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2008年1月31日(木曜日)
[ 20:41 ] [ 日々雑記 ]
   
 

朝、出勤中にときどき見かけるのですが「逃げ足」(?!)が速くてキャッチできなかった「ピカチューバス」  アセアセ 

ついに、前面から接近遭遇成功!! ポケモン、ゲットだぜぃ!!

 

 

正体は・・・近所の幼稚園の送迎バスなのですが、こんなバスだったら園児は嬉しいでしょうねぇ。お寝坊の子でも「ピカチューバスが来るよ〜っ」なんて言われたら飛び起きそうですね。

 

 

著作権料は?とか自動車会社で請け負ってるの?・・・なんて大人の疑問はおいといて、オヂサンも乗りたいなぁ。 ドキドキ 

そういえば、この幼稚園、前のバスは「となりのトトロ」の「猫バス」模様だったと思うし、その前はグリーンのSL型のバスだったのを憶えているなぁ〜。園長先生、こういうのがすごく好きな方だったりして・・・次は何になるか楽しみです。 笑 

2008年1月30日(水曜日)
[ 20:08 ] [ にゃんこ ]
   
 お馴染み、ご近所猫シリーズ。 

ねこ 「寒い、寒いわぁ〜!!」「おぅ、冬なんだからしかたねぇじゃん」 

ねこ 「ねぇ、あんた。どっか暖か〜い所へ連れて行ってよぉ!!」

 

 

 
「ようし、俺だってC3-POと呼ばれた男だぜぃ。このバイクをぶっ飛ばして暖かい所へ、愛するお前を連れてってやるぜ!!」 

ねこ 「ま〜っ嬉しいっ!! あなたとならば何処までもついてゆくわぁ〜!! ハート 二人の未来はばら 虹 キラキラ色ね。」

 

 

 
「よ〜し、見てな、行くぜ!! 愛の逃避行へ!!! 」

・・・って、猫をバイクに乗せてはいけません。例外の猫も居ますが・・・猫にストレスがかかりますです。(出典→角川書店刊、大島弓子著「グーグーだって猫である」第3巻72回「たん吉帰郷」より) 

 今年、この本、キョンキョン主演で映画になるそうです。 

楽しみ・・・。 ねこ 

2008年1月29日(火曜日)
[ 20:56 ] [ うちの酒肴 ]
   
 以前、書きましたエシャレットのづけ 

ビールやお酒に合う酒肴でございます。 ウマッ 

2006年のdancyu5月号の「醤油に喝采」という記事の中に「寿司幸本店」ご主人の杉山衛さんのご指導で「こっくり旨い。づけで遊ぶ」と言うページがありまして、このエシャレットのずけが載っていたのですねぇ。しかし、この記事の活字は「エシャロット」となっています。「エシャロット」は同じネギ科でありながら全然別物でございまして、日本では軟白栽培された早摘みのらっきょう(根らっきょう)の事を「エシャレット」と名づけたのですが、よく混同されてしまってます。最近では葉のないものに「オシャレット」なんて言う商品名をつけて売っているものもありまして  アセアセ 混同しないって面では評価していいかもねぇ〜。

 

 

まぁ、「エシャレット」はこんなかんじで売ってます。一巻き、5,6株で100円から160円ってとこが相場ですかねぇ。 

しかし、葉の部分は何にしろ使えないようです・・・

 

 

なんか、勿体ない気がしますが・・・ 汗 捨ててます。 泣 

さて、気を取り直して、あとは根の部分も切り捨てまして 

具合のいい大きさに切りそろえて「ずけ」にします。

 

 

づけは「煮きり醤油」に漬ける訳ですが、この煮きり醤油は 、お鍋に濃口醤油を6、お酒を2、味醂を1、という割合で順次加え中火にかけます。沸騰したら10秒ほどそのままにしてアルコール分をとばし、火を止めて冷まします。この煮きり醤油に鮪や鰹の切り身を20分ほど漬けると「づけ」になりましてなかなか美味しい江戸前の刺身になります。鮪のづけのアレンジで煮きり醤油のレシピに後で赤ワイン2を混ぜて漬けるとまたまた美味しいワインづけになるそうで〜す。 笑 

エシャレットの場合は漬けたあと蜂蜜を隠し味に0.5加えてかきまぜると甘味がついて美味しいのですね。これはお好みでかなり甘めにしても旨いと思います。密封容器に入れて時々振り振り(?!)して冷蔵庫に一晩置けばもう食べられます。 

3、4回は漬けられますが、だんだん「づけ」タレが薄くなりますので最後は和風ドレッシングなんかにして使い切り、また「煮切り醤油」を作り直した方が良いです。はい。 ひらめき 

2008年1月28日(月曜日)
[ 22:10 ] [ ビールの旨い店 ]
   
毎度お馴染み、ビアランチ。 

今日は餃子を食べたくなって「ホワイト餃子」へ・・・ 

野田まで行かなくても亀有店があるのですねぇ。 笑 

焼き餃子10個で420円。

 

 

お持ち帰りの生餃子もありますが、この焼き方を家でやるの 

は至難の技かと・・・ アセアセ

 

 

ボール状の丸い餃子。皮は厚めで揚げたようにカリッとクリス 

ピー、中の具はいつまでも熱々でジューシーで旨いっす。 ウマッ 

ご飯  ごはん にも、ビール  ビール にもピッタリです。 こちらのラー油は辛くあり 

ません。辛いのがお好きな方は一味がありますので、振り振り! アセアセ 

もちろん、生ビール、アサヒの中、550円。

 

 

そして、こちらは水餃子のSライスセット、715円。

 

水餃子も単品だと8個で420円。セットはライス、お味噌汁、お 

漬物が付きます。 ウマッ  こちらはポン酢でいただきます。 

水餃子は海老入りの海鮮餃子風。点心のようにさっぱりとし 

た美味しさですね。こちらのお持ち帰り用(冷凍)を買って帰っ 

てお鍋に入れたりするとなかなか美味しい鍋になりますぅ。 

メニュー。ワインや日本酒、酎ハイもありますね。

 

 

亀有駅北口から常磐線の線路沿いに綾瀬方向へ戻った 

所にあります。 笑 ちょっと歩きますね・・・。

 

 

 
 




B食店情報
・店名 : ホワイト餃子 亀有店(ほわいとぎょうざ かめありてん)
・ジャンル : 中華料理
・住所 : 東京都葛飾区西亀有4-11-15
・TEL : 03-3605-7269
・URL : http://www.white-gyouza.co.jp/
・営業時間 : 12:00〜13:50LO 、17:00〜20:45LO
・定休日 : 水曜日
・最寄り駅 : JR常磐線 亀有駅
・キーワード : 最高の材料を厳選して真心を込めて作った手作りの餃子
・友人・同僚 / 家族・子供 / 一人
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2008年1月27日(日曜日)
[ 16:56 ] [ 日々雑記 ]
   
ビアずきは年甲斐もなく(?!)学生でもあるので試験を受けます。まぁ、こちらの大学は自分の親ぐらいの年齢の方も学生として在籍されているので、私などは若い方かもしれませんが・・・ アセアセ でも、その方たちの学習意欲には煽られてしまいますねぇ。やはり、人生いつまでも学ぶ事はあるのです。

 

 あっ! この下のやつはyoukoさんのとこの担当するイベントですねぇ。 ついでに掲示板使って・・・もう! 怒


本当の学生(っていっても私はニセ学生ではありませんが  アセアセ)さん達にまじって・・・試験を受けてると昔に帰ったような・・・ 

今朝は昨日の純米吟醸が残ってて頭重かったみたいだった 

のですが、朝の粕汁が迎え○○となったらしく、試験会場に 

 く頃には結構スッキリしてました。 アセアセ  

半分ぐらいは出来てる自信あるかなぁ。乞うご期待・・・って人ごとみたいに・・・ 汗 

でも、頭使うってなんだかスッキリしますね。疲れるけれども。 

また、なにかひとつ自分に取り込めたかなぁ〜。そうだと良いけど・・・。試験の監督の補助もやったことあるけれど自分が受験するより緊張しますねぇ。皆さん、真剣なので怖いくらいです。 


 

 
あっ、一昨日の「お気に入りの生ハム」の盛り付け画像です。 

 

ハムの下には水菜を敷いてあります。クレージーソルトとオリーブオイルをかけましてラディッシュを飾ってみましたぁ。 

美味しいですよ。 ウマッ  赤ワイングラス ワインに合いますぅ。 

 

 

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