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2017年9月12日(火曜日)
[ 07:39 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


ゲリラ豪雨の直後であるという考え方と

そうではないという考え方。



餃子に恵まれた夏だった。
近所にあるといい、そう思えた夏。

そこは柏。
サッカーのおかげでこの町に降り立った。







外はゲリラ豪雨。
傘も無い中で入店したので店頭画像忘れ。





ホワイト餃子 @柏

近所の美味しいお店を検索したら
一番に出るってことは行けという意思表示。






子ども達は初めてのスープ餃子。
ずぶ濡れの着替えなし、当然ツボったよね。







無言で一目散に食べること。
美味いものには理屈がないってこと。





大人は画になるキムチで箸休め。
200円の贅沢、ポイント高いね。





ツボにはまりすぎてスープ餃子のおかわり。
雨に濡れたおかげで、思い出に残る餃子になった。




帰る電車の冷房が寒すぎて
凍える夏になった事は言うまでもない。




しばらくスープ餃子は
好物として刻まれると思うよ。