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2017年6月30日(金曜日)
[ 06:32 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


突き抜ける青空と人工芝はいい環境であるという考え方と

そうではないという考え方。




ガクソンがチームを移籍して半年が経った。
強豪チーム故の悩みはあれど、いい指導者にも出会えている。


そこは埼玉の新座。
サッカーを見る側としては最高の環境。







サッカー大会 @グランド


すごくいい天気だね。
観戦用のスタンドもあってありがたい。





人工芝の恵まれた環境。
高学年になると、写真も緑色になる。





仕上がったチームだけに、いつも出るワケでもない。
出るチャンスに、出し切るのが今のテーマ。






コーナーキックも蹴るようになった。
チャンスをもらう為に、ちょっとづつだけど頑張ってる。






とにかく走るしか無いんだと思う。
かつてのアルゼンチン人のコーチにも会えたし。






あの子はここのサッカーじゃないかもしれない。
そんなありがたい言葉をいただいた。





小学生には長い縦パスじゃなく
自力のスピードとドリブルで勝負してほしい。


そう言っていた。


今が最終形ではないからね。
出会いに感謝して、いろいろ吸収していけばいいんだからね。







2017年6月29日(木曜日)
[ 06:28 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


ココをケンチキって呼んだことがあったという考え方と

そうではないという考え方。



カーネルサンダースを略してケンチキ。
検知器ではないことを前置きしておく。

そこは某所。
油成分を摂取する覚悟でやってきた。






KFC @某所

このおじさんに素通りできなくてね。
そういえば最近CMもやってないし。





ポテトがぐるぐるしてるやつ。
ポテトチップの枯渇する噂はどこいったかね。






チキンの合間にポテトを嗜む。
こんな茶色い暴挙は、ここでしか許されない行為。





ワンコインで収まらないファストフード。
このあたりが、美味しいのに伸びきれない原因。








店名ブランドが勝手に短くされるとか
可愛がられなければ、あり得ないことだから。



みんなが知るブランドが
もう一回、世で跳ねる日が来る事を願っているから。






2017年6月28日(水曜日)
[ 06:25 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


月3回ペースかもしれないという考え方と

そうではないという考え方。



サッカー漬けの週末のある日。
試合が終われば必要以上に腹が減る。

そこは地元。
間食でおにぎり食べた後にやって来た。






銚子丸 @近所

お腹空いてないし、寿司でいいや。
そんな生意気なやりとりでたどり着く。






ほら、日曜日の閉店間際。
おすすめのネタも歯抜けな状態。





6年生の晩ごはんがこれだけ?
さっきおにぎり食べてればこうなる。





「しめさば」とか書いちゃうヒト。
意味が分かっていないのかもしれない。





椀物は強制的に。
試合後だし、アミノ酸と塩分は必須。





カルシウムも強制摂取。
持ち帰り覚悟でノールックで注文。





すでに6年生には流動食。
噛まずにいただけることを極端に好む。





大人は豪快にプロテイン。
週末の閉店間際に熱燗、きっとレアな常連です。







子供のまぐろが届く頃





大人のわさびもセット完了。
これだけでちびちび飲めるのかもしれない。








大人は何を食べたんだっけ。
もはや、記憶の残すほどでもなく晩餐が終了。






サッカーのお弁当のおにぎりから始まり
一日のコメ消費量が半端でないことはおわかりだろうか。





コメも仕入れレベルのルートを探すべきか。
しばらくそんな葛藤に追いかけられそうな長だった。











2017年6月27日(火曜日)
[ 05:22 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。

 
俳優の名前は覚える気もないという考え方と

そうではないという考え方。




昨今の俳優の荒れっぷりが賑やかだけど
そもそもそういう商売な気がするのは長だけか。

そこは某所。
牛丼チェーンのカレーをこれで制覇したんじゃないか。







俳優呼んで女子を呼び込む作戦。
このチェーンにそれが必要な否か。







吉野家 @某所

ココに来たのは他でもない。
ただのランチ難民の遭遇場所だった。







ここのお茶が冷たくなったら夏を感じる。
そんな季語が存在していたのはいつだったか。







牛丼に乗せる黒カレー。
カレーだけでも良かったんだけどね。





横から見るとチェーンっぽくない。
家メシとかありがちな画面だけど。






紅しょうががあれば全てが完結する。
牛丼の定義はココにある気がしてきた。



ここに来るなら牛丼を食べておけ。
本家にそう教えられた気がする長だった。




2017年6月26日(月曜日)
[ 06:33 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


二人の揃う運動会は今年が最後であるという考え方と

そうではないという考え方。




ガクソンは今年で小学6年生になる。
ってことは、今年の運動会は主役ってこと。

そこは小学校。
次男含めて一石二鳥が最後の運動会。







運動会2017 @小学校

良かったね、両方赤組だったよ。
しかも兄ちゃんは応援団に所属し、大忙し。








今年はいろんな場面でキラキラしていた。
自分たちで作り上げる感じ、いい経験していた。




騎馬戦だって大将を守るべき副将軍。
大将の帽子を取ると、3騎分のポイント。



ガクソン、白組の大将のを取って3ポイントゲット。




そして今年から変えてみたレンズ。





これが運動会にとっても具合がいい。
とてもいい写真が、例年よりも撮れている。




かけっこのぶっちぎりのトップなのに
ずっと笑っていられるサービス精神。






この方、あまり緊張とかしないみたいだ。
むしろ注目を楽しんでるようにも見える。




楽チンのゴールテープ。
これ、今年のベストショットになるかもしれない。






昨今の大玉転がしは転がさない。
アドバイスしようにも、初めてみる競技じゃあね。






そして、兄ちゃんに戻って組体操。
土台を信用できている、安定感は抜群だった。



組体操も難易度を下げて、ダンスな要素を増やす。
怪我を考慮してのこと、ちょっと寂しいね。







クラス対抗リレーのアンカー。
選抜リレーは選抜漏れ、こっちで主役を狙う。






6年くらいになるとリレーも面白い。
真剣勝負だし、見ている方も楽しいんだよね。





バトン落としちゃうとか、あるあるハプニングもなく
無事トラック一周走りきっていた。





いい思い出の詰まった運動会。
五月の運動会、雨もないし本当にいいね。



大勢いる小学校の運動会もいい経験。
ちょっと離れると、学年で1クラスとか普通だし。






カメラレンズの違いを実感する
そんな勉強にもなる運動会になったね。





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