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2017年8月5日(土曜日)
[ 05:53 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。

 
フードコートのひとりメシは嫌いじゃないという考え方と

そうではないという考え方。



最近のショッピングビルのフードコート。
ハコで営業するレストランは閑古鳥が定説。

そこは海老名。
ラの不毛な地でららぽーとにメシを探索。







夜はビヤホールにもなるエンターテインメント。
巨大な席を生かすのには悪くない、後は需要だな。





久臨 @海老名ららぽーと

海老名ってサービスエリアのイメージ。
すごく遠いイメージが先行している。





こういうのでじーっと待つ。
そんなシステムも違和感なくなってきたね。






海老名つけ麺っていうやつ。
海老名の定義は深く考えないことにする。






見せない感じも嫌いじゃない。
かと言って、ちょっと見えてるのが海老名流か。









この辺りが海老名つけ麺の定義なのかもしれない。
それと言って印象に残らないのもフードコート。





家族連れにとっての「何食べたい?」
そんな会話を一気に解決するっていう需要。



車社会と相まってもっと発展してもいい。
でも、今は行き詰まりも否定できない気がした長だった。