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2004年11月30日(火曜日)
   
[生卵入りカレー]の写真を見ていたら、アッチャカーナ@二子玉川のゆで卵入りカレーが無性に食べたくなりました。特にキーマカレー卵入り! キラキラ (ゆで卵はサイドオーダーです)

dedeさんが書いているように、カレーとナス(やオクラ)ってすごく合うんですよね。

しばらく行っていないけど、乾しブドウとアーモンドスライスをいっぱいかけて(これは以前はサービスだった)、ゆで卵をナイフで細かく切って、ぜーんぶ混ぜ合わせて食べるのが好きだったんだ。

そうそう、自家製のピクルスもよかったなあ。ピクルスまだあるかな?
B食店情報
・店名 : アッチャカーナ(あっちゃかーな)
・ジャンル : カレー
・住所 : 東京都世田谷区玉川3-17-1 玉川高島屋SC1F
・TEL : 03-3708-5038
・最寄り駅 : 二子玉川
・キーワード : カレー/ゆで卵をサイドオーダーで/ピクルスも
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ギンビスといえば、たべっ子どうぶつですが、中国ではその名も「銀座」という胡麻サブレを販売しています。

味は、シスコのココナッツサブレ(うーん、なつかしい)みたいな感じ。
一度買ってからは、上海に行ったときのお土産はこれ!と決めています。
上海の銀座(?)淮海路(ワイハイルー)のワトソンズで売っています。

この商品、以前は「東京銀座」と言う名前でした。今でも個別包装にはそう書いてありますが、箱のカラーも黒からブルーに一新、商品名も「銀座」に変えたようです。一箱にこの個別パックが6つ入っています。

ギンビスの会社案内を読むと、もともとの社名は「銀座ベーカリー」だったようですね。であれば、「銀座」というネーミングもあながち突飛ではないということ。

しかし、日本語では”銀ビス”なのに、中国語では”金ビス”なのは??? なにか理由が?

[ギンビスつながり]
[ 00:58 ] [ ワイン ]
   
なんとな〜く、そのまま寝るのが惜しくて、ワインちびちびやってます。
今夜のワインも順子先生セレクションの、コテ・ドーヴェルニュ ワイン

やさしい味わいの赤ワインで、すーっと入っていきます。し・あ・わ・せ
B食店情報
・店名 : コスモ・ジュン(こすも じゅん)
・ジャンル : その他
・住所 : 東京都品川区南大井3-1-4
・TEL : 03-3298-5741
・キーワード : 順子セレクションのワイン
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2004年11月29日(月曜日)
   
老舗もいいけど、新しいお店もね。

ZENは香港から進出したのかな。上海でも新天地ほか、古い洋館をレスタウロしたお店などあちこちで見かけました。相当やり手の経営者に違いない。

私は高級ブランドいっぱいのショッピングビル、プラザ66の中のお店に行きました。こちらは、観光客より地元のビジネスマンがランチに使う感じ。

5階まで吹き抜けになっているので、お昼にはガラスの天井越しにやわらかな日差しがふりそそいで、とっても気持ちよかったです。
広東料理のお店ですが、潮州料理のスペシャリティも置いているとのこと。飲茶で潮州風の点心をいただきました。

写真は、「雀巣芋茸角」という、揚げ饅頭みたいなもの。まわりはほろほろ、中はほこほこ。
春巻は、とってもディープフライになっていて、まるで「八つ橋」でくるんでいるよう。(厚みは違いますけど)

これがなかなかいけるんですよ GOOD
「潮式炸春巻」といいます。

(レシートの写真も撮ってきたから、注文したものがわかるのよ〜)
B食店情報
・店名 : 采蝶軒(ZEN)(ぜん)
・ジャンル : 中華料理
・住所 : 上海南京西路1266号隆竜広場5F(プラザ66内)
・TEL : 021-6288-1146
・キーワード : 潮州風の点心がおすすめ/ランチに
・友人・同僚
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2004年11月28日(日曜日)
   
上海にある老舗の四川料理店、「梅龍鎮酒家」です。
なんだか、由緒ある建物を使っていて、入るだけでワクワク。

で、こちらでいただいた上海風四川料理?、何を食べてもおいしくて、次々と空になっていくお皿・・・
麻婆豆腐なんて、「お代わり!」の声があがったほど。二皿があっという間でした。

山椒より赤唐辛子が効いたタイプ。辛すぎず、塩辛すぎもせず。バランスの取れたお味でした B星赤 B星赤
そして、坦々麺。

坦々麺というのは、もともと天秤棒で担いで売り歩いたところからその名前がついたといいます。つまり持ち運びに便利なように、汁はほとんどなくて、ジャージャン麺に近い感じなのです。

なぜ日本の坦々麺には汁があるかは、こちら。
http://www.u-commune.com/tantanmen.htm


上海にいらっしゃった折には是非!
B食店情報
・店名 : 梅龍鎮酒家(めいろんじぇん)
・ジャンル : 中華料理
・住所 : 上海市南京西路1081-22
・TEL : 021-6253-5353
・営業時間 : 夜は早くしまる
・キーワード : 上海風四川料理
・デート
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ふふふ。そしてA食 ハート
上海蟹つくしダぁ。(ごちそう様でした!)

酔っ払い蟹、蟹スープ、蟹の炒め物、"蟹とふかひれ"(どうだ!)、"蟹とえび"ときて、ぶっ飛んだのが、「蟹とすっぽん」。

コラーゲンたっぷりでおいしゅうございました。
続く蟹饅頭、蟹パスタはパスして、いよいよ真打登場。

見よ!この蟹ピラミッド!

はっきりいって、こんなに大きい上海蟹を見た(食べた)のは初めてです。いっぱい400gはありそう。

なんでもこちらのお店では、捕獲した後の蟹に1週間くらい黒胡麻を食べさせて、さらに肉厚にしているとか。
上海蟹は時期によって、オスがいいとか、メスがいいとかいいますが、私の好みは断然オス!

口の中いっぱいにねばりつく蟹みそ キラキラ
たくましい筋肉質の足 キラキラ

今回の発見は、男性陣はメス好き、女性陣はオス好きというものでした。当たり前ですって?
このあと、蟹小籠包、蟹焼きそばと宴は続くのでありました。

一緒にいただいたのは、その名も「蟹宴酒」。こちらのお店(王宝和)のプライベートラベルです。おいしかったあ。



[shokoさんのBlog 局Pの内緒話]にもありますように、こちらのお店での上海蟹の印象が強すぎて、今年はもう食べなくていいや、きっとがっかりするから、と思っております。でも、周囲に食べたことがない人が多いので、年明けにでも新亜飯店に連れて行こうかなあ・・・(思案中)
   
今回の上海出張、昼・夜の食事全7回中、日本食が3回!!!
(去年の、昼KFC/夜スタバのサンドイッチ、翌昼KFC再び/夜ピザハットより100倍ましさ)

せめてもの抵抗で4回目の日本食(弁当)を実力で阻止してありついたのが、「池上弁当」。
2種類ある中で、私が食べたのは「招牌飯」。チャーシューがご飯の上一面に乗せられたもの。
そして、掘り起こしてみると、なんとこんなに豪華!
意外と野菜も入ってました。(一見してわかるものの他に、冬瓜のソテーとか、サツマイモのフライとか)

上海Z食レポートでした。
   
[ピッツァ]といえば、私のお気に入りは、恵比寿のデリツィオーゾ・イタリア。
といっても、ちょっとここのところご無沙汰してるので、写真ないんだけど。

なんと言っても、モチモチのピザ生地がうれしい。
そうそう、ジャガイモのニョッキもお奨め!(ふふふ) イチジクに目がないROSARYにはイチジク入りパンもポイント大。メインには、炭火焼のお肉をどうぞ。

いつも混んでいて、ふらっと行けないところが難点。
とはいえ、前にお気に入りだったピッツェリアは、いつでも入れてよかったけど、2年ほどでつぶれちゃった。とほほ・・・
B食店情報
・店名 : デリツィオーゾ・イタリア(でりつぃおーぞ いたりあ)
・ジャンル : 欧風料理-イタリアン
・住所 : 東京都渋谷区恵比寿4-27-17 ルピナス恵比寿1F
・TEL : 03-3440-5510
・定休日 : 無休
・最寄り駅 : 恵比寿
・キーワード : モチモチピザ/ニョッキ
・友人・同僚
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2004年11月25日(木曜日)
   
[関連したBlog]
上海でFIREのバスが走っているのを見て、即飲んでみました。FIRE。
普段、缶コーヒーを余り飲まないので、味の違いは???

FIREという商品名で売っているのが驚き(中国名なし)
こちらがFIREバス。(写真ありがとうございました!)
2004年11月24日(水曜日)
   
数年前、お店の前を偶然通りかかって、なんとは知れぬオーラにビビッときた私。看板には『スペイン田舎料理』の文字が。

12人も入ればいっぱいになるような小さなお店を、ご夫婦でやっていらっしゃいます。(毎日鎌倉から通っていらっしゃるそうです)
このお店の特徴は、数々のタパスを楽しめること。その日の仕入れ状況で内容が変わります。この日は、サーモンとアジとシラスのピンチョス、下仁田ネギの温サラダをいただきました。

定番メニューからは、シコイワシのマリネ GOOD
残念ながら大好きだった白インゲンはメニューから消えていました。ご主人一人で作るにはメニューが多くなりすぎたからとのこと。一つ増やすと、一つ減らさなければならないそう・・・

変わらないのはハモン・イベリコ。これは一皿2000円なので4人くらいで行ったときでないとおいそれとは食べられませんが。これがまた、ワインを呼ぶんだな  ワイン
忘れてならないのが、アロスオルノ。スペイン風の炊き込み御飯です。

スペインといえば、パエーリャが有名ですが、アロスオルノはオリーブオイルが控えめで、味付けも薄味。あっという間に胃に収まってしまう、やさしいお味です。

アロスオルノも日替わり。写真はハマグリ・シラス・野菜の炊き込み御飯です B星赤 B星赤
そしてショッキングな事実が。なんとお店の移転を検討されているとか。この場所で18年も続けてきて、使い勝手が悪くなったのと、「ちょっと飽きたかなあ」(奥様談)。

”この場所”がよかったのに。せめて遠くには行かないでくださいね。

ほんとに狭いお店なので、お店情報は載せません。ヒントは「パーシモン・ホール」です。
B食店情報
・店名 : グラナダ(ぐらなだ)
・ジャンル : 欧風料理-スパニッシュ
・定休日 : 月休
・最寄り駅 : 都立大学
・キーワード : スペイン田舎料理/タパスいろいろ/アロスオルノ
・友人・同僚
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2004年11月23日(火曜日)
   
[最高のヴェトナム料理]ってぜひ行ってみたいですね。
上海取材(?)のまえに、先月ヨーロッパに出張したときの記録もひとつ。

バルセロナ—>マドリード—>ミラノ—>マルセイユ—>パリって、まるで遊んでるような訪問地ですが、連日朝からミーティング、夜まで調査、その後公式ディナー(マドリードでは夜の11時から。終わったのが1時半!)という強行スケジュールをこなし、やっと一息つけたのがパリ。

朝からノートルダム寺院まで散歩、そのあとカルチェラタンの『一品香酒家』へ。



インドシナ(ベトナム・ラオス・カンボジア)はかつてフランス領。フランスの影響を受けて洗練されたインドシナ料理のお店がパリにもたくさんあります。

その中で一品香はカンボジア料理のお店。お昼のメニューは11.5ユーロでした。

生春巻(写真。ピンぼけなのが悲しい)、ボー・ブン、そしてアーモンドのお菓子。

一人、昼下がりのパリで食べるカンボジア料理も、なかなか乙なもの・・・・
B食店情報
・店名 : 一品香酒家/Au Coin des Gourmets(いっぴんこうしゅか)
・ジャンル : エスニック/アジア/無国籍
・住所 : パリ5, rue Dante (5区)
・TEL : 01-4326-1292
・定休日 : 無休
・キーワード : カンボジア料理/ランチもおすすめ/ノートルダム寺院のそば
・友人・同僚
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[ 21:20 ] [ おうちごはん ]
   
今日は久しぶりにおうちご飯。

前菜は、ジャガイモとリーキのスープとブロッコリーのマヨネーズがけ。
それにめかじきの昆布締め(これは買ってきたのをそのまま)
主菜は、かさごのアクアパッツァ風。

塩・胡椒をふりニンニクをおなかに詰めてソテーしたかさごを、白ワイン、刻んだオリーブ、ケイパー、セミドライトマト、ニンニクと一緒に煮込んだもの。
ワインは、昨年新井順子さんが初リリースした、ドメーヌ・デ・ボワ・リュカの白。(ソービニョン・ブラン)

このほかに、チーズとイチジク入りのパン。
   
明日から上海出張します!

誰かいいお店、教えてください ハート
   
[関西風うなぎ]というわけではないのですが、行ってきました、田川。7・8年ぶり、二度目の訪問です。

五日市街道沿いで、西荻からも久我山からもちょっと遠い。しかも、三卓しかなくてなかなか行きづらい、ROSARYにとっては幻といってもいいようなお店です。

控えめな看板が戸口の上にかかってるだけだし。
もっとも50m先からも、うなぎを焼く香ばしい香りが漂ってきますから、しっかり鼻を利かせていけば、まちがいなくたどりつけるはずです。
はじめていったとき、その繊細かつ大胆なうなぎに感動しました。

住宅街にあって出前中心に見受けられますが、焼き手からはどんな仕事もないがしろにしない、真摯な姿勢が伝わってきます。
(私だったら、どんどん堕落して行っちゃうだろうなあ・・・)

先代がなくなった後、ご兄弟とお母様で、お店を切り盛りしていらっしゃるとか。
この日は、白焼(1600円)をビールと一緒にいただいてから、うな重に。
この大きさで、一番小さいうな重なのです(1800円)。

口に含むと、まず、うなぎって川魚だったんだと改めて気づかされる、ちょっと泥臭い香り。そして身と皮の間からちゅるちゅると染み出して、舌の上一杯に広がる脂。これがちっともしつこくない。そして皮からはほのかに立ち上る炭の香り・・・・
見て見て! このうまそうな断面 B星赤 B星赤 B星赤

身はふわふわですから、関西風ではないですね。
また今度行けるのはいつのことでしょう。それまではまた、幻のうなぎです 涙


いらっしゃるときは、予約してから行くことをおすすめします。丸富とちがって、焼きあがるまでかなり待たされます。つまみもおしんこしかありません。ただただ待つのみ・・・・
B食店情報
・店名 : 田川(たがわ)
・ジャンル : 和食-郷土料理
・住所 : 東京都杉並区西荻窪五日市街道
・TEL : 03-3333-5239
・定休日 : 火休(祝日は営業)
・キーワード : うなぎは川魚だった
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♪♪こんな小春日和の穏やかな日は♪♪
オープンドライブに限ります!

ということで、箱根まで行ってきました。

写真は乙女峠付近。道路に覆い被さるような紅葉を、車内から上を向いて撮ったもの。
仙石原のすすきは、ちょっと見頃を過ぎていましたが、逆光に穂がきらきら光ってきれいでした。
目指すは『箱根竹やぶ』。こちらは柏本店の次男の方がやっていらっしゃるそうですね。つゆは柏同様甘めでしたが、”新そば”だけあって田舎とは思えぬほど、爽やかな味と香りでした GOOD

大好きな鬼怒川竹やぶと比べ、量が3割減/値段が3割増なのは、場所柄仕方ないでしょうね・・・
にしんそばもいただきました。にしんは1週間かけて煮込んでいるだけあって、さすがに深みのあるお味 B星黄

おそばのつゆも、こころなしか魚系の出汁が強く効いている気がしました。
芦ノ湖に降りる方向の道路はいずれも混んでいたし、湯元あたりも渋滞していたので、関所跡からターンパイクに抜けて帰りました。

その途中、顔をあらわした富士山。

いずれも走行する車内から撮ったもの。
食事以外は観光もせず、写真を撮るために停車もせず、ただただ走るのみ!

(食べることと走ることにしか興味がないって? そんなわけじゃないんだけど・・・)
[ 02:12 ] [ おいしい話 ]
   
[スープカレー]発祥の店、札幌の『アジャンタ薬膳カリィ本舗』って、麹町にある『アジャンタ』と関係あるのでしょうか? 違うかな。

『アジャンタ』といえば、昔九段にあってよく通いました。インド大使館が近いだけあって、本格的なカレーだった(全体にしゃわしゃわで、具材が大きい)印象があります。

野菜系のカレーのほうが、肉の入ったものより辛い、というのもこのお店で知りました。レンズマメのカレーとかね。

真冬に食べた帰り、急激に体温が低下してきて、さすが暖かい国の食べ物だなあと感心したり、英国大使館のそばで職質されたり(あんまり人通りがないところだからねえ)、思い出がよみがえりました。九段のお店の独特の雰囲気も好きでした。
そういえば、本場アジャンタ(インド・石窟寺院で有名)のレストランで出てきたカレーは、3口くらいで胃がギブアップするくらいの辛さだったなあ。おいしかったんだけど・・・・

(写真は http://fp.thesalmons.org/lynn/world.heritage.html から)
2004年11月22日(月曜日)
   
[関連したBlog]
行ってきました、鳥よし!

残念ながらfuruseさんのBlogにあった、”胸肉をシメたやつ”にはありつけず、代わりに出てきたのが”たたき”。かつおや牛肉のたたきはおなじみでも、鶏肉のたたきってはじめて。これがまた、ほっぺが落ちるうまさ B星赤 B星赤 ラッキー ハート
焼鳥屋さんに行って欠かせないのが、軟骨と砂肝。しっかりいただきました。

うーん、元気で走り回っているころの鶏さんを見てみたい!と思わせる、(骨粗しょう症とは無縁な)しゃっきりした軟骨! 噛みしめるほどにじゅるじゅるしてくる(それは私の唾液?)砂肝!
今日はブルゴーニュの赤ワインと一緒にいただいたのですが、これまた絶好の相性で。し・あ・わ・せ

あ、この写真にうつっているのは”血肝”です。むっちり、ねっとり、舌に絡みつく感じ・・・

朝から仕事のトラブルで走り回り、電話かけまくり、うちあわせしまっくっていたストレスが、嘘のようにとけていきました。
そいでもって、ちょうちん。
3枚目の写真が食べかけだって気がついた方は、さすが!

おいしさにノックアウトされ、お酒に麻痺させられたROSARYは、写真を撮ることも忘れて、”ちょうちん”にむしゃぶりついていたのでした・・・・
あ〜とろける、とろける

ということで、ちょうちんについてはこちら。

鳥よし外観はこちら。

B食店情報は[関連したBlog]を見てね。


(余談) そして、いい気分で東横線に乗って帰宅する途中、仕事のトラブルがらみの電話。一挙に現実に引き戻されてしまったROSARYでした。

ごめんね。途中で仕事を放り出して。この埋め合わせはいずれ・・・
B食店情報
・店名 : 鳥よし(とりよし)
・ジャンル : 和食-焼き鳥・串焼き・鳥料理
・住所 : 東京都目黒区上目黒2-8-6
・TEL : 03-3716-7644
・営業時間 : 17:00?23:00(LO22:00)
・定休日 : 無休
・最寄り駅 : 中目黒
・キーワード : レバーなどすべてが抜群/予約不可
・友人・同僚
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[ 19:49 ] [ ワイン ]
   
[関連したBlog]

この間仕事で行った、中野坂上。たまに行くお酒屋さんの奥に、立ち飲みのワインバーが出来ていました。

なんと、約1年前に開店していたそう。知らなかった〜。
知っていれば、仕事の後(だいたい10時ころから)いっぱい(一杯orたくさん)やれたのに。

この日は開店(17:30)前だったので、店内の写真だけ撮らせていただきました。今度行ってみたいなあ。

このお酒屋さん、ROSARYの大好きな、ビオディナミのワインがたくさん取り揃えてあるので、大好きなのです。ちなみに[フレデリックのBedeau]はこちらで購入しました。
B食店情報
・店名 : PETIT Konishi(ぷてぃ こにし)
・ジャンル : バー
・住所 : 東京都中野区中央2-2-9 第3戸谷ビル1階
・TEL : 03-3365-2244
・URL : http://www.fujikonishi.co.jp/petit/index.html
・最寄り駅 : 中野坂上
・キーワード : ビオディナミ/気軽に一杯
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[関連したBlog]

スーパーの催事で売っていたので、ついつい購入。これもキュートでしょう?

ひとつ4Cmくらいの一口鯛焼きですが、私はあんなしのカスタード系が好き。メイプルフィリングや季節のフレーバーの金時芋もおすすめです。今朝の朝ご飯にいただきました。
2004年11月21日(日曜日)
   
毎週日曜のお決まり、ジムでキックエクササイズのクラスに出て、とにかくビールが飲みたかったROSARY。大好きなクラシックラガーがある店、ということで”百花”に行きました。

目の前の鉄板で焼いてくれる、『ステーキ、もんじゃ、お好み焼き』のお店です。

時々食べたくなるのがお好み焼き。広島風が好きなんだけど、ふっくら、しっとりした関西風もやめられませんね。

ということで、今日は前菜に”たこのたこ焼き”っていうのを注文してみました。たこをさっと鉄板でいためてから、クレープ状にのばしたたこ焼きの生地の上に乗せていただきます。
そしてお好み焼きメニューの中でひときわ目を引いた、”りえずスペシャル”。

ダイエッターの味方ということで、納豆、豆腐、イカ、青ねぎ入り。辛し醤油でいただきます。(写真がピンぼけなのがさみしい・・・)

納豆の味がしっかり、お豆腐はさっぱり&もっちり。ヘルシーなだけでなく、お味もGoodでした。やみつきになりそう キラキラ

りえさんというのはお店の常連さん。ダイエット中だったりえさんの特別注文メニューが、お店の定番になったそうです。

ビール ビールをしっかり飲んでも、お好み焼きでカロリー調整できるなら安心ね???  ビール

[納豆ラブさん] このめにゅーはどうですか?
B食店情報
・店名 : 百花 (残念ながら閉店のようです)(ももか)
・ジャンル : 和食-お好み焼き・鉄板焼き
・住所 : 東京都目黒区自由が丘1-28-8 自由が丘デパート2F
・TEL : 03-3725-3733
・定休日 : 月休
・最寄り駅 : 自由が丘
・キーワード : 海鮮の鉄板焼き/お好み焼き/もんじゃ/オリジナルメニューがいっぱい
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