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2014年9月30日(火曜日)
[ 06:41 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


作る楽しみこそ発想の原点であるという考え方と

そうではないという考え方。




湯沢方面の旅も終盤戦。
ちょっと夏休み的な事もしておこうってことになり






おっと何かが始まる予感。




こういうのでも凄い集中力を見せるようになった。







これだけ真剣なのって本当に珍しい。




ガクソンも着々と出来ている。
どっちも完成度に遜色ないかもしんない。





とか





ガクソン、最近ローマ字もマスターした。
長の頃は3年生ってローマ字やったかな。





ハルイシーも真剣なまなざしで完成。
途中で諦めることもなくなった成長ぶり。





すごいね。
実はこの時間、長はクルマで仮眠していた。


そう、自分たちで遊ぶ工夫ができるんだよ。


ママも一緒にいたけれど
こんなことで成長を感じることもあるんだね。



さあ、もうひと遊びして帰るぞ〜!

2014年9月29日(月曜日)
[ 06:34 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


うなぎ食うなら肝焼きがマストであるという考え方と

そうではないという考え方。





日光の手前にある今市。
「イマイチ」って言葉は日光の手前だからという説。


せっかく来たんだから美味いもん食おうって。




魚登久 @日光市





なかなか風情ある佇まい。




中は建物の歴史よりも新しさがある。
こだわりも一流の雰囲気がある。





名物の肝焼きが売り切れなのが心残りだけど。




こういうことに妥協はない。
いずへい今日も絶好調。






この辺りにくると外せない湯葉。
長はあまり好きではないが食べてみるけどね。



こんなんなったら酒も進むよね。
食べれるかどうかなんて不安もよぎりながら。







肝焼きの代わりにうざく。




白焼きもしっかり抑えてプロテインも進むよね。
あ、まだランチな時間だけど。






総合的にはいいお店なんだけど
スタッフの奥様方が機械的なのが減点かな。






この辺りの言葉の訛りは長も馴染みがあるけど
冷たさを感じさせてしまうこともあるんだよね。



作業と手際とおもてなしの境目を感じることができればね。
価格と味は一流なんだからね。




もう一回行くんなら
その辺をもっと寛大に受け入れる覚悟がいるかもしんない。


2014年9月28日(日曜日)
[ 06:56 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。



読みやすさと入りやすさは通じるものがあるという考え方と


そうではないという考え方。






ゴルフの試合の帰り道。

あのOBが焼きついたままの帰り道。



天気のせいにもできないけれど

悔しい感情すらも薄れかけた40代の青い空。



 

こんな現実逃避があってもいい。


 

らじん @浦和 


 


 

こういう看板の見えるロードサイド。

もはや事前情報はブラインドで入店。



 

 


なにやら餃子推しが度を過ぎてないか。

ちょっとここで嫌な予感は走っている。



 

そう言われると餃子にはいけないな。

餃子も美味いってところが見てみたいから。



 

シンプルなのはイイと思う。

そこまでしなくても美味いもんは美味いから。


 

事前情報で期待が膨らむの嫌いなたちなもので

純粋に今、美味いかどうかが重要だと思っているので。




 


 

なんだろ、この何かが足らない感。

塩チョイスがいけないのかもしれないけれど。


もう一回行かないとわからないけど

昔は美味かった的な書きこみの意味が何となく大人の納得。




 

ゴルフの結果がいい時に行けば

違った見え方があるのかもしんない。



2014年9月27日(土曜日)
[ 06:49 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。



一族にとってハマとは横浜ではないという考え方と


そうではないという考え方。




ハマといえばボスたちと楽しい時間を過ごす街。

でもこっちのハマもたまには攻めておかないとね。



 

 

フレンチーナ @横浜ベイクォーター 


オサレな街の海の見えるビル。

長にとってはあぶ刑事の街という認識しかないけど。


 

 

○太郎な居酒屋の新鋭業態。

サク飲みな需要にはいいかもしれないね。


 

 

 

居酒屋チェーンの趣きはそこにはない。

こういう使い方をするって文化がまだ希少なのかもしんない。


 

ワインとかボトルで1,500円。

抵抗なくボトルが飲める値段っていくらなんだろ。



 

牛ヒレとフォアグラのロッシーニ トリュフのソース 1,580円 



こういうの、なんかいいよね。

最近ガ○トとかでもあるみたいだけど。



 


コレで何かが起こせる気がしてきた。

そんなパッションが長に残ってるかどうか知る由もない。



飲んで食うことが

ライフワークであるが故の葛藤と戦う長だった。


2014年9月26日(金曜日)
[ 06:41 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


手こぎボートは操縦士を途中で変えられないという考え方と

そうではないという考え方。




なかなか見所の多い大源太。
雨も上がり遊べるスポットを探すことになった。






吊り橋って大人になると怖いもんだ。
こいつらに落ちるという想定はない。



奥まで歩いてみると








わくわくポイントがありそうだよ。
飛び込んじゃおうか、寒いけど(嘘)









こんなところで優しいおじさんと出会ったら







乗ってしまうのは必然。
っていうか手こぎボートって久しぶりの長。







紅葉とかしてたらもっと奇麗なんだろうね。
ここ、とにかく魚の多い池。





エサをあげると魚たくさん寄ってくる。
ボート乗るならエサ持参は必須だね。



おじさんとも仲良くなれたし
天気も大丈夫みたいだし




どんどん先のアトラクションをさがす二人。
遊びの好奇心が発達しすぎてるかもしんない。




この後、長はクルマに戻り
仮眠タイムになったことは言うまでもない。


手こぎってお尻が痛くなるんだね。
中学生以来かもしんない。


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