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2017年2月28日(火曜日)
[ 06:43 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


から揚げからは逃れられないという考え方と

そうではないという考え方。




居酒屋ランチは穴場だったりするという説。
ただし喫煙OKが多いんだよね。

そこは西新宿。
ランチ難民なら頭に浮かぶお店がある。







超ハイボール。
ランチに見ても響かないオブジェ。





つくし @西新宿

安さもいいんだよね。
戦うリーマンの喫煙施設でもある。





から揚げ定食 750円

太陽光っていいね。
葉っぱが多くて、バランスもいい。




ランチのから揚げで満たされる。
そんな平和な日々もいいんだよね。




サラダは鑑賞するもの。
そんな名言を残す仲間の気持ちもわかる。






居酒屋だろうと米とみそ汁があればいい。
そこがから揚げである事よりも重要かもしんない。




時間に余裕があるのなら
ひょっとしたらコスパもいいのかもしれない。



今後もお世話になりそうな気がする。
2ヶ月に一回くらいならね。





2017年2月27日(月曜日)
[ 06:40 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


レンズでこんなに変わるものであるという考え方と

そうではないという考え方。




我が家の望遠レンズが新調された。
カメラを子供たちのサッカー仕様にしたくてね。

そこは某サッカーグランド。
長がガクソンの入った新チームに帯同した。






こういう接写にも使えるレンズ。
兼用だから大変、っていずへい談。






で、ガクソンの新チームの試合。





まだ入ったばかりだし、キーパーもやる。
まずは試合に出る事、そういう意思がしっかりしている。





フィールドでプレーしても今まで通りにはいかない。
相手のレベルも高い、シュートチャンスも少ない。






人を比べることはしなくていい。
自分らしいプレーを貫いてぶつけてこい。





好きっていう気持ちでがむしゃらに。
自分のプレーを信じて走り回れ。




結果を見過ぎるな。
高いレベルを選んだ勇気、きっといい経験になるから。





2017年2月26日(日曜日)
[ 06:49 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


「美味しくなりました」は常套手段であるという考え方と

そうではないという考え方。





M社の攻勢が始まりつつある。
一時代を作った企業だからこのままでは終われない。

そこは坂戸。
朝食難民の強い味方となるロードサイド。






M社 @坂戸


ブランクにする必要もないけれど
注目する、という意味でこう表現する。





自国のコーヒーの需要に変化が起こっている。
コンビニのおかげとも言えるけど、悪いことでもない。



カフェとしての利用価値が高められる事。
100円で導きにくい現状も否定できない。






カラダに良くないものが美味いと思えてしまう。
それが逃れられない現実っていう言い方もある。



時代は、中食から鮮度のある冷凍食品。
そんな潮流を見据える企業もあるんだとか。





手軽さの先にあるものも
消費者が見極める時代になっているのかもしれない。








2017年2月25日(土曜日)
[ 06:52 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


もっといい状態で出会いたかったという考え方と

そうではないという考え方。



長の中であまり縁のない角打ちってジャンル。
大人の楽しみ方がまだわかってないのかもしれない。

そこは恵比寿。
オサレな街で有名店の角打ち版があったとさ。





角打ち賛否両論 @恵比寿

ガーデンプレイスの真ん中あたりにある。





こういう風にすれば、街の雰囲気もいい演出。
半分仕事じゃなかったら、来てないかもしれない。





フライヤーもない小じんまりした厨房。
おばんさい、これまた縁のない種類のやつ。








ちょいちょいアイデアが盛り込まれている。
揚げ物はあつあつがいいな、心の中でね。





二軒目使いな感じかな。
決して長居するわけでもなく、さらっと。





発砲の日本酒でさらっととはいかず。
結局いろいろ飲みたいから、こうなるんだよね。




このサバは必食かもしんない。
日替わり的なやつだけど、これは美味しかったよ。


生もののレベルは当然高い。
寒い夜に暖かさを求めると、ちょっとズレるのかもね。





うん、大人の使い方。
まだまだ勉強の余地ありだね。




2017年2月24日(金曜日)
[ 06:40 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


旅先でも宿題に追われているという考え方と

そうではないという考え方。



雪の宿の手配にはちょっと苦労した。
インバウンドが団体予約するのが影響しているとか。

そこは富山、五箇山合掌の地。
岐阜県との県境を超えてやってきた。






五箇山温泉 赤尾館

雪遊び疲れで選んだ宿は
アットホームで背伸びしない宿。





着いてのんびりしながら
宿題をやっつけつつ、時間を過ごす。





白川郷に埋もれがちな立地。
街は小じんまりしてる印象。






温泉に入って早速晩ごはん。
18時の夕食、普段では考えられない。




こんな時間から飲める優越感。
早すぎて夜を持て余す予感。




子供にも丁度いい量。
時間が早いと食欲も旺盛。






そして大人を威嚇する次男。
明らかに旅を楽しんでいる、と思うようにする。










名物の五箇山豆腐があちこちに。
木綿よりちょっと固めの豆腐が美味い。






まあ当然肉も美味。
無理しない量、飲みながらいただくのがいい。



旅の豪華な夕食も悪くない。
この位で丁度いい、そんな二日目の晩餐。






そして見た事ある顔。





元気かね、灯台長!!(真ん中)






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