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2015年3月31日(火曜日)
[ 06:47 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。



多忙な時ほど、異文化を求める様になるという考え方と


そうではないという考え方。




とあるビルのハワイのバカンスをイメージしたお店。


 


ウーロン茶にストローが二本ついてくる。

浜辺で飲んじゃうトロピカルドリンクってな感じかね。


 


MOKUOLA @某所 




サーフボードは飾るものだと思っている。


 

あたたかいスープを♪

飲む前から嫌な予感はしていたけれど。




ほら



 

ド級の出オチ感。




 


ごはんの上にスペアリブとポテト。

欧米方面だから許されるってのは誤解だと思う。



ハワイアンの定義が無くなってきているのかもね。

ロコモコが波及してなんでもありがハワイアンになりつつあるよ。



従業員の面白トークが

心地いいと思える心境の時に行った方がいい。






2015年3月30日(月曜日)
[ 06:50 ] [ ハルイシー一族 ]
   
 


人間にはふた通りの考え方がある。


すき焼きは外食が全てという誤解があるという考え方と

そうではないという考え方。




ナカムラポートリーさんとの出会いのおかげで
素晴らしい鶏肉が手に入った。








こんなに鶏肉が手に入ったらどうする?








うん







鳥すき @自宅






長には鳥すきなんて家メシがあるとは思いもしなかった。
すき焼きですらも外で食う方がいいと思っていたから。






肉を炒めて味をしっかり出してから






野菜を放り込んでグツグツやる。
これだけなのに、美味くないはずがない。



そうそう、あの卵とかで
くしゅくしゅといただくのがとてもいい。



なんて卵の画像はないけれど
またもスゴい食い物に出会うことができた。





ガクソンはトリ皮あたりの肉が
固くてたべられなかったことは言うまでもない。

地鶏独特の弾力が子供向きじゃないのかもしれないね。








こんなのもあった。





こちらも最近のハウスブーム、九州方面の卵で作ったプリン。
これも大人の独り占めだったことは言うまでもない。


 

こういうのに興味を示さないチビ達。

それだけでも相当な親孝行だったりして。






 

2015年3月29日(日曜日)
[ 06:34 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考えかたがある。


弁当で食べて美味しいって思えれば充実しているという考え方と

そうではないという考え方。




ガクソン、とうとう3年の春休み。
4月からはいよいよ4年生の生活となる。



ということは







こっちが年長組。
何だかマンガやゲームと戦う事が多くなった。




春休みとは言いながら
ガクソンには休みなんかなく、学童での生活。




なので弁当が必要になったり。





毎朝、これを作るいずへい。
大変だけど子供にとっては記憶に残る。


好きなものを弁当で発見する。
そしていろいろ調べてアレンジ重ねるいずへい。




記憶にはに刻まれていることを信じたい。






イマジネーションだけじゃないよね。
いろんな工夫がママの味として記憶されていく。


桜も咲いてきたし、お弁当シーズンってことで。






2015年3月28日(土曜日)
[ 06:50 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。



スイーツのトレンドには悪知恵が満載という考え方と


そうではないという考え方。





 

スイーツ方面で粉モンがブームになってどのくらい経つのか。

ビルの食堂街に行くと、そういうトレンドに触れることができる。



 



 

ほらまた、ね。

出オチ感は否めないが、こういう事にニーズがあるのか。



 

 

UBUCAFE @某所 


 


 

うん、こういう系統には事欠かないビルがここにある。

そこでこんなのと出会うことができた。




 

 

チョコリングのデニッシュケーキ 



 

っていうね。


 


 

パンパンの中身の詰まったデニッシュが

ぐるぐるとホイップの下敷きになっている。



そんな形容詞しか見当たらないボリューム感。



 


またも無意味にメジャー計測。

この皿の形の意味が知りたくてね。



かと言ってナゾが解けることもない。

もう一回行くこともないかもしんない。











2015年3月27日(金曜日)
[ 06:45 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


ジビエとイタリアンの相性はたまらないという考え方と

そうではないという考え方。






板橋方面でスゴいイタリアンがあるって情報。
何だかジビエが楽しめて、しかもミシュランにもなを連ねるって。



その情報元が長のむっちゃんとしての
名付け親なら行くしかないって話。








ラ•ファミリア @板橋



住宅街に佇むその場所。
ひっそりしてるから、普通なら見落とすかもね。





早速、泡で様子をいただく。





猪、鹿、鴨、ウサギから熊まで。
どれをどう攻めるべきかもわからない。





店主一人でやり繰りしている。
ワインも紹介もしてくれる、人柄の良さそうな店主。






薫製の盛り合わせ、だったかな。
どれもこれも相当な繊細さ加減。






野菜もしっかりいただいて





猪ちまき肉とやらもしっかりいただく。
時間をかけて丁寧に仕上げる、だから美味い。




二人でジビエいただきに来てコレで帰れない。
なんてことを言いながら。






馬肉のレアステーキ



こういう肉を嫌味なくいただける
そんな技術と自信がみなぎるお店。



イタリアンでパスタでもピザでもないなんて。
ミシュランも捨てたもんじゃないね。








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