールも終了し、お昼は近くのお店でね。
今が旬の鯵の塩焼き、おいしかった♪

ということで、今回の研修は、海鮮三昧。
(お酒三昧って声も聞こえてきそうだけど・・・)
2009年5月29日(金曜日)
[ 11:04 ] [ ノンジャンル ]
   
moblog雨の中を出発。
せっかくのスーパービューなのになー
2009年5月28日(木曜日)
[ 20:53 ] [ おいしい食べ物 ]
   
[ コメント参照・東京タワーを揚げちゃうの?  ]

アスパラと一緒に?

こんな感じ?
野菜天頼んだら、こんなにいっぱい出てきた。

今日も休肝日なのにな〜。ワイン飲みたいな〜

あ、レンコン食べられない(涙 ←前歯が仮歯なんだもん
2009年5月27日(水曜日)
[ 23:32 ] [ ダイエット ]
   
ダイエット、というわけではないけど、今日は休肝日で・・・
ついでに食事も控えめに。

今頃になって、猛烈におなかがすいてきた。


東京タワー、食べれないしな〜
(富士山と東京タワー、見るとどうして写真撮りたくなるのかな)
2009年5月26日(火曜日)
[ 21:46 ] [ ビール ]
   
プロによる三度注ぎの手ほどき。

まずは、思い切って高い所から勢いよくグラスを満たします。
ほとんど全部泡になっちゃっても大丈夫。

背の高いグラスを使って、ちょっとグラスを冷やしておくのがコツ。
でも、ビール自体を冷やしすぎると、泡が立ちにくいので要注意。
ここが我慢のしどころ。

ビールと泡が1:1になるまでじっと待ちます。
次は、泡がグラスの縁までくるように、ゆっくり注ぐ。

ここで、もう一度待ってね。ビールと泡が6:4くらいになるまで、飲んじゃ駄目よ。
さあ、さらにビールを注ぐと・・・ 泡が持ち上がってきました!

細やかな泡で、おいしそう♪
家でも、缶からでも、お店で飲むみたいなクリーミーな泡を楽しめますよ。

かんぱ〜い♪
2009年5月25日(月曜日)
   
でも、あんまり売ってないのよね。自分で作るものだからかな。

レーズンや杏も乗っかって・・・
うんうん。パンにしみこんだカスタードがおいしいのよね〜♪
2009年5月24日(日曜日)
   
[ その1 ホワイトアスパラ ]

さて、もう一つお待ちかねは、オロロン島の牡蠣。
オロロン島って、北海道にあるのね。

牡蠣が苦手な方の分を譲っていただいて、3個食べました♪
さらに貝。ノルマンディーのcoque(コック)。トリガイの一種だそうです。

スープ仕立てでね。

誰ですか? 二日酔いにならなそうって言ってるのは。それはシジミでしょ(笑)

すでに、泡3本、白3本。

泡は、ゼクト(リースリング)、M・マイヤール、それにビオのシャンパン、ブルーノ・ミッシェル。

白はソーミュール(シュナン・ブラン)、ボワルカのソービニョン・ブランとロワール2本に加えて、ローヌの自然派、マルセル・リショーのケランヌ。(グルナッシュ・ブラン、ルサンヌ、ヴィオニエ、クレレットのブレンドでした)

通常メニューの中から、ぜひみんなに食べてもらいたかったのが、これ。

鹿のタルタル。いつ食べてもおいしいね〜
(このあたりから、赤にいっちゃってます。この日はブルゴーニュ1、ボルドーのメルロー1、ボルドーのCS1とバランスよかったね)
もう一品、羊のクスクスもね。羊は一人一本。

みんな大満足。

あ、もちろん、イズニーのバターにバゲットも堪能しましたよ。
さて、飲んだワイン。
壮観ですね〜

また、ワイン会やりましょう♪
B食店情報
・店名 : レストラン ル・シャポン(れすとらん る・しゃぽん)
・ジャンル : 欧風料理-フレンチ
・住所 : 東京都世田谷区奥沢6ー21ー11
・TEL : 03-5758-8671
・URL : http://le-chapon.com/
・営業時間 : 11:30?14:30LO/17:30?21:30LO(日・祭はランチ?15:00LO、ディナー?21:00LO)
・定休日 : 月休
・最寄り駅 : 自由が丘、九品仏
・キーワード : プロヴァンス料理/クスクス/ノルマンディーのバター/量が多い/つまみだけ、デザートだけでもOKという自由度の高さ/ワイン持込可
・友人・同僚 / デート
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奥沢のフレンチ、ル・シャポンでのワイン会。
季節の食材にあわせて、一人一本ワインを持ち寄ります。

この季節といえば、白アスパラ。
お店の照明が暗めなので、写真映りはいまいちですが・・・

今日はボルドーの白アスパラ。
(明日のために、イタリアはバッサーノのアスパラが仕込まれていました)
今日は9人。持ち寄りされたワインは、泡3、白3、赤3。

すでに3本目の泡です。
ビオのシャンパン。きりっとした酸が夏向きの、ブラン・ド・ブラン。
炙ったサントモールのサラダにもよく合いますね〜。
さらに、季節の食材はアスパラソバージュ。

ほとんどのみんなが初めてでした。
土筆みたい〜、とか、山菜に似てるね〜、とかいいながらぱくぱく。
白タンポポも珍しいよね。
これは、ウドに似てるかな〜。やわらかくって香り豊か。

まだまだ続きますよ。
B食店情報
・店名 : レストラン ル・シャポン(れすとらん る・しゃぽん)
・ジャンル : 欧風料理-フレンチ
・住所 : 東京都世田谷区奥沢6ー21ー11
・TEL : 03-5758-8671
・URL : http://le-chapon.com/
・営業時間 : 11:30?14:30LO/17:30?21:30LO(日・祭はランチ?15:00LO、ディナー?21:00LO)
・定休日 : 月休
・最寄り駅 : 自由が丘、九品仏
・キーワード : プロヴァンス料理/クスクス/ノルマンディーのバター/量が多い/つまみだけ、デザートだけでもOKという自由度の高さ/ワイン持込可
・友人・同僚 / デート
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[ アレグロ・ノン・トロッポ、アンダンテ・カンタービレ ]。

そして、第三楽章はアワビのメヌエット。ベージュにカーキ色の落ち着いた一皿と思いきや・・・

蒸しアワビと、その下に隠れている、じっくり火を通して飴色になったアンディーブ。ソースはもちろんアワビの肝。とっても濃厚です。

奥でキラキラ輝いているジュレは、なんと黒酢。それだけを口に含むと強烈すぎる。それを、濃厚すぎるほどの肝ソースに加えると!
舌の上でダンスを踊り始めます。

苦味と酸味と苦みのトリオが織りなす音色の魅力に酔いしれながら・・・

一気にフォアグラにいっちゃいましょう。

硯石で作られたプレートの上で岩盤浴。お伴は、バナナとチェリー。
フォラグラの濃厚さを盛りたててくれます。
フォアグラには温度を上げたニコラ・ジョリーに加え、甘口の赤ワイン、バニュルスとのハーモニー♪

褐色から赤への諧調。
そしていよいよ最終章は、バスク豚200%!

じっくり火を入れたロースと、カリッと焼き上げられたバラ肉。ソースもバスク豚。

ちょっぴり酸味を利かせたごぼうが、いいアクセントになっています。
はあはあ。

一気に駆け抜けたところで、フルーツカクテル ”ミクソロジスト” で一呼吸。

縁に乗っているのは、モレキュラー・ガストロノミーの定番? アルギン酸ナトリウムと塩化カルシウムを使って表面をゲル状に仕上げたトマトジュース。

呼吸がおさまったところで、いよいよレヴェランスのシェフが知恵をしぼった、情熱のデザートです
B食店情報
・店名 : reverence(レヴェランス)
・ジャンル : 欧風料理-フレンチ
・住所 : 東京都港区南麻布4-12-4 プラチナコート広尾1F
・TEL : 03-5475-3290
・URL : http://www.rest-reverence.jp/
・営業時間 : 12時〜13時半(入店)/18時半〜20時半(入店)
・定休日 : 火曜
・最寄り駅 : 広尾
・キーワード : お皿の上のシンフォニー/食材の組み合わせの研究に励むシェフ/オーナーソムリエのトークも魅力
・友人・同僚 / デート / 接待
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昨年12月にオープンした、レヴェランス。
若い二人、オーナーソムリエとシェフが切り盛りする、凝縮された空間です。

このソムリエ、お若いのですがちょっとオヤジギャグが入っていたり、不思議なボケで、お客のツッコミを誘ってくだったり・・・
こうした掛け合いも、ヨーロッパのレストランにいるような気分にさせてくれますね。

で、これが新作「レベリーニ」。言うまでもなく、シャンパンカクテルの定番、ベリーニと、お店の名前のレヴェランスをかけています。

アマレットが加わってるところが特徴なんですって。
アミューズは一口サイズのガスパチョ。

青唐辛子が浮かべてありますが・・・ 「恐れることなく、ぐっと行ってください」とのこと。

タイムがアクセントのパイと一緒にね、ぐっと行っちゃいましょう。
オレンジで始まったシンフォニーは、次第にグリーンへ。

お皿の上でさまざまな楽器が奏でられています。
え? 海底の楽園?

ホワイトアスパラが身にまとっているのは、青海苔!
それにウニが加わることで、突如海と山が見事なハーモニーを奏でます。

さらにグリーンピースと小夏のアクセントが加わって、気分はアレグロ・ノン・トロッポ♪
さあ、グリーンはさらに濃く、そしてやさしいベージュが加わりました。

おこぜに、エンドウと金針菜、そしてピパーツ♪
沖縄そばにも使われるこの香り、食欲を誘いますね。

さらに、下に隠れているのは吉浜芋。なんでも、湘南海岸で発見された幻の芋なんだそう。ねっとりした食感が・・・
久しぶりのニコラ・ジョリーのサヴニエールによく合うこと。

このワインの魅力を引き出すため、ゆっくり開かせていただいています。

さあ、もっとベージュを楽しみましょう。
B食店情報
・店名 : reverence(レヴェランス)
・ジャンル : 欧風料理-フレンチ
・住所 : 東京都港区南麻布4-12-4 プラチナコート広尾1F
・TEL : 03-5475-3290
・URL : http://www.rest-reverence.jp/
・営業時間 : 12時〜13時半(入店)/18時半〜20時半(入店)
・定休日 : 火曜
・最寄り駅 : 広尾
・キーワード : お皿の上のシンフォニー/食材の組み合わせの研究に励むシェフ/オーナーソムリエのトークも魅力
・友人・同僚 / デート / 接待
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2009年5月23日(土曜日)
   
[ ここはどこ? その1 ]

おしゃれなラベルのソービニョンブラン。
向こうの席はフランスの方かしら。

白と金で統一された、洗練された店内。
アミューズは野菜のタルト。

胃がストライキを起こして、お昼はほとんど食べられなかったのに、すーっと入って行きます。
フォッカッチャもおいしい♪
クロスティーニが添えられたトマトスープ。
南仏の風が吹いてきます。

あれ? ここどこだっけ?  つづく


ーー
ジャイプールのホテルにて。
ワインもインド産です。ラベルを見ると、ラジャスターン州のみの販売って書いてあります。(インドは州が異なると酒税も違うし、関税もかかりますから)
2009年5月22日(金曜日)
[ 23:21 ] [ ノンジャンル ]
   
前歯に不調を感じて・・・

悪くならないうちにクラウンにすることになりました。
1週間、仮歯で過ごします。

うっ。かみ合わせが・・・
1週間、固いものは食べられそうにありません(涙)

来週は、せっかく伊豆にいくのになー
2009年5月21日(木曜日)
[ 23:32 ] [ おいしい食べ物 ]
   
コラーゲン鍋。これを溶かすんですね。
プリップリですね〜。

翌朝、お肌もプッルプル〜になるかな?
その前に、ぐびっとね。プレゼンも無事終わって。
喉渇いた〜。おなかもすきました。

暑い時期の鍋もいいものです。ビールのピッチャーがどんどん空いていく〜。
つくねやさんでの宴会でした。

普段、つくねってあんまり食べないけど、カリッと焼き上げてあってなかなかおいしかった。

これはめんたいマヨがけ。
ほかにもいろんなつくねが。

気がつくと・・・・ あ、もうこんな時間!
   
[ 一時間一本勝負の牡蠣食べ放題。 ]

経験者のビアずきさんと、youkoさんが、薬味やソースをいろいろご用意くださいました。

左手奥から、柚子胡椒、ブナハーブン(アイラモルト)、橙ポン酢、タバスコ、グラッパ(アトマイザー入り)。
前にあるのは、youkoさんお手製のエシャロットソースです。
左手に軍手、右手にナイフを持って、焼きあがりを待ちます。
おおおお。焼けてきました。
(パエリャ鍋に牡蠣を並べて、ふたをして蒸し焼きにするのです)
いざ!

殻をこじ開けながら・・・・ ちょっと無口になったりして(笑)

片方が焼きあがったら、もう片方に牡蠣を並べて焼き始めるなど、二つの鍋を同時進行でどんどん行っちゃいます。
プッリプリです。ジューシーです。

先ほどの薬味やソースをいろいろ試しながら・・・
どれもそれぞれおいしかったけど、ベストはブナハーブン+エシャロットソースかな。牡蠣だけでなく、ソースとまじりあった牡蠣汁がまた・・・(ジュルッ ウマッ

飲みものはビール、続いて白ワイン。
そういえば、いつぞやスタウトビールに、牡蠣汁を投入しつつ飲んだなあ

全部で13個いただきました。(一応、一日12個までと自己規制してます)
ビアずきさんは17個、youkoさんは11個でしたね。

お誘い、ありがとうございました。また行きましょう!
2009年5月20日(水曜日)
   
これから入ります。ワクワク♪

今日は七尾の牡蠣だって。
2009年5月19日(火曜日)
[ 23:39 ] [ ビール ]
   
写真撮る前に一口飲んじゃった。

今日は朝から、バタバタ走りまわってました。
ん〜。ビールが染みるね〜。
軟骨とかしら。
ここで水餃子食べたの、初めてかも!

さ、おなかも落ち着いたし、おうちに帰りましょう。
2009年5月18日(月曜日)
[ 23:00 ] [ ビール ]
   
ふわっふわの泡ですね〜
ぐびぐびぐびぐび

こんな素焼きのグラスでも、リングができました♪
さて、もう一杯。
きのこ鍋を食べながらね。

ごちそうさまでした。
2009年5月17日(日曜日)
   
薔薇のラベルのロゼワイン。

サルディーニャのワインです。このラベルにひかれて・・・
ドライな味わいで、お料理にもぴったり。

中目黒のピッツェリア、イル・ルポネです。
ロゼでいただいたのは、サーディンのピッツァ。

いつ食べてもおいしい、ルポネのピッツァ♪
(すばらしいこのピッツァが焼きあがるまでの様子はこちら
デザートは、マチェドニアにレモンシャーベットを浮かべて。

すっごくお酒が効いていておいしい♪
〆はローズヒップティー。

薔薇色の昼下がりでした(%バラ%)
B食店情報
・店名 : IL Lupone(いる・るぽね)
・ジャンル : 欧風料理-イタリアン
・住所 : 東京都目黒区中目黒2ー10ー19
・TEL : 03-5722-6789
・URL : http://www.il-lupone.jp
・営業時間 : ディナー:18:00?24:00(L.O) 土日12:00ー14:30のランチ
・定休日 : 月曜日
・最寄り駅 : 中目黒、恵比寿
・キーワード : 石釜のピザがおいしい、ピッツァDOC、ビスマルクの白
・友人・同僚 / デート / 家族・子供
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北海道産のサーロイン。

もう、断面のロゼ色がたまりません。
濃厚ゴルゴンゾーラソースでね。

疲れた時は、肉がほしくなりますよねー
そのままでもおいしいのに、肉汁が染み出したソース、そのまま下げちゃうのはもったいないので、お願いしてゆでたジャガイモをいただいちゃいました。

ふっふっふ。これでソースをぬぐって食べるのよ♪
肉の前に、炭水化物はちゃんと食べたんですけどね。
あ、野菜もね。

といっても、トマトより、パールモッツァレラの方が多かったかな。
パクパクつまんで、ワインがどんどん進んじゃいました。

飲んだワインは、ドンナフガータのアンシリア
B食店情報
・店名 : TAVERNA PORTA(タベルナポルタ)
・ジャンル : 欧風料理-イタリアン
・住所 : 東京都目黒区自由が丘1-3-14 伊勢元ビル2F
・TEL : 03-6413-5848
・URL : http://r.gnavi.co.jp/p394500/
・営業時間 : 11:30〜15:00/18:00〜翌1:00
・定休日 : 水曜
・最寄り駅 : 自由が丘
・キーワード : 気軽に楽しめるイタリアン
・友人・同僚 / デート / 家族・子供 / 一人
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