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2005年5月31日(火曜日)
[ 23:59 ] [ 日常:その他 ]
   
以前のブログタイトル「ライブ中継」は、ランチは職場に戻ってからすぐ、ディナーは食後にすぐケイタイから・・・と、ほぼリアルタイムで飯情報を更新していたので、そういうネーミングだったのでした。

が、5月から職場が変わり、仕事中のネットはほぼ不可能に近い状態になったことと、このところ心身ともに不調が続いたり他色んな理由で、自宅でもあまりパソコンに向かえる時間が少なくなってきたことから、更新が遅れるようになったので、タイトルを変更しました。

「とりあえずカレー!」はホームページのタイトルと同じです。
「+α」は、ブログの場合カレーだけではなく、イタリアンやラーメンや洋食屋の記事や映画のハナシもあるので、プラスアルファ。ということでありまする。

2005年5月30日(月曜日)
   
雨だったのでチャリで遠出できず、ランチは職場のすぐそばのジョナサン

いつもは、一番安い日替わりランチなのだけど、たまたま今日の日替わりは好みの品ではなかったので、どっさり野菜のチキンカレーにしてみた。
ドリンク付だと1004円。
ちと高い(涙)

でも、メニューの写真より実物の方が豪華で、ちょっとびっくり。
ごぼう・菜の花・にんじん・かぼちゃ・じゃがいも・レンコンと6種の野菜とやわらかでジューシーなチキンがゴロゴロ。
カレーも、普通に旨かった。
やはり、ファミレスではジョナサンがダントツ一位で好きだなぁ。

ちなみに、これは一食あたり803kcal
欧風カレーにしては、若干カロリー控えめかも。
2005年5月29日(日曜日)
   
このところ毎月開催している「サンデーブランチ」
本日はひっそりと参加者2名。

マスターとお話しながらまったりといただいてきた。
今日のメニューは、サンバル・ココナッツカリー・ナスとチンゲン菜のカリー・じゃがいものポリヤル・ニガウリと卵の炒め物・パパド・チャパティ・ターメリックライス。
いつものことながら、もちろんお替り。
ナスとチンゲン菜のカリーが旨かったな〜。

映画は、参加者のたびぃさんが持参してくれた「Kuch Kuch Hota Hai
日本では公開されていない映画らしく、DVDの日本語字幕も日本人ではない方が訳されているので、かな〜〜り怪しかったけど、ストーリーは面白かった。
ホロリとするハッピーエンドのよい映画。

インド映画といえば、歌って踊るのが定番だけど、最近何作か観ているので、インド風の踊りを踊れそうな気になってきた。

さて、来週はとうとう最後のサンデーブランチ。
これまでで最高の参加人数12名。
店&マスターのキャパギリギリ。
楽しみである。
B食店情報
・店名 : 菜食インド料理の店 ナマステ(2005.06.15閉店)(なますて)
・ジャンル : エスニック/アジア/無国籍
・住所 : 東京都大田区東雪谷2-26-1
・TEL : 03-3728-7397
・URL : http://homepage3.nifty.com/namastety/
・営業時間 : 18:00?22:00(Last order)
・定休日 : 火曜
・キーワード : 菜食インド料理/カレー/リーズナブル/最寄り駅=石川台
・友人・同僚
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週イチペース位で映画を見ているのだけど、レビューを書いていくつもりが余裕がなくて、ついつい放りっぱなしに。。。

ということで、今年これまでに見た映画の感想を簡単に2〜3行でここにまとめてup。
個人的好き度は☆1〜5、好きではなかったのは★

1/5カンフー・ハッスル☆☆☆☆
感想はコチラ

1/10スーパーサイズ・ミー☆☆☆
感想はコチラ

1/12TAXI NY☆☆☆
正月にふさわしく、単純にバカ笑いできるスカっとした映画。
ラストシーンが微笑ましくて好き。
ドライバーの女性役の方が男らしくて素敵だった。

2/2ネバーランド☆☆☆
「ピーター・パン」が生まれた裏にはこんなストーリーがあった…という話。
心にぐっときた。
いつものエキセントリックな演技のジョニー・デップではなく、穏やかで優しい演技のジョニー・デップがかなり素敵だった。
やはり彼は素晴らしい。

2/9ボーン・アイデンティティー☆☆☆☆
2年前の映画だが、ボーン・スプレマシー上映に先立ってMOVIX橋本で再上映したので見てきた。
マッド・デイモンがあまり好きじゃなかったので当時見なかったのだけど、こんなに面白かったとは!!
マッド・デイモンがかっこよく見えてしまった!
この1作だけでマッド・デイモンのファンになってしまったくらい。
単なるアクションものではなく、深いテーマがある作品だった。

2/11ヴィタール
塚本晋也監督作品。彼の作品の根強いファンにはたまらない映画のようだが、個人的にはイマイチ理解に苦しんだ。
前衛的なだけならまだよいのだけど、ホラー色がかなり強く、そして「生きるとはどういうことか」のようなテーマもありで、何を一番表に出したいのかが分からなかった。
雰囲気を味わう映画にしては、火葬場の煙の映像と共に鳴るバカでかい不協和音が不快としか思えなかったり・・・。
ということで、単に浅野忠信を見にいっただけ・・・のような感じになってしまった。

2/12タッチ・オブ・スパイス☆☆☆☆
ギリシャ映画。
歴史的背景は重いのだけど、その中でたくましく、時には不器用に生きている主人公の思いが、すーっと伝わってくる。
そして、最後のワンシーンで嗚咽するほど号泣。
「人生は料理と同じ。深みを出すのはひとつまみのスパイス」その一言につきる。

2/16スパイ・バウンド
いかにも「フランス映画」という感じ。
イマイチ一番に何を言いたかったのかよくわからない。
アクションはすごかったけど、それだけのような気がする。
終わり方も中途半端だった。

2/18サスペクト・ゼロ☆☆☆
心理ホラーサスペンス。
個人のレビューはどれを読んでもイマイチだったけど、あたしは十分楽しめた。
犯人は確かにすぐ分かってしまうけど、それは問題ではないと思う。
サスペンス性を求めるだけならば他の映画でいい。
その裏にある人間関係と感情の交差を感じる映画だとあたしは思った。そういう意味では個人的にはとても面白い映画だった。

2/19オペラ座の怪人☆☆☆
実は、舞台も見たことがないし原作も読んでないので、オペラ座の怪人をちゃんと見たのはこれが最初。
舞台そのままを映画にしたような感じだったけど、迫力満点で映像も綺麗だし面白かった。
ストーリー自体につっこむところはヤマとあったけど、それを差し引いてもとても素晴らしい作品だと思う。
舞台で見たくなった。

2/25MAKOTO
漫画が原作。
ヒガシが出ていたので見にいってしまったのだけど、なんとなく全体的にぼんやりとした印象の映画でイマイチだった。
テーマもストーリーも素晴らしいと思うのだけど、演出があまり好みではないというか・・・。
妙にふざけた感のシーンや、過剰演技の俳優が浮いているような気がして。
ただ、哀川のアニキだけは個人的ツボにはまった。

2/28ボーン・スプレマシー☆☆☆☆
ボーン・アイデンティティーの第二弾。
多分、続きはないと思うのだけど、それはそれで納得できる。
前作品にも増してアクションシーンは迫力があったし、ボーンの心の葛藤が手にとるように感じられて感動。
何度もみたい映画。

3/7香港国際警察☆☆☆☆
やっぱりジャッキーはハリウッドより香港!
久々にジャッキーらしいジャッキー映画を見ることができてファンとしては嬉しい限りだった。
この先の分かる水戸黄門のようなストーリー展開がたまらんのだ。
そして、50にしてこの身のさばき。
やはり素晴らしい!

3/11セルラー☆☆
ありえね〜〜・・・な設定は多いけど、そんなのどうでもよいと思わせるジェットコースター式展開が見事。
アメリカ〜ンな感じで適度に軽く作られているのも好感が持てた。
そして、やはり母は強し!

3/21いぬのえいが☆☆☆☆
これはね・・・生き物を飼ったことのあるヒトにはたまらん映画です。
絶対に嗚咽するほど泣きます。
オムニバス形式で笑える話もあるのだけど、やはりワンちゃんの飼い主に対する無償の愛というか忠誠心はこれ以上ないほど胸をうちます。
子供がいたら必ず見せてあげたい映画。

3/26レーシング・ストライプス☆☆
うまい具合にCGを使ったリアルな仕上がりでびっくり。
本当に動物が喋ってるみたい。
これもストーリーは分かりやすい童話のような感じだけど、素直に感動できる。
ただ、あちこちにちりばめられたアメリカンジョークにだけはちょっとお腹一杯な感あり。

3/27ローレライ☆☆☆
「亡国のイージス」の作家の福井晴敏と特技監督の樋口真嗣がオリジナルストーリーを作って映画にしたもの。
先入観や事前情報なしに見に行ったので、「こんな内容だったのか!」と、かなり新鮮だった。
大和魂のこもったSF映画といった感じだろうか。
かなり面白かったし、素直に感動した。

3/27アビエイター☆☆☆
次々と自分の思うままに世界を広げていくように見えて、実は裏では色んな重みに耐えかねて精神的に崩壊していく悲しい主人公の生き様をディカプリオが見事に熱演していた。
これでアカデミー賞をとれなかったなんて可愛そうだ・・・と思ってしまったほど。
ディカプリオは好きじゃなかったけど、今後は「レオ様」と呼びたくなった。
しかし、この主人公にホリエモンを重ねてみた人は多いのではないだろうか?

4/8マシニスト☆☆☆
あることが原因で365日間眠れていないという凄まじい不眠症におちいった男が次々とトラブルにまきこまれていく。
その原因は何なのか・・・という話だが、残念ながら前半でだいたいの予測はついてしまう。
が、クリスチャン・ベールの迫真の演技(実際にこの役のために30kg以上減量している)に魅せられてしまい、意外性のないストーリー展開のことなど二の次になってしまうのだ。
とにかく圧巻。
それだけでも見る価値はあると思った。
彼の次回作は「バッドマン・ビギンズ」。
また30kg体重を戻したらいしので、是非見に行かなければ!

4/20コーラス☆☆☆☆
問題児ばかりを集めた学校に新しくきた教師がコーラスで皆を更正させていく・・・という話。
主人公の男の子の歌声は本当に素晴らしくて自然と涙が出てくるほど。
ストーリー展開には幾つかつっこみたくなることもあったが、よい映画だと思う。
あと、孤児のペピノが滅茶苦茶カワイイ。
最後に教師についていくところなんて、その姿だけで泣けてくる。
この映画がデビューとのことらしいが、先が楽しみな子役。

4/30コンスタンティン☆☆☆☆
面白かった〜!
原作のコミックがどれだけ忠実に再現されているかは分からないけど、現代版の怠惰でスタイリッシュなエクソシストは、キアヌのはまり役だと思う。
ちなみに、この映画で何が言いたかったかというと「エゴイストは天国にいけない」ってことかな?(笑)
多分、続きがあるだろうと思わせる終わり方。
是非シリーズ化してほしい!

5/1海を飛ぶ夢☆☆☆☆☆
久々に見終わってからも後から後から色んな思いが溢れて涙が止まらなかった映画。
エンドロールが流れおわってもしばらく席をたつことができなかった。
人によってこの映画の見方は色々と変わってくるのだろうけど、あたしは主人公の立場になって見ていた。
自分がもし同じ立場だったら、やはり耐えられないし、同じ選択をしていただろうと思う。
ただ、彼よりももっと早く決断していたと思うけど、かといって親身になって力になってくれる友達がその時には果たしているだろうか・・・と考えると、全く自信はない。
とにかく、生きるということの意味を真剣に考えさせられる映画だった。原作(実際にあった話に基づいて作られた映画)も読んでみたいと思う。
しかし、主人公の俳優さん、あたしより年下だなんてビックリ!
見事に壮年に化けている!

5/4コックリさん☆☆
怖いだけのホラー映画はそんなに好きではないのだけど、ストーリーに重点を置いているホラーは好き。
特に韓国のホラー。
ということでたまたま招待券もあったので見てきた。
やはり、韓国ホラーは奥が深い。
ストーリー展開自体は分かりやすいものだし、ホラーとしての要素だけを見るともっと恐怖を感じる映画はヤマとあると思うのだが、この話の裏にある悲話は、とにかくやるせなくて切なすぎるものだった。
リング〜らせん〜バースディを彷彿とさせるものがあるが、そのシリーズより物悲しさを感じるのは何故だろう。
なかなか面白かった。
韓国でコックリさんを呼ぶのも「分身さま分身さまおいでください」なのにはビックリした。

5/6ハイド・アンド・シーク
ダコタちゃんが出ていたし、予告も面白そうだったのだけど、期待しすぎもあって感想は「それほどでもなかった」・・・。
途中で結末は見えてしまうのが惜しい。
あと、最後の「これで終わったわけではない・・・」のような終わり方は、ホラーものにありがちで、最近はちょっと飽きてきた。
でも、ダコタちゃんはやはり可愛いし、演技も素晴らしい!

5/11隣人13号☆☆
井上三太原作のコミック「隣人13号」を映画化したもの。サイコホラー。
中村獅童と小栗旬が2人で一役なのだが、獅童の白熱の演技が怖くて怖くて、流血シーンとか残虐なシーンそのものより、獅童の演技が何より怖かった。
ストーリーは面白かったけど、結局は何が現実でどれが非現実のことなのかイマイチわからなかった。(分かる必要はないのか?)

5/11Shall we dance?☆☆☆☆☆
原作をここまで見事に細部まで再現しているリメイク版は初めて!
少しはしょってる感はあるけど、充分満足。
そして、ちゃんとアメリカンな感じに仕上がっていて面白かった。
リチャード・ギアはイマイチ苦手だけど、バラを持って奥さんの職場に現れるシーン(これはこの映画のオリジナルシーン)なんて「きゃ〜〜っ。かっこい〜〜っ」と心底思い、ジ〜〜ンとした。
原作映画も好きだったけど、あたしは、こちらの方が更に好きかも。
これも何度も観たい映画。

5/20スカーレット・レター☆☆☆☆
イ・ウンジュの遺作。
ハン・ソッキュが主人公なのだけど、まるでイ・ウンジュの為に作られたような映画。
あまり恋愛映画は得意ではないのだけど、これはもう色んな意味で胸にガツンときた作品。
個人的にも痛いものがあった。
ドロドロの深い映画が苦手ではない人には、この映画はお勧め。
一度は観てほしい。
しかし、韓国映画、やはりあたしは好きだ。(いわゆる韓流ブームで話題にされている恋愛ものは別として)
深いテーマと、人間臭さを思い切り感じられるものが多い気がして、そこらへんが好きなのかも。

5/21甘い人生☆☆☆
どーしても泰造にしか見えないイ・ビョンホンが苦手だったのだけど、単純に彼のアクションに惚れてしまった(笑)
多少昔の日本のアイドル映画っぽい雰囲気もあったし、流血シーン多すぎでイのファンは耐えられないのではないかと思うほどだったけど、意外とストーリーには「なるほどなるほど」と納得させられるものがあった。
こういう、仁侠映画っぽい話は嫌いではない。


ということで、今後見た映画は、できるだけ随時個々にupしていきたいと思いまする。。。

ちなみに、これから観たい映画は、このあと別にup
2005年5月28日(土曜日)
   
金曜は昼も夜もちょっぴり気分的に贅沢をしたので、土曜は質素に。

ということで、久々にレトルト。
しかも、いつ買ったかも忘れてしまっていた賞味期限ギリのもの。
これ、コンビニで売ってたのだけど、もう最近は見ないよね 汗

ヤングジャンプ連載の「華麗なる食卓」とのコラボのレトルト。
「華麗なる食卓 マキトのインド風バターチキンカレー」

温めたカレーのアップ。

結構チキンたっぷり。
日本人向けのインド料理屋のバターチキンとさほど味に変わりはない。
なかなかではないの。

ナンがなかったので、普通にうちのご飯と食べたけど、やはりナンの方があいそう。

ハウスから、210g入り279kcalで、292円。
2005年5月27日(金曜日)
   
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モモさんとリエチューさんと、ちょいとプチセレブ気分を味わいにいってきた。
普段着ないような服装でね〜…と言っていたのだけど、結局余裕も時間も金もなく、普段と全然変わらない服装で登場。
ダメじゃん。

コースがお得なので、4800円でそれぞれ好きなものをチョイスできるコースにした。

これは、3人分のパン。
どれも旨かった。

前菜は「水牛のモッツァレラチーズのサラダ仕立て」
単品だと1500円。

モッツァレラチーズは、かなりさっぱり。
水牛のハムとよく合う。
バジルソースも相性よし。

パスタは「たっぷりバジルペーストのストラッチ」
単品だと1600円。

幅広にパスタとアスパラに、バジルペーストたっぷり。
バジル好き好きなので、嬉しい。
これ、滅茶苦茶旨かったなぁ。

メインは「帯広産子羊のロースト、クレモナ風グリーンソースと共に」
単品だと1800円だったかな?

子羊がやわらかでジューシーでたまらん〜。
結構ボリュームあり。
そして、添えられてた豆がすごく美味しかった!
ブラジルのフェジョアーダを思い出させる味。
この豆だけでご飯3杯食べられそうなほど旨い。
(全然セレブっぽくない)

スイーツが苦手で、空腹であれば1品は食べられるのだけど(スパイスカフェのドルチェだけは別腹)、ここまで食べているとスイーツはもう無理。
どうしようかと迷って「甘いものが苦手なので、できるだけ甘くないものはどれですか?」と店の方に聞いたら、デザートの変わりにチーズでもOKとのこと。
ということで、ウォッシュタイプのチーズにしてもらったのである。
これで、ワインでも飲めたら最高なのだけど、ワインも飲めないので、炭酸水で我慢。

チーズは濃厚で上品な味で旨かった。
添えられていたブルーベリーともベストマッチ。

このあと、コーヒーで〆。

コース以外にプロシュートやドリンクもオーダーしたので、ひとりあたりだいたい7000円前後。
全体的にしっかりとした味付けだけどしつこくなくあっさりとしていて、どの料理も美味しかった。
店も気取らず雰囲気がよい。
いつもは安くて美味しい店ばかりだけど、たまにはこういう店もよいね。
B食店情報
・店名 : La Brianza(ら・ぶりあんつぁ)
・ジャンル : 欧風料理-イタリアン
・住所 : 東京都港区麻布十番2-17-8
・TEL : 03-5440-8885
・営業時間 : 12:00?15:00/18:00?23:30
・定休日 : 日休・月は夜のみ
・最寄り駅 : 麻布十番
・キーワード : ワインが進むイタリアン
・友人・同僚 / デート / 接待 / 家族・子供
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昨日から寿司を食いたくてしょうがなかったのだ。
でも、職場の近くには寿司屋はなさそうなので、チャリで西川口駅近くの庄や系列の海鮮居酒屋「築地日本海」に行ってランチ。
結構いろんなメニューがあった。
オーダーは、おまかせランチ。

詳細は後程。

***** 以下5/29追記 *****

おまかせランチは、寿司8貫・サラダ巻き2切れ・小鉢・お椀・デザートで880円。
他にも、680円からランチメニューは色々ある。

ヒトリで行ったので、カウンターに通されたのだが、寿司職人さんが目の前で握ってくれるので、なんとなく気分がよい。
ネタは、まぁまぁ。
アナゴが一番美味しかったかな。
サラダ巻きも好き。

味噌汁は、エビの頭がはいっていた。
頭だけでも、風味がたっぷり出て美味しいね〜。

デザートはグレープフルーツ一切れ。
小鉢は春雨の中華風和え物。

これで880円は安いかも。
かなり満腹になった。

そばとか焼き魚とかの定食もあったと思うので、たまにはランチでこの店を利用するのもよいかな。

B食店情報
・店名 : 築地日本海 西川口支店(つきじにほんかい)
・ジャンル : 和食-寿司
・住所 : 埼玉県川口市西青木4-1-3
・TEL : 048-253-8639
・営業時間 : 12:00?04:00
・定休日 : 無休
・最寄り駅 : 西川口
・キーワード : 天然インドマグロ/寿司/昼定食豊富
・友人・同僚 / デート / 宴会 / 家族・子供 / 一人
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2005年5月26日(木曜日)
   
今日はジョナサンの日替わりランチ。
ハンバーグとビーフコロッケ。
ハンバーグはポークとじゃがいもがはいってるっぽくて旨かった。
ドリンクセットで829円なので、日替わりランチだと結構安い。

しかし、ここもほぼ週イチペースで来ているので、店員さんに顔を覚えられてしまい、店に入った途端いきなり「お客さま、すいません。今喫煙テーブル満席なんです」と言われた(笑)
2005年5月24日(火曜日)
   
イチニチに卵は必ず最低1個は食べるのだけど、今日はまだ。
ということで、帰りに地元の洋食屋「ピッコロ亭」でカルボナーラを食べることにした。

店の入り口には「本日のおすすめ」がボードに書かれてあり、その中の「あさりとアスパラのスパゲティ」にも強く心惹かれたのだけど、初志貫徹。
カルボナーラ(800円)をオーダー。

あぁ、ビジュアル的にもすばらしく旨そうなカルボナーラ。
卵黄ぷっくりが嬉しい。


たまご・・・ キラキラ


このあいだのアサリのスパゲティも激旨だったけど、このカルボナーラも旨い!
カルボナーラだけは、実は自分が作ったのが一番旨いと思い込んでいた(笑)のだけど、このカルボナーラの方が旨い!
塩加減といい、チーズと生クリームの加減といい、滅茶苦茶好みである。
ベーコンもたっぷり。

他のパスタも期待。
そのうち全種類制覇するぞ。

あと、ハンバーグステーキやトンカツ定食のメニューが増えていたので、それらもそのうち食べてみたい。

B食店情報
・店名 : ピッコロ亭(ぴっころてい)
・ジャンル : 洋食
・住所 : 神奈川県横浜市神奈川区子安通2-289-3 美珍ビル2F
・営業時間 : 11:00?14:30/17:30?22:30
・定休日 : 日曜と土曜の夜/祝日は営業
・最寄り駅 : 新子安/京急新子安
・キーワード : 気軽にイタリアン/洋食/リーズナブル/ボリュームたっぷり
・友人・同僚 / デート / 家族・子供 / 一人
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4月まで同じ職場だった同僚から、「豊田屋が200円くらい値下げしたよ」という情報を貰ったので、本日の昼、またチャリでひとっぱしり行ってきた。

店の窓という窓に、一文字80cm四方はあるのではないかというほどの大きさで「大幅値下」とアピールしていた。

ランチメニューは殆ど変わっていないけど、本当にどれもこれも200円ずつ位値下げされていた。
ただし、値下げ前はドリンク付きだったけど、値下げ後はドリンクは別オーダーで100円。
しかも、ボリュームは前と全然変わっていない。

そーよ、このあたりのランチは「800円前後でボリュームたっぷり」が相場なのだから、これでよし!
開店して日にちもたっているので、店員さんの対応もスムーズで感じがよくなっていたのもマル。
よかったよかった。

で、結局980円均一だった食事メニューは、680〜1000円くらいになっていた。
780円あたりの定食が一番多い。
せっかく色んな定食があるのに、結局今日も前回と同じくカツカレーにしてしまったが・・・。

カレー単品だと大きさが分からないけど、これ皿は直径30cmくらいある。
カツなんて、あたしの手からはみ出す(あたしの手は並の男性よりでかい)位の大きさ。
多分ライスは2合はある。

やっぱりカツはサックリジューシーで旨い。
カレーも、オーソドックスでなかなか。
味噌汁(今日はアサリ入り)と大盛りサラダつきで780円は安い。
最初から、この値段にしておけばよかったのに(笑)

[関連したブログ]
B食店情報
・店名 : 豊田屋(2006年9月上旬閉店)(とよだや)
・ジャンル : 和食-とんかつ
・住所 : 埼玉県蕨市塚越5-120-1マックスバリュー内
・TEL : 048-441-1717
・営業時間 : 11:30?23:00
・定休日 : 無休
・最寄り駅 : 西川口
・キーワード : とんかつ/ランチメニューが豊富で安い/一品料理あり
・デート
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