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2015年10月12日(月曜日)
[ 06:52 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


サッカーの交流は世界に及んできたという考え方と

そうではないという考え方。





サッカーと言えば、メッシ&アルゼンチン。
小さい子どもからもそういう言葉が聞ける時代。


ガクソンがボカジャパンに所属するのも何かの縁。






変顔とはこういうことを言う。
ココは初訪問の志木にある屋内サッカー場。






ここは日本です。
アルゼンチンユニフォームが集う場所。



少人数でアツいサッカーに取り組む。
学年とか関係ないのもサッカーの醍醐味。





何でココにいるのかには理由がある。
重要な人物を紹介しなければならない。







セルヒオ エクスデロという方。

浦和におけるサッカーの歴史になくてはならない人物。


日本(浦和)をこよなく愛するアルゼンチン人。
スクール生にスペイン語も伝え、異文化交流を計る。





セルヒオといずへい、何故か小さい頃からの知り合い。
何かの縁でこういう形での再会となった。


表情そのままの人柄。
サッカーが好き、日本が好きっていう思いの方。



子ども達とも貴重な出会いとなり
BBQでの再会を約束し、サッカー体験は終了。






サッカーとは関係ない画像だが
いい出会いを通じて何かを感じてくれていると信じたい。


サッカーでいろんな仲間ができているね。