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2017年3月31日(金曜日)
   
以前、ランチで食べた「本マグロのカマトロ・頭肉盛り合わせ」とかナカナカ美味かったのに
だいぶ前に閉店後、長らく空きテナントになってた「なかや」跡地に今週オープン?の新店
「支郁そば 大和」@稲荷町にて

店頭に「八雲」からの花輪もあったんで多分なんらかの関係があるんだろうけど
メニュー構成も同店と似通った選択肢の中から
店頭メニュー/店内食券機の両方で左上コーナーを占める
「特製ワンタン麺(白だし)」のボタンをポチッと!

で、店内待ち2名の後ろに付き、待ち時間数分でカウンターへ案内された後
待ってる間に予めオーダーは通ってたんで、比較的スムーズに登場のコチラ↓


カウンター奥の業務用グリルに肉を突っ込んで調理してるのが見えた縁の赤いチャーシューに
いずれも具がギュッと詰まった海老&肉2種類のワンタン
そして、極太メンマ/海苔/ネギetcがトッピングされた丼の中から

喉越しより歯触りを愉しむタイプの細縮れ麺を啜りつつ
魚介+昆布+鶏ガラ?といった感じのクリアな味わいのスープも飲み干し、ご馳走様!

大和 稲荷町本店ラーメン / 稲荷町駅新御徒町駅田原町駅



2017年3月29日(水曜日)
   
@神田駅東口出てすぐの高架下
「六花界」隣の「鶏家 バードメン」店舗を間借りする形で2017/3/15ニューオープン!
火〜土のランチタイムのみカレー屋として二毛作営業中の「銀座ニューキャッスル 神田店」にて

品川(かなり少ない)、大井(少ない)、大森(小盛)
蒲田(普通より少し少ない)、つん蒲(普通)、川崎(大盛)といった
京浜東北線の駅名にちなんだ細かなサイズ設定がある銀座の本店とは異なり
普通盛り or ちょっと少なめの二択onlyなメニューから
普通盛りのカライライス(辛来飯)をオーダー!

。。。で、若干の待ち時間の後に登場のコチラ
このブログ内に銀座本店のエントリーが見当たらないところを見ると
前回、辛来飯を食べたのは少なくとも10年近く前(銀座本店の代替わり前)なんで
ココと銀座本店の味を比べて云々とか、細かなハナシはさておきw
初めは玉葱&フルーツ由来と思しき甘口な味わいにガーリックやジンジャーが香り
後から各種スパイスの風味とチリの辛味がジワジワと追いかけてくる
懐かしの辛来飯をペロリと平らげ、ご馳走様!

銀座ニューキャッスル 神田カレーライス / 神田駅新日本橋駅淡路町駅







2017年3月28日(火曜日)
   
JR蒲田駅西口ロータリーから路地一本入った先に2017/3/16ニューオープン!
「スパ串酒場 うまいける」にて

まずは、主にチリの辛味が強めに主張する「スパイシー煮込み」とやらを肴に
串の焼きあがりを待っていると

煮込みと同時に注文しといたコチラ
チリの辛味にクミンも香る名物スパ串99円(手前2本)&スパ串肩120円(奥2本)が登場〜
パッと見、どっちも同じように見えるけど
肩肉のほうにはゼラチン質な層も混じって、より味わい深い感じかな
   
。。。といった品々をツマミつつ
ビールが一番しぼり/クラシックラガー/よなよなの三択なら
もちろんクラシックラガーをチョイスで、サクッと一献♪w

スパ串酒場 うまいける居酒屋 / 蒲田駅蓮沼駅京急蒲田駅

2017年3月24日(金曜日)
   
AM4時までという営業時間が深夜勤務時に重宝な夜食スポット「日高屋」にてw

これ一杯で一日分の必要量350グラムの野菜が採れるというフレコミの
「野菜たっぷりタンメン」をオーダー!


。。。で、その実態は
化調強めなスープ&平打の中華麺に、やや多めの肉野菜炒めトッピングという
まぁ、ごくフツーのタンメンなんだが
コレ一人前で税込500円ポッキリとデフレの象徴的な価格設定の一品としては
必要充分なスペックかなw

2017年3月23日(木曜日)
   
先日、ひっさびさに行った際、他にも気になるメニューが色々あって
約一ヶ月ぶりに再訪の「台湾キッチン かのか」@駒込にて


ココの店では、台湾醤油ベースの自家製漢方スープ(滷汁)に
牛スネ肉、玉子、昆布と、豆干&素鶏(いずれも干し豆腐的な何か)を漬け込んで作るという
他のサイトでは「台湾版おでん」ってな説明を多くみかける「滷味(ルーウェイ)」の冷製Verからの

薄衣でフワッと揚げた白身魚に豆豉ベースの特製ソースを絡めて仕上げた
「豆豉魚(トウチーユイ)」と

同店の女将が小鉢でサービスしてくれたコチラ
胡麻油ベースのタレに生姜、大蒜と、細かく刻んだパクチーの茎の風味も良いアクセントの
酒の肴に最適な木耳もチョイチョイつまみつつ、台湾ビールをグビグビっと♪w

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