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2017年4月17日(月曜日)
[ 06:40 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


120%の実態がわからないという考え方と

そうではないという考え方。



子供向きのお店ではないけれど
そろそろ大丈夫かも、なんて思うこともある。


そこは地元の名店。
発作的に来たくあるお店がある。






120%と100%の違い。
分かる人には分かるはずのシステム。




ブルチャーク @地元

今日は家族4人で予約した。
子供にも食べられる料理があるといいね。






ワインじゃないよ、ブドウジュース。
こういう使い方も悪くないと思うんだよね。





子供にはポテトがあれば何とかなる。
コレ与えておけば、大人しくなる。





この辺はオトナ趣向の牡蠣。
ジュレを駆使した前菜は得意みたい。






研究に余念のないお店。
温も冷も仕上げに隙がない。





食事=気楽に食と戦う事。
ココは家族で来ても楽しいお店であって欲しい。





大きくなれば楽しめるお店になりそうだ。
時間があればみんなで来るのもいいね。




好きなモノなら、ずっと食べ続ける。
長の作戦にハマる人。




これからも美味しいものを発信していく、。
定期巡礼で確認するっていう勝手なファン心理。

そんな風に言っても、そんなお客ばかりじゃない。
外食の厳しい現実でもあるからね。