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2006年9月30日(土曜日)
[ 20:19 ] [ 子供 ]
   
久しぶりに、実家に遊びに行った。みつまめ(長男7歳)はおばあちゃん(私の母)と買い物に行ったのだが、(私はその間留守番)「ばあば、みつまめおさしみが食べたいな〜。」「あっ!おいしい牛乳だ〜!」と言っておねだり!
それゆえ、本日の夕食は「刺身・お吸い物・サラダ」となりました。
2006年9月26日(火曜日)
   
外国の児童文学は、食べ物飲み物がでてくることが多くありますが、いまだに私が悩んでいるのが赤毛のアンにでてくる「いちご水」
(読んでいない方のために、アンはダイアナが遊びに来たとき、いちご水ではなく、間違えて赤ワインを出したのだが、「このイチゴ水、今まで飲んだ中で一番おいしい。」とがぶ飲みしたダイアナは酔っぱらって、家にフラフラしながら帰ることになった。)
 いちご水と赤ワインを間違えたということは、いちご水は相当赤くて、甘くないということになるのだが、イチゴをしぼったら、濁ってしまうし、濁らないように、するとしたら、砂糖をかけて、水分をださせる方法ぐらいしかない。でもそれだと甘い!もしかしたら、アンが出したのはサングリア?それなら、飲みやすいし、がぶ飲みしそう。
気になる〜!!
2006年9月24日(日曜日)
[ 13:39 ] [ 占い(お遊び) ]
   
[日本歴史占]
みつまめの結果は
赤穂浪士四七士の討ち入りを成功に導いた指導者 大石内蔵助
必ず勝つダービーの帝王
 毅然とした態度、正しい判断、徹底した実績重視と合理主義を地でいくあなたに、周囲は一目置いています。「義」を重んじ、何事も一本筋を通します。目的のためなら手段は選ばないので、ときには残酷な面も。吉良邸討ち入りは、その決断を下すまで入念な準備を重ねました。時には敵方を油断させるための嘘の情報を流したり_等。身内に一人の死者もださないという方針で、必ず勝つ仕掛けを考えました。
頭脳・知性
 実績根拠重視。経験や実績を積み、確信を得てから発言したり行動するタイプ。実績、根拠のないことを軽々しく口にしたり、周囲の話を鵜呑みにすることはしない。日々、実績を磨いている。
センス
 正義心が人一倍強く、悪事や不正には敏感。何事も筋を通さなければ気がすまず、それがたとえウルトラマン的正義でも、自分が信じた道を貫く強情さが“男の中の男”と称賛される。
感情
 冷静沈着で、どんなことにも動じない強い精神力を持っている。ピンチに直面しても、過去の経験と実績がモノをいい、そつなくこなす。確固たる自分をもっているので、だらしない人には少々厳しい。
外見・言葉
 ふだん口数は少ないほうだが、言うべきことははっきり言う。すべて裏付けられているので説得力があり、言葉に重みがある。全体を把握して、客観的に分析・判断する批評家評論家タイプ。
行動
 責任感が強くリーダー格。目的達成のために、緻密に計画を立て、メリットデメリットを考えてから行動に移す。どちらかという慎重な策略家。勝ち目がないと判断したらあまり無理はしない。
[ 13:28 ] [ 占い(お遊び) ]
   
結果 あなたは鎌倉幕府の屋台骨を作ったキングメーカー 北条政子
論理的で冷静沈着な常識人
 分析力、計算能力に長け、発言や行動の一つひとつが的確で論理的。目標を掲げるのが好きで、決めたことを決めた通りにやらないと落ち着きません。トラブル時でも、水面下で問題解決に乗り出す影の大物。政子は頼朝の死後、政治的発言を始め、独裁政治を阻止。私心の入らない公明正大な判断で、反対する者は息子であろうと追い払います。自分のルールを乱されると一気にキレるので、あなたを「コワイ」と思っている人は案外多い。
頭脳・知性
 分析が得意。失敗したら、何故失敗したかをシミュレーションしておく念の入れよう。頭の中で、いつも合理的な方法を考えている。時には計算高いと思われることもあるが、それは無駄が嫌いだから。
センス
 論理的思考の持ち主なので、脈絡のない話や軽い冗談を正面から受け止めて悩んでしまう。ノリはかなり悪い。しかし、客観的な判断力やバランス感覚に優れているので、重要な場面では信頼される。
感情
 目立つのは苦手なほう。人前に出てプレゼンをするより、プレゼンのために完璧な資料を作るほうにやり甲斐を感じる。しかし、いざというときは慌てず、騒がず、堂々と表舞台に立つ度胸の良さがある。
外見・言葉
 悪気はないのだが、瞬時に本質を見抜いてしまうので、相手をギャフンといわせるようなきつい一言が出てしまう。自分にも他人にも厳しく、「これをしないと駄目」という自己主張が強い。
行動
 常識や礼儀作法にはうるさい良識派。整理整頓は完璧で、小物入れや冷蔵庫などはひんぱんにチェックを入れる。しっかりとスケジュールを立てて、順番にこなしていくのが好き。目標があると頑張れる。
やって見たい方は日本 歴史占い から
2006年9月22日(金曜日)
[ 15:04 ] [ スウィーツ ]
   
なんというか表現が難しいです。和菓子なんですけれど、洋風和菓子というようなものでもなく、なんとも洋風?
今回食べたのは、ていちゃ(ミルクティー味)&ごまですが、ぜひ季節限定のちょこを食べてみたいです。
[ 12:38 ] [ ノンジャンル ]
   
ページランク

こんなものもありました。

作りたい場合は、こちら
2006年9月20日(水曜日)
   
兄にもらった「週刊アスキー2006 9/5 P121」に小岩井リグレお茶つきチーズケーキ全種類食べ放題780円と夢のような話が載っていた。
ネットには掲載されていないのだが、これが通常やっていることなのか、たまたまそのときだけなのかが、気になる。

平成26年4月閉店を確認しました。(閉店時期は私は知りません)
2006年9月19日(火曜日)
[ 15:00 ] [ スウィーツ ]
   
同僚のペルー土産
テハチョコレート くるみ・マンハール(練乳)入りのチョコレートはペルーを代表するお菓子で、日本人向けに甘さを控えめにした美味しい手作りチョコレートです
(現地で日本人が経営しているお店で買ったそうです。)
2006年9月18日(月曜日)
   
昨日、みつまめと帰りがけにヴィドフランスへ行った。
みつまめはアイスココア、私は珍しくホットチョコレート(通常甘い飲み物は飲まない。)頼んだ。
さてみつまめが
「なんかこのココアあんまり甘くない。ママのと取り替えて」というので取り替えた。
飲んで見ると確かにあまり甘くない。こちらのお店ではインスタントを使っているだろうから、最初から甘いと思うんだけれど、なんでだろう?
それと、インスタントのココアとチョコレートの違いってナンだろう??
元々の材料は同じはず。
2006年9月16日(土曜日)
[ 08:17 ] [ スウィーツ ]
   
私がまだ若く、実家に家族全員そろっていた、あるクリスマス・イブのこと。
 同僚が取引先から半強制的に買わされたケーキを、1台買って家に帰ると、母が珍しくクリスマスケーキを買っていた。そこへご近所さんが
「ケーキがダブってしまったので、よろしかったらどうぞ。」
その後、父が帰ってきて
「おーい!クリスマスケーキもらったぞ。」
家族4人に4台のホールケーキ!それ以来、私の家ではクリスマスケーキを買うことに決めた人はその時点で
「クリスマスケーキ買う。」ということになった。
さて、昨日は夫の誕生日、お祝いは夫が休みの日にするとして、ケーキくらい用意しようと私は
スイートオーケストラの3層のレアケーキ栗とレアチーズケーキを買って家に帰ると、母がロールになったチーズうさぎマロングラッセ豆乳泡雪を持ってきてくれた。
どのケーキもそんなに大きくないが、4つのケーキにしばし呆然。
ケーキは無計画に買うといけませんね。
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