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2017年10月8日(日曜日)
[ 05:07 ] [ ハルイシー一族 ]
   


人間にはふた通りの考え方がある。 



餃子というよりも焼売に近いという考え方と 


そうではないという考え方。 




神保町には宿題をたくさん残しているものの 

どうしてもココが空いていれば行かずにいられない。 


そこは神田の古書店街。 

前ほど並ぶことも無くなったのかもしれないお店。 




 


スヰートポーヅ @神保町 


黄色い風情が今でも変わらない。 

この町は新しい感覚に違和感がある町。 


 



 


何のお店かがわかる必要性。 

地元よりも、一見さんが多くなっている証拠だね。 



 


メニューも至ってシンプルに。 

迷うまでもない、何個食べるかの判断。 


 


 


 


決して早くできるわけでもない。 

ただ食べたい、そういう人に応えるお店。 



 


敢えて包みすぎない方法。 

変わった形状、これが記憶に残るのかね。 



 


隣の女子2人が大皿(16個)をシェアでビール。 

昼からの贅沢な使い方もこれなら納得だよね。 




餃子はラー油。 

そんな概念を壊せるならおすすめだと思う。