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2017年2月20日(月曜日)
[ 06:43 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


学校の石油ストーブが好きだったという考え方と

そうではないという考え方。




昔学校の教室にあったストーブ。
近くにいると酸欠しそうなあれね。

そこは白川郷。
こういうストーブが暖かいって思う。





雪でトレーニングした二人。
目の前で暖まってテレビを見る。





たなか屋 @白川郷

山奥の世界遺産だからね。
そばって保存食だったのかもしれない説。





大人もこういうので暖まる。
雪見酒っていう言い方もできる。




天ぷらだってちゃんとしてる。
それだけで得した気分になれる。





子ども達にはシンプルなヤツ。




長はきのこ丼ってやつ。
旅の食事って、こうも美味いとクセになる。






今画像を見るとパッとしないのに
いただく場所で、思い出に残る。


そういう食事だって旅ならでは。
それもいい思い出っていうことで。


2017年2月19日(日曜日)
[ 06:21 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


ファミレスのあるべき姿であるという考え方と

そうではないという考え方。



ファミレスも生き残りが熾烈である。
どう使われるか、そんな目的が大事。

そこは地元。
価格以上の価値を感じるファミレスがある。






サイゼリヤ @地元


この看板をあえて避けていた時期。
こんな使い方は知る由もなかった。





子供がテンションの上がる空間。
これこそ、ファミレスの評価価値。






スープに一目散。
これでほぼ目的が満たされる。






こういうつまみだって充実してる。




相当飲む気ならリーズナブル。
持ち帰り前提でボトルで飲む。





ガクソンは王道ドリアが好物。
フォカッチャとか、意外に美味しい発見。





サイゼリヤでハンバーグ食べる人。
ステーキから譲歩させられた人。





いろいろなものをちょっとづつ。
理想的で非常識な晩餐。




そして今日も完全燃焼。
完食できない分が長の取り分。






仕上げのミートソースで帰路に着く。
イタリアンを超越した感さえある。



困った時のサイゼリヤ。
品数で気楽に攻めたい時はいいね。



2017年2月18日(土曜日)
[ 06:53 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


町田は進化の町であるという考え方と

そうではないという考え方。




進化って意識して使わない。
そういう場面が少ないのかもしれない。

そこは町田。
町田と言えば進化って思う。






ステーキくいしんぼ @町田




37年目ですってよ。
月一回の贅沢でしか来られなかった20代。




ハンバ〜グが750円。
そんな周囲の風潮に飲まれつつ。



ノンアルのジンジャーエールに



サラダも付いて





これで1000円アンダー。
ありがたいけど、何か心配なんだよね。




ごちそうはごちそうであってほしい。
そんな切なさを感じた長だった。




2017年2月17日(金曜日)
[ 07:34 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


今年初の家メシネタかもしれないという考え方と

そうではないという考え方。




いずへいのブログを乗っ取って随分経つね。
気付くと記事の数が、いずへいを超えていた。

そこは自宅。
又スゴい肉が届いたって言うからさ。








世界制圧を掲げて乗っ取ったこのブログ。
気付けば本家の記事を超えていたって言うね。





交雑牛三角バラ 4.2キロ @自宅

気ままに書いてるだけとはいえ
子供のこと、食べ物のこと、書き連ねただけだけど。








コレを通じて、いろんな仲間と会うことができた。
子ども達も大きくなって、自分の意志がはっきりしてきた。





こんな肉が仕入れる環境にも恵まれて
こんな焼肉が何回もできる肉が調達出来る。







そして提唱する、朝ご飯の重要性。
食トレの取り組みで、生活が変わって来ている。





小さい時にお腹が空いて食べてるもの。
それが、食と味覚を司ることを実感してきている。







食べたい時に食べたいものを頂く幸せ。
食べたいものが、今カラダが欲するもの。


それが素材の持つ栄養素と合致する事。
そういう意識を持って、食と向き合うことが大事。






これから続けていくけれど
どこかで気ままにペースダウンするかもしれないね。

子ども達と相談してみるよ。



2017年2月16日(木曜日)
[ 05:39 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


繊細なタイプはそこそこでいいという考え方と

そうではないという考え方。




塩、って極めると気の毒な気がしている。
だって見た目にごまかせないから。

そこは町田。
真剣に塩をリスペクトするお店がある。






進化 @町田駅前

開店間際を狙ってくる。
ここに来るには目的が必要。





開店の二番目に入ればこんな画も。
はい、迷惑をかけないのもマナーです。






速やかに食べて速やかに帰ります。
だって、塩に会えればいいだけだから。




自信があればこそのビジュアル。
いつも思うが、何もないことがパッションでもある。





主役は麺とスープである。
そんなシンプルで深いこだわりを感じていただく。



言葉がなくても伝わる真剣さ。
これが価格と見合っているのか、毎回心配になる長だった。





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