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2013年2月28日(木曜日)
[ 19:44 ] [ ハルイシー一族 ]
   
 

一族は納豆に熱い。

特に朝の納豆争奪戦はその日の 

運命を左右するんじゃないかという 

緊張感の漂う争奪戦となる。 

 

特にガクソン、過去幼少時に 

将来何になりたい?という質問に 

『納豆巻き!』 

と答えたという伝説まであるというから驚きだ。 

 

今日は納豆と言えば数週間前に(鹿浜で)流行した 


満来 @新宿 

に長が単独でやってきた。 

 

単独でないと史上最大の仲間割れに発展する

懸念があり、ハルイシーには報告していない。

 


そして何といっても迷わずこれね。

 


そう、納豆らあめん。

納豆さばきのリズミカルさにも驚いたね。


そして、納豆ばかりに気をとられ

ひょっとしたら、らあめんが相当うまいんじゃないかと

気になり出すと

どうしても解決しないと

いろんなことが手につかなくなる性格だったり

 

かと言って連食できる資格は持っていない為



後日、もう一回攻めてみるって言うね。

 


午後のおやつの時間に行っても

納豆売り切れでもいいのいいの。


素のラ が相当上手いという確認だからいいの。


って・・でもね

 


しかし外はまだ寒いっていうのに

『ざる』に走ってしまうブレっぷり。


いや〜でもでも、ここうまいね。

こんな身近なこんな美味しいもんに

気付かなかったことを反省しております。


よし、今度は一族で納豆祭りだな。

朝、納豆食わせて開店に並んだら

どんな戦いになるんだろ。

 

2013年2月27日(水曜日)
[ 23:44 ] [ ハルイシー一族 ]
   
最近ハルイシーの露出が少ない。


なんて苦情をいただいた。本人から。(笑)


確かに。しばらく見ないと思ったら見事に整形を

施して帰ってきた、なんてことのないよう注意していこう。



ということで今日は神奈川県二宮町まで遠征し

吾妻山公園 までやってきた。



関東近郊ながら海や山の眺望が抜群。

しかも1月末から菜の花が咲き乱れるという

ハルを先取りできるスポットである。


子供連れにもおすすめだが

公園までの坂路調教がハードなので

ベビーカー族にはそれなりの覚悟がいる。



まあ、彼のペースで進めば問題ありませんが。



植物たちの鑑賞を楽しむ余裕があれば

きつい坂道も耐えられるという。



そして上った先には 日本のシンボルがお目見え。





菜の花もこれだけ咲いてると見事です。

そして相模湾も一望できる。



この時期、寒いけど空気は澄んでいるので

景色は見事。雨の少ない季節が良いだろう。



景色はどうでもいいガクソンとハルイシーは

何かに近づく!



巨大なスライダーを発見し、攻略に乗り出した!

こんな巨大なスライダーを発見したハルイシー、

なぜか真冬の屋外で全裸の準備を始める。


炎上回避のため画像をアップできないのが残念だが


彼にとって巨大なコレは

プールにあるという認識らしく

滑るとびしょ濡れになるという潜在意識による行動で


決して ラ 族に目覚めたわけではないという。










走る〜走る〜 俺〜たち〜♪


びしょ濡れにならないことを知った

二人は延々とスライダーと戦うのであった。


当然テンションがあがりまくる。




この公園、ハル本番には桜が咲き

秋になればコスモスも咲くという。

その頃また来てみたいね、ハルイシー。



そして腹が減った一族は

二宮駅をもやもやっと散策し


おいでませ 生竜  へとやってきた。





ガクソン、そろそろ飲んでみるか?プロテイン。



なんてね。

牡蠣好きがいるのでもれなく!!



長はつけ麺



ガクソン&ハルイシーはシンプルに。




それぞれがシンプルに美味しいよ。

全員完食しておりました。

ハルイシーもご満悦。




公園まで来たらセットでまた行きます!

ゴルフではよく行くんだけどね。

2013年2月24日(日曜日)
[ 17:30 ] [ ハルイシー一族 ]
   
ハルイシー、総合格闘技のベストバウトなら

フライVS高山をあげると言う。

あの首根っこをつかみ合ってお互い殴り合う

姿を見た時、日本人も世界と互角に渡り合う時代が

来たことを確信したという。


しかも日本人のがはるかにでかいんだからね。

あの頃の総合、熱かったね。

この3月にシウバが埼玉スーパーアリーナに来るんだって。

あの頃のキレが見られるか、注目してるよ。




今日は季節を先取りしたくなり

慈げん  @熊谷  までやってきた。



ん?

ふらい焼き?

肉ふらい?野菜ふらい?持ち帰り?

どんな食べ物か想像つかないが

それもまたトレーニング。



うどん屋さんらしいが、そこにふらい。

天ぷらが別にあるってことは

そういう類の食べ物ではないらしい。


そして今日の目的は





そう、夏先取りのかき氷! (うどんはパスしてね)

レトロな雰囲気ながらSNSも対応済み。



純氷、天然氷を使ったかき氷はこの辺りの名物なんだと。


お!きたきた!



キャラメルチーズナッツ。

甘いもの担当外な敏腕マネージャーは

吹き出物注意なナッツ祭りにちょっと凹み気味。

心して食べれば手抜きない職人芸に出会うことができる。


そして長は



定番 抹茶あずき!!

忙しい時間は抹茶は提供できないらしい。

その秘密を知ることはできないまま

食べ進んでいくと

ど〜ん!



甘さ控えめなあずきがマウンテンしてやがる。

きっとナッツもこんな感じでマウンテンだったみたいだ。


半分サイズでもよかったねなんて

言いつつ、注文していたことを

忘れた頃に ふらい が届いた!





こういうことか。

ってなんでもこれが ふらい と呼ばれるのかは

知る由もなかったが

テーブルのソースの意味がわかっただけで満足してしまう。



ソースにかき氷とかいろんな妄想が突っ走っていたからね。


あ! 

かき氷の白くまの くまって

熊谷から由来されている説が急浮上中です。

知っている方がいたら情報ください。


あ、あとバレンタイン期間だけのかき氷

そんな時期に行ったら絶対食べてみて。

古代遺跡みたいなやつに絶対ビックリするから。

で、店中の注目の的になれるっていうね。




ハルイシーより。

2013年2月23日(土曜日)
[ 17:13 ] [ ハルイシー一族 ]
   
 

ハルイシー、ラーメンなら一般男性並みの量を麺だけ平らげる。 

 

 の世界は奥が深く、そして幅広く 

追求すると飛び散る隕石のように 

新参者が参入することからも気が抜けない世界である。 

 

その恩恵でいつも美味しい ラ の情報には事欠かなく 

ハズレない  生活には感謝しております。 

 

とは言え、  の世界に飛び込む勇気はなく 

ハズレなき  の日々を重ねていくことをここに誓ってます。 

 

(いつもつぶやき情報提供ありがとうございます)


 

そして今日は前回に引き続きインド系の情報。 

 

 の世界ではデビューできそうもないので  

ルー の世界を極めたりするのも 

いいのかなぁなんて思ったことはありません。 

 

Ganesha Dining @赤羽橋 

にもやもやっと単独潜入。

 

どうやらOPENして一ヶ月ちょっととか。

まあワインの試飲会で口がもやもやしてたから 

しゃきっとしたい夕暮れのランチだったんですけど。 

 

こういう店舗の入店の決め手は

何といっても

『ナン食べ放題!』


盛況かどうかとか、値段がどうとかあんまり関係ない。

 

辛いやつへのチャレンジで後悔しても

ナンで腹いっぱいにしてやろうという貧乏癖(笑)


で、空腹度もさほどじゃないので

注文したのは900円コース。

 

しまった。ライスとチョイスじゃなかったか。

ナンだけ消費してライス残して

『おかわりナンですけど』とは言えなかったり。


誰もいない時間ハズレのランチに挙動不審を

誤魔化しつつ目をやるのがこれ。

 

新しめのこの手の業態には

ランバダ系の映像露出がマストになってるよね。


そしてこれ!

 

せっかくだから・・・

なんて孤独なネクタイ族にチャイのサービス。


『オチカクニスンデルのですか?』

なんて、これからも宜しく的な抱擁まで受けてしまう。


ごめんね、なかなか行けないけど

東京タワー見たら絶対思いだすから


日本には イチゴイチエ なんて

良い言葉もあるからがんばってほしい。

 

午後のチャイだとか

夜のワインとかのコラボにも挑戦してる。

ちょっとした開拓の余地はありそうだったかな。

2013年2月20日(水曜日)
[ 20:22 ] [ ハルイシー一族 ]
   
 ハルイシー、最強を語る上で欠かせない外国人に

ウォーレン・クロマティ の名前を挙げる。 

 

 

確かに。今グータッチで一世を風靡している 

ストマック監督が4番で一時代を築いたのも 

3番で4割近く打つ彼のおかげであったと言う。 

 

引退した松井(55)の三冠王未遂の時も 

5番でとんぼの大合唱があったからなんだよね。 

人は人で支えられてるなんてイイこと言うね、ハルイシー。 

 

 

今日はスパイシーなやつを求めて 

Bibi @新百合ヶ丘 までやってきた。

 

 

こんなフランクな佇まいなのに

 

いい雰囲気に誘われて嗅覚だけで入店。

『Aセット、辛さは・・・ん〜ミディアム』

なんて、辛いヤツ食べにきて冒険できない繊細な部分もあり。



 

 

センスあるやつに魅了されてみたり

 

ここ昔、スナックだったでしょ?

なんてヒゲのマスターにつっこんでみたりした。


そして、じゃん。

 

さらにめくってみたりするけどね。

 

この全てを圧倒する存在感こそ、ナンだよね。

手前の黄色いのは『アチヤール』なる甘いもの。

長、初遭遇だったかも。冷たかったら美味しいね。



辛さに満たされなかったのか

こんなポスターが目に入る。

ん?ティトのパラタ?

 

あ、さっきのマスター、ティトさんって言うのね。

ハルイシーいないし

危険球の乱闘になる心配もないので迷わず注文。

 

カロリー度外視のパイシートに

たっぷりハニー&バニラってわけ。

美味しいよ、甘いやつもトータルで。

次、ベリーホットに挑戦しに行くよ。

あ、パラタもね。



 

それにしてもWBC、楽しみだね。

同世代の稲葉、注目してみようかと思います。

松井稼頭央、メンバーに入れるかね。






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