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2016年7月28日(木曜日)
[ 06:08 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


5号までレポするには時間がかかるという考え方と

そうではないという考え方。





雷鳥って言うと、昔の寝台特急の名前とか
火の鳥みたいな伝説モノかと思ってしまったりする。


そこは茅場町。
有名企業の多い街っていうイメージもある。







雷鳥(サンダーバード) @茅場町

どうしてこういう名前なのかはわからない。
昼休みのお店ばかり、だから夜営業のポールで侵入。





全速力で発進中。
この辺りのランチ事情と戦うなんてしない。






始まったばかりの空気感。
でもすぐに席が埋まっていたけど。





1号ラーメン 750円

サンダーバードに番号をつける。
初訪で2号以下を注文するには勇気がいる。





色ほど塩味が濃いこともない。
バランスがいい、そんな表現がいいよね。





ごわごわ系もスープに合う。
あっさり系って前情報、でもあっさりっていう話じゃない気がする。







2号以下も食べてみないとわからない。
1号の印象から上がるケースがあるのかどうか。



最近、再訪すると印象が悪くなる事が多い。
そうなる前にこの印象で止めておくのもいいかもしんない。










早く笑顔が戻りますように。
あのゆるキャラみたいにね。








2016年7月27日(水曜日)
[ 06:43 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


そろそろコールマンから連絡があってもいいという考え方と

そうではないという考え方。





今年も夏がやって来た。
CとEの間ミスター33も心強い味方。


そして今年は那須こっこランド。
去年欠席しているから2年ぶりの参戦。







コレマンズBBQ2016 @那須





九州で星になった仲間
は4年前にこう言っていた。

「毎日こうならいいのにね!」




コレマンズはそんな合い言葉を胸に(嘘)
絶対にマネできない規格外のBBQを現実のものとする。




思い思いに焼き続けて、作り続ける。
そこに時間や満腹の概念はない、それがコレマンズ。









子ども達の遊びにも制約は無い。
好きなだけ遊ぶ、腹が減ったら帰ってくる。





そんな子ども達も大きくなって
今年は生き物を捕まえる自給自足。





くぬぎの木にバナナを塗り付ける。
翌朝のカブトムシを待つっていう作戦。

本当は網代わりのストッキングが欲しかったね。







今年は参加者推定22名。
そんな推定で始まる感じもコレマンズの魂。





ここでも丸ごと牛たん。






毎年家族が増えていくのとか
ちっちゃい子ども達がいつの間にか大きくなっていたり。




それぞれに支える家族があって
それそれが支え合う仲間である事を確認していく。




そんな時、赤い袋がキャンプ場に直送される。




そう生牡蠣の詰め合わせを手配していた一族。
こんなこと、喜んでくれる集まりじゃなきゃできないよね。





もったいぶらずにモエで萌える。
内心期待していたりしながら以心伝心。




そして、独身こじらせマイヤンさんの
最低相武紗季の問題も議論を重ねて行く。






マイヤンさん、虫と生牡蠣と辛いものが苦手。
多分彼はほとんど寝てないんだと思うよ。





コレマンズ代表はコレマンズ2030の開催だって言う。




ちょっと待てよ。




2030ってあとたった16年。
みんなの年齢足してみると






その頃は長も還暦じゃんよ!!
コレマンズにちゃんちゃんこが届いちゃうよ!!

(ラニキ、ゾロ目おめでと。)



merさん、今年もエンジン全開。



串打ちするわ




トリッパが地面すれすれで煮込まれてるわ




釣って来てくれたメバルまで出るわ。




本当に大活躍だったよね。






いつの間にか振る舞われていたサンドイッチ。




すぐにいただけるサンドとか。





今年もラニキのネタが満載。



那須で樺太が炸裂とか。





(ラニキの夜中の無意識の作品の画)

オレが作るものに不味いものがあったか?!

長に中では今年の流行語取ったんじゃないか。







(コレはキャンプの朝ラー炸裂の画)

ラニキ、貴方にはそれを言う資格があるよ。
キャンプ場の貴方はプロ以上だからね。



33のアシストも光ってたよ。
キャスバルのお家芸もイラスト付きで。





子ども達が肉を焼く
それを大人は遠くに見ながら気ままに食べる。




長はコレマンズにそんな夢を抱いている。





那須でやるんだったら
大人はゴルフ、その間に子どもがスタンバイ。




(大量の羽虫と戦う花火大会の画)

親父たち、おっせーよ!



(merさんの超激朝飯、ピリヤニ。)

なんて言われながら、お気楽に合流して飲む。
そんな幸せな方向にエスカレートすることを願っている。




カブトムシもメスを一匹ゲット。



準備の皆様ありがとう。
勝手に振る舞わせていただきました!


そして来年もこんな日が過ごせますように。







早く笑顔が戻りますように。
あのゆるキャラみたいにね。






2016年7月26日(火曜日)
[ 05:02 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


ドリンクバーは氷も食べ放題であるという考え方と

そうではないという考え方。





最近、頻度が減っているとはいえ
お店の方と名前で呼び合うほどの常連っぷり。


そこは地元のすぐ近所。
ガクソンが寝入った後にこられる場所。







ポポラマーマ @某所

ガクソン寝ちゃって起きないからさ。





独り舞台で怒られて泣く人。
ぎゃーぎゃー泣くことはない、相当我慢して泣くタイプ。




ドリンクバーで氷を欲張るタイプ。
おかわりするほどではない、一回限り。





半分のカルボナーラとか
子どもの気まぐれ用には相当助かる。





ピザだって兄ちゃんがいると
マルゲリータしか注文させないし。







トマトのスパゲティは大人の分。
少なめのハーフサイズが丁度いい気分。





白ワインが飲めればいい。
そういうワケではないけど。ワインはマスト。





そして寝ながらでもトーストを追加。
兄ちゃんのいない晩餐をこうして満喫。




こういう使い勝手って大事。
今後もお世話になりそうだね。








早く笑顔が戻りますように。
あのゆるキャラみたいにね。








2016年7月25日(月曜日)
[ 06:40 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


銀座を歩くと上ばかり見てしまうという考え方と

そうではないという考え方。




銀座には用事がなければ来ないことにしている。
なんだか自分だけ場違いな気がしてならないからね。

そこは東京のど真ん中。
銀座=宝くじって発想はもう古いのかもしれないけど。








花大根 @銀座

何だか雰囲気ありそうなお店見つけた。
地下だし、混んでない事を祈りながら。





やっぱりね。
銀座で800円とか、かえって心配になる価格。




日本酒と箸が飾ってあるお店。
「料理にお時間かかりますが」なんてアトラクションも。




丁寧な仕事、時間よりも完成度。






決して雑じゃない、印象だけは絶対下げない気概を感じた。





とろろがついて、赤だしもついてくる。
これで1250円なら時間がかかっても食べたいやつ。





ちょっとしたデザートとコーヒー。
こんな心づかいも女性を呼んでるみたいだね。


しかも箸はお持ち帰りください、だって。
近所の方は断っていたけど、銀座の思い出作りにはいいね。






なるほど、そういうことか。




一階には箸の並ぶお店。
ここのお箸が持って帰れるって仕組み。



箸は家で洗うことになるんだけど なんだか得した気分になれるね。







早く笑顔が戻りますように。
あのゆるキャラみたいにね。






2016年7月24日(日曜日)
[ 06:52 ] [ ハルイシー一族 ]
   

人間にはふた通りの考え方がある。


つけ麺の概念が変わりつつあるという考え方と

そうではないという考え方。





つけ麺って好きな種類に出会ってないかもしれない。
もたっとしたイメージが染みついているからかな。


そこは南新宿駅の近く。
店内撮影禁止っていうちょっと気構えのいるお店。







スズキヤスオ @南新宿

人名が店名になった例。 店主のフルネームかどうかはわからない。
つけ麺始まったっていうからさ。





ちょっと控えめに撮るけどね。
商品だけ撮ってますよ、的なアピールしつつ。





細い麺のつけ麺。
見た目はともかく、食べればわかる。






実に研究された完成度。
見た目の想像を超えること、これって大事。



前回来た時は、つけ麺やるかどうかで揉めてたけど
やっぱりこういうチャレンジが大事。





やるからにはちゃんとやりたい。
そんな思いのプチ激論だったことを思い出しながら。








早く笑顔が戻りますように。
あのゆるキャラみたいにね。






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