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2016年4月30日(土曜日)
[ 06:43 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


身近で出来る事を話し合うという考え方と

そうではないという考え方。






いずへいにとってハードルが上がり続ける弁当。
塾やら、サッカーやらで弁当持参の機会が増えた。


そこは自宅。
家メシでもイマジネーションが炸裂する。






牛かつ。
仕入れレベルの肉のおかげでもある。





お菓子だって作っちゃう。
こういうの持って、友達と遊びに出かける。








そう、我が家で出来る事を考えた。
子ども達には、モノを大事にする意識がない。





そこでフォーカスするのは水。
水の無駄使いを、日常的に考えていく。







例えばお風呂。
一人で入れるのはいいが、シャワーは出しっ放し。

いつも蛇口をひねればお湯が出る。
そんな日常が、そう言う無駄の感覚を麻痺させる。







避難を余儀なくされれば
風呂もトイレも思い通りにいかなくなる。

そんな生活を強いられている現状を考える事。
身近な無駄を無くしていくことが、今できる事。







どこまで伝わっているかはわからない。
でも、日常会話で本気で考える事ができる事。




大きな事は出来ないけど
小さなことでも、みんなが考えていく事が必要。






早く笑顔が戻りますように。
あのゆるキャラみたいにね。



2016年4月29日(金曜日)
[ 06:42 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。  


麺の向こうに山が見えるという考え方と

そうではないという考え方。




知らない街を旅してみたい。
知らない駅なら徘徊したい。

そこは大崎駅。
降りた事はない、乗換えた事しかない駅。




知らない街は半径500mくらいで散策。
性に合わないと感じれば即退散する。





なんか見つけたよ。 駅に隣接するビルの奥まったお店。
その気がなければ、スルーしてもおかしくない雰囲気。




らーめん 元祖札幌や @大崎

ある意味ブレを感じない。
ここならこうなるだろうという、想定の妄想が駆け巡る。




白味噌でいくべきなんだろうな。
ど真ん中で向き合わないと後悔の予感。




いい顔している。
5分くらいで待たずにいただける利便性。



肉の下には挽き肉が見える。
これを混ぜていただくんだろうかね。




あれ?





あっちに見える丸いやつ。
こんなことしたか、曖昧な記憶しかない。




写真がある。記憶がない。
しかも素面、多分味がしないドーム型の物体。





ピークの終わり際だったからか
全体の「ヌルい」感じと早すぎる提供に違和感。

エントランスからの、味以上の味わいを期待いていた。
もう一回、行ったら見え方が変わる気がする。


お店の方の醸し出す疲労感。
このあたりのランチ戦争事情、厳しいのかもね。








早く笑顔が戻りますように。
あのゆるキャラみたいにね。





2016年4月28日(木曜日)
[ 06:40 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


遠隔地には駐車場が必須であるという考え方と

そうではないという考え方。




最近、YAKITTORIAってジャンルがある。
焼き鳥とワインの融合ってことでよろしいか。

そこは御殿場アウトレットの近く。
予約必須の御殿場の鶏と野菜がいただけるお店。








駐車場にもスタッフが案内してくれる。
車で行くお店、必ず一人は飲めない事は必然。



YAKITTORIA INAHO @御殿場

安定のポールで入店。
すぐに満席になっていたけどね。






お通しにはスモークナッツ。
これ、マネできそうな気がする。




メニューの雰囲気もいいね。
迷いながらも、売りたいモノが行間に見えてくる。




世界のサッカープレーヤー
メッシが財団として運営するワイナリーの泡。







バーニャカウダ
いちいち野菜がうまい、余計なこともしていない。





カルパッチョ(鯛かな?)
菜の花の春らしさ、使い方のセンスがすごい。





当然串もいい。
上品さ、女性客ばかりの秘密とリンクしている。







サルシッチャ
肉肉しいものだって、盛りつけに愛がある。





串も追加して鶏に染まる。
地鶏ほどの弾力はない。でも美味い。






レンコンのしょう油バター
調理はシンプル、素材のチョイスが素晴らしい。






鶏尽くしの〆にかかる。








鶏出汁のラーメン。
いちいち無駄がない、なのにやっつけ感がない。




二人の食事量としては多いかもね。
でも、明日の朝ご飯用に焼きおにぎりもいただく。





いいお店の必須要素。





総じてビールが美味い。
丁寧なビールのあり方がわかっている。


居酒屋とそうじゃないお店のボーダーライン。
正解はこの辺にあるのかもしんない。





早く笑顔が戻りますように。
あのゆるキャラみたいにね。






2016年4月27日(水曜日)
[ 06:39 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


おすすめされれば断れないという考え方と

そうではないという考え方。




スメシーズとしての一番の心得。
それは心から楽しむことである。

そこは地元。
近所の美味い店情報として口頭で拡散するお店。





まあ日曜の夜だからね。
待ち時間の過ごし方も大事な学習課題。





銚子丸 @地元

子ども達が相当来たがるのには理由がある。
普段の勉強の成果を試す機会。




5年生の作品。
「まぐろ4。」座る前から決めていたみたい。




ハルイシーは恥ずかしいと言ってみせてくれない。





なので大人はジャパンで静観。
やっぱり寿司なら日本酒でしょって。





入学記念、いつも通りのあら汁。
小さい骨とか、全然怖がることがない一年生。






5年生の「まぐろ4。」




茶碗蒸しも最近の好物。
本人にはデザート的な感覚みたい。








大人もそろそろ動き出す。




おまかせ5貫盛り。
こういうのに掘り出し物がある。










定番を攻めつつ





山菜の天ぷら。
揚げたて、そんなおすすめに乗ることも必要。






焼きたていかがっすか〜!





そんな声に賛同するガクソン。
こういうの、積極的に手を挙げられる。








お寿司屋さんのたまご焼き。
あっつあつをいただける、そんな価値もある。








長は巻物で仕上げに入る頃







いずへいは小さな丼をいただく。
こういうちょっとだけ、ニーズとしては正解だよね。



ちょっとだけ、もうひと皿な気分にマッチしている。






あとは行く度に増えていく皿の数。
これが重要な問題である事は言うまでもない。





まあ同級生と比較しても量は食べない方なんだよね。
ウチは食欲と睡眠欲が同時に発症するからね。








早く笑顔が戻りますように。
あのゆるキャラみたいにね。







2016年4月26日(火曜日)
[ 06:21 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。  


つけ麺を食べる季節になってきたという考え方と

そうではないという考え方。




春になって、最近暖かくなってきた。
暖かいから暑いになると、食に変化が出てくる。


そこは地元、浦和。
つけ麺屋さんがあるって言うし、行ったことの記憶もないし。






つけ麺 津気屋 @浦和

文字だらけで新崎人生みたいな入口。
ハヤブサと人生、いい時代もあったもんだ。 (ヨソでやれ)






読ませるよね。
何となく目がいく場所にいる。



どこも読ませるよね。
最近、新聞が売れてないなんて言うし。





麺面(メンヅラ)がいい。
店で打ってるって言うもんだから、期待が高まる。




見かけ倒しの予感もあったけど
駅ナカに増えてるアソコよりも数段いいんじゃないか。



スタッフの高いテンションとか
必要以上のDGRとか、タイミングが重要だけど。 必ず再訪あるよ。


 近所すぎてなかなか行けないんだけどね。










早く笑顔が戻りますように。
あのゆるキャラみたいにね。




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